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太陽が間違った位置に沈んでいっている?
3月に「チリ大地震で地軸にズレ」というニュースがありましたが、このところそれを裏付けるかのように、それを体感している人たちの話題が国内外で出ています。何か気がつかれた方はいらっしゃいますか?
1日が”100万分の1.26秒”短縮したというのはさすがに誰も感じられないと思いますが、日の昇る位置、沈む位置が違うとなると、普段空をよく見ている人なら気がつくのだと思います。我が家でも引き出しの奥に埋もれている方位磁石を取り出してみましたが、もう何年も使う機会もないのでよほどのズレがないと判断はできませんでした。本当に体感できるほど地軸の位置が変わっているのでしょうか。それなら何らかの発表があっても良さそうですが。そのせいかどうか、この夏ロシアでは記録的な猛暑、反対にチリを初めとする南米各地では寒波が猛威を奮い、アジアでは日本、中国、フィリピンなどで豪雨が続いています。
※南米寒波
今や地震兵器HARPは実際に使われているというのが世界の常識となりつつあります。四川大地震、スマトラ沖地震などはHARPによるものと言われていて、チリ大地震は人為的なものではなく、それ以前に起こった地震によるゆがみが原因ではないかと言われています。オバマ大統領が核廃絶を打ち出すことができるのも、こういった核を使わないで、しかも自然現象との区別の付きにくい、ポイント攻撃できるプラズマ兵器をはじめとする兵器が各種開発されていることが一番の理由だと言われています。また、生物兵器など、DVA研究の発達と共に特定民族に焦点を当てることもできると言われています。
少し前まではこういった陰謀論の類やUFOを初めとする怪しい情報は、日本では一部の人たちにしか受け入れられませんでしたが、この1年くらいで海外の情報もかなり明確になってきており隠せない情況のようです。日本人の感覚では想像もつかないし、信じるのも難しいようなことを考える人たちがいるものです。情報鎖国の日本ですから、こういった情報はまだまだ自ら探しださなくてはならないのでしょう。
以下、翻訳文章をIN DEEPさんより転載させていただきます。
Says our Sun is Setting in the wrong place - What caused this change?
The Rumor Mill News Reading Room 2010年07月11日 (訳者注) アメリカの掲示板のもので、真偽も投稿者も不明です。ただ、この投稿に致しての返信コメントがとても多かったので掲載しました。関係のない内容が書かれてある前半は省略しました。 -- 太陽が間違った位置に沈んでいっている。この変化がもたらすものは? 私の経歴に関して少し書いておきたいと思います。 私は、航空経営学の学士号を保持する大学の教育を受けました。私は、米国海軍と国家警備隊の双方で8年間ずつパイロットを勤めたキャリアを持ちます。米国海軍では7年間の現役時代を過ごしました。 私は特別な訓練を受けた科学者ではなく、決して深いレベルではないですが、科学に興味を持ち続けています。基礎科学には詳しいです。 私はこれから、何が私をこんなに怖れさせていて、また、私たちが今、どれほどのとんでもない問題に直面しているのかを書くつもりです。 今夜のことです。北ミネソタの湖沿いにある私たちの家に近い場所にキャンプ場を持つ友人たちのところへ妻と出かけました。そこで1時間半ほど友人たちとおしゃべりをした後に、そろそろ帰ろうということになりました。そして、町で何か食べようかと。 町に向かって運転している間、私は妻に夕陽の美しさについて語っていました。太陽が北西寄りの進路から沈んでいく地点に着いて、私はあることに気づきました。そして、恐怖とショックに見舞われたのです。私はこの地にかれこれ35年間住んでいます。なので、この季節にこの地点からなら、太陽がいつどこに沈んで見えるかということを知っています。 私は「これは何もかもおかしい」と言いました。太陽が北寄りの進路から沈んでいるのです。「それがどうかしたの?」と妻は言いました。私は彼女に、このことについての重大さを語ることにしました。 もし、太陽が今の位置にあるのなら、地球と太陽の位置関係が変わってしまっているということです。 「それが何?」と、妻はふたたび言いました。 私は、今見えていることは本来ならあり得ないことだし、仮にこういうことがあったとしたら、地球に破壊的な結末を与える可能性だってあるんだよ、と妻に言いました。その結末は今現れるというわけではないでしょうが、何ヶ月も、あるいは何年にも渡っての影響だと思われます。 妻は、「どんなことが起きるの?」と尋ねました。私は、太陽と月と地球の微妙なバランスのことを語り、これらの位置やタイミングの惑星間の相互作用の変化が地球に大きな影響を与える可能性について話しました。 たとえば、通常とは違う場所で太陽の光を受けるので、地域によって受ける太陽光が通常より多くなったり少なくなったりすることによって、地球が極端な温暖化や寒冷化などの大きな気候変動を体験するかもしれません。あるいは、それはすぐ起きるかもしれない。 しかし、これが惑星たち自身が自発的に変化しているもので、その変化が人類の文明に順応するように適合していってくれるのなら、人類が時間の経過に応じて住みやすい環境に移動していけばよく、それほど心配は要らないだろうと私は彼女に言いました。しかし、本当の質問として、どうしてこんなことが起きたかということ、そして、私たちの未来はどのように変化するのかということです。 私はこれらの質問に対しての答えを持っていません。しかし、私は今、地球が宇宙の中での定位を変えているということをほぼ確信しています。どうしてこんなことが起きたのかはわかりません。大きな天都が迫っている? それとも、地球を動かすほどの新しい武器? 地震? それとも他の何か? わからない。 どなたか私の見間違いだとおっしゃってくださると嬉しいです。 私が見間違ったのだと信じたいです。 |
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今日は午後から遅くまで出かけていたのですが、夕方の空がすごかったです。
もう遅いので、また記事に写真を載せようと思いますが、なんとも不思議な空でした。
チベット高気圧など普通より2つ多く高気圧があるとか、天気予報で言っていましたが、HAARPの何らかの影響もやはり無いことはないように思います。
HAARPの完成でオバマさんを大統領にしたという仮説ですが、実は私もそう思っています。
しかし下のお話はにわかに信じられないような・・
そんなはずはないとは思いますが、ちょっと怖いです。
2010/8/4(水) 午前 0:38 [ -- ]
hanakoさん こんにちは。
ほんとかしら?な話題でしたね。
太陽の表面で起きたフレアから噴き出した大量の荷電粒子が地球に向かったため、8月4日ごろ日本でもオーロラが見られるかもしれないと言われていましたが、結局無しで終わりました。でも、目には見えないけれど、何らかの影響はあるはずですよね。
2010/8/5(木) 午後 0:28 [ eva ]
こんばんは。
太陽の正確な位置なんて気にしていませんでしたので、全く気が付きませんでした。もし、そうだとして、その影響も良く判らないですね。
自然のバランスが狂わないことを祈るばかりですね。
2010/8/6(金) 午前 1:22
Chaosさん こんばんは。
私も全然気にしていませんでした。
自然のバランスは完璧なはずなので、もし人間がおかしいと感じるならばそれはバランスを取るべく修正をかけているとも考えられませんか?
2010/8/9(月) 午後 9:55 [ eva ]