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(H23.5.11(wed) 17:20 会社近くの公園にて撮影) おはようございます。 TOP PAGE 私の好きなさくら散ってしまったのに、 そのままにしていましたので、変えました。 月日が経つのは、本当に早いものですね。 5/1〜5/11 ウオーキングの歩数記録は、下記ご参照くださいませ。 http://island.geocities.yahoo.co.jp/gl/challenge_from_50_age/view/20110512 |
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ウオーキング頑張りました。 |
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有難いんですが・・・
坂本龍馬は行動の人でした。勝海舟から世界情勢や日本の置かれた状況、最新の知識などを聞いたときも、「良い話をきたなあ」で終わってはいません。むしろ、ますます自分がやるべきことが見えてきて、ワクワクしていたのが坂本龍馬という人物でした。
勝海舟に出会ってからの龍馬は、まるで水を得た魚のようでした。神戸の海軍操練所の創設に始まり、京の荒くれ浪士を二百名ほども集めて蝦夷地開発計画を実行しようとしたり、さらには世界へ雄飛するための日本初の総合商社、亀山社中(後の海援隊)を設立したり・・・・・・と、まさに八面六臂の活躍でした。 周りからは、「あの男はいつもジッとしとらん」と呆れられていましたが、そんなこと を気にする龍馬ではありません。自分が信じた道を、自分が信じたとおりに、堂々と歩いていったのです。龍馬が歩いた道は苦労の多いまさに茨の道でしたが、龍馬は自ら望んでその道を進んでいきました。誰に命令されたわけでもなく、自分の利益のためでもなく、ただ自分が信じた「日本再生の道」を歩いていったのです。 「人が生きる」と書いて人生と読みます。 生きるとは理論や理屈を振り回すことではなく、自らの足で歩いていくことです。 あなたが歩く道が、あなたの人生です。堂々と自分が信じる道を歩いていってください。 龍馬の如く ≪自分らしく幸せに生きる82の法則≫ 茶谷清志[著]×武田双雲[書] 第一章 生きる P14〜P15 から、抜粋させて戴きました。 |

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どを聞いたときも、「良い話をきたなあ」で終わってはいません。むしろ、ますます自分 がやるべきことが見えてきて、ワクワクしていたのが坂本龍馬という人物でした。 勝海舟に出会ってからの龍馬は、まるで水を得た魚のようでした。神戸の海軍操練所の 創設に始まり、京の荒くれ浪士を二百名ほども集めて蝦夷地開発計画を実行しようとした り、さらには世界へ雄飛するための日本初の総合商社、亀山社中(後の海援隊)を設立し たり・・・・・・と、まさに八面六臂の活躍でした。 周りからは、「あの男はいつもジッとしとらん」と呆れられていましたが、そんなこと を気にする龍馬ではありません。自分が信じた道を、自分が信じたとおりに、堂々と歩い ていったのです。龍馬が歩いた道は苦労の多いまさに茨の道でしたが、龍馬は自ら望んで その道を進んでいきました。誰に命令されたわけでもなく、自分の利益のためでもなく、 ただ自分が信じた「日本再生の道」を歩いていったのです。 「人が生きる」と書いて人生と読みます。 生きるとは理論や理屈を振り回すことではなく、自らの足で歩いていくことです。 あなたが歩く道が、あなたの人生です。堂々と自分が信じる道を歩いていってください。 第一章 生きる P14〜P15 から、抜粋させて戴きました。 |

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