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同じ景色のはずなのに
私が変わったら、全部が新しい。
同じ毎日のはずなのに
目線が変わったら、全てが温かい。 記憶にある事
これから在る事
自分に合う事
出会いに添う事
伝えてゆく事
守って行くもの
全ての「これから」を
探しに行こう! ◆
メールくれた妹分&弟分よ! これで良いし、それで良いのだ! 一緒にカッコ悪く生きるのだー! 負けるなよ〜 |
私の好きな物
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「なんこ食べていいの?」 「年の数?」 「応援してる気持ちの数だよ」 ◆ 一つのものを作り上げるのに どれだけの人の手が入ってるのでしょう。 どれだけの時間を費やすのでしょう。 自然が味方であり、敵であり、 どう育つか分からないまま、 熟すまでを見守る事は、 どれだけの忍耐力を必要とするのでしょう。 小さくて可愛い宝石は、 福島からの贈り物。 いつもありがとう。T.Yさん♪ 作物の風評被害が続くけれど・・ 負けるな福島!! いっぱい食べて応援します! |
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どれだけ涙を流したんだろう 声を枯らして叫んだのだろう やせ細った頼りない背中 憂いのある寂しい笑顔 あなたの今までとこれから 枯れゆく涙に祈りを込めて 足跡となる大地になりたい。 あなたへ届け 花びらの雫 ◆ 久しぶりに帰省したNちゃん。 数年前の元気な姿は見る影も無く 病気でやせ細ってて 真っ直ぐ立つ事も出来なくなってしまってた。 それでも、子供のようにはしゃぎながら 商品を見てくれました。 私は・・・ 来てくれたと言う、その気持ちだけで 胸がいっぱいになって 見送った後、1人で泣いてしまった・・。 嬉しかったけど、 悲しかった。 そんな一日でした。 ◆ Nちゃん、大丈夫。元気になれるよ。きっと。 |
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羽を広げる前の 大事な大事な最後の時間 最後の一瞬 いつも見守ってくれているあなたへ お返しは「sanagi」のように。 じっと「待つ」ことも教えてくれた背中へ ◆ 大好きな祖母は、 私が遊びにいくと、いつも 「Hiroちゃん!ガンバレ!ガンバレ!負けるな!負けるな!」 そう、大きく手を振り下ろしながら言ってくれました。 何度も何度も。 当時は、それが当たり前のように感じたけれど、 祖母が亡くなった今、その言葉に どれだけ沢山の想いと願いが込められていたのだろうと
改めて、思います。 危篤の祖母を見舞った時、 小さくなってしまった背中をベットの中で丸め、 風が抜けるような、微かな息しかしていなかった。 大切なものが、今にも消えてしまいそうだと言う寂しさと なにか、大きなものに包まれているような神々しい感じが 縮んだ背中から伝わってきました。 「死ぬんじゃないよ」「生まれ変わるんだよ」 そう言ってるような気がして。 祖母とは、会話する事も出来なかったけど、 手を握り、身体を拭き、話しかける事で、 元気な頃の祖母の声に触れられた、と思っています。 この画像のテーマは「蛹」 美しい羽を広げる前の「蝶」をイメージし、
以前作ったもの。 今でも、いつも直ぐ傍に居てくれる
大好きなちえこばあちゃんへ。 「ばあちゃん、いつも傍に居てくれてありがとう。」 |



