米国 - UFO 戦争? この分野もいろいろなニュースが飛び交っているので、何が真実に一番近いのかは冷静な判断が必要とされます。いずれにしても、これまでの常識は各所で崩れて行く方向にあるように思います。
未知のものを受け入れるというのはとても勇気のいることでもあります。こと日本に関して言えばこれまでの経過を見ても「みんなが言えばOK」のようなところがありますから。未知のものを受け入れるには、一旦自分の常識は果たして常識だろうか?と疑ってかかってみること。新聞や、TVや誰かが言っていることを無条件で受け入れているだけではないかと考えてみてもいいのではないでしょうか。自分の中に未知の部分を増やしていくと、無意識の領域に恐怖心も増やしていくことになります。そして、自分を信じる力も弱まります。このことは、悪意のある一部の人たちにとても利用されやすいのです。ですから、「知る」ということはとても大切で一生努力して培う意味のあることだと思っています。
この記事を翻訳されている方がいらしたので転載させていただきます。
(訳者注) 最初に書いておきたいと思いますが、 UFO 問題に関しては最近、過剰な露出があり、いろいろな国の政府(特に米国、中国、ロシアなど)は、国策として利用としている感じさえ受けますので、 UFO 情報は(たとえ宇宙戦争が起きても、どこかの首脳と宇宙人との会見があっても)、ある程度冷静に受けとめることが必要なのではないかという感じはいたします。
なお、オリジナル記事からは、「ウィキリークスで公開される予定だという部分」だけをピックアップしていて、様々な事件との関連などの作者の推測の部分は略していますが、記事後半に、先日書きました「英国で2000年の歴史を持つイエス・キリスト関係の神木が切り落とされた」事件との関係が書かれてありましたので、そこは書いておきます。 以下省略
***********************
WikiLeaks Set To Reveal US-UFO War In Southern Ocean
EU Times 2010.1213 南大洋で行われた「米国 - UFO 戦争」をウィキリークスが明らかに クレムリン(ロシアの大統領府)において、ロシア宇宙軍隊(VKS)の第45宇宙コントロール師団からメドヴェージェフ大統領へ伝えられる準備がなされている報告によると、ウィキリークスが公開する予定の米国の外電にこのようにあるという。 「米国は 2004年から南極海において UFO との " 交戦状態 " が続いている」。 この報告によると、南極海から " 突然出現した " UFO の大艦隊が、米国の国境から 1,600キロメートル離れたメキシコのグアダラハラに接近し、米国政府は、2004年6月10日に、最高レベルの警戒態勢を発令した。しかし、米国の国境に到達する前に、この UFO の大艦隊は次元的に南極海に引き返したとある。 米国の南極地域の UFO への恐怖が始まったのは、1991年7月11日にまで遡ると報告書は述べる。 それは「7/11」と呼ばれる事件で、メキシコで皆既日食があった日に、メキシコの上空に大量の UFO が出現し、それは首都のメキシコシティでさえ目撃された。 南極海の UFO 艦隊は、 2004年から出現し続けており、報告では、この金曜日(訳者注/いつの金曜日か不明)に、さらに大規模なもうひとつの UFO の大艦隊が南米チリの上空で発見されたことに言及している。 そして、この報告書では、海底に存在していると思われる、場合によっては複数の基地から発進していると考えられるこれらの大規模な UFO 艦隊が引き起こす突然の爆発は、海洋上での巨大な波、あるいは津波の原因となり、これは我々の世界にとっての「緊急非常事態」だと警告している。 ちなみに、興味深いこととして、謎の群発地震がイエメン沖のアデン湾で続いたという出来事があったが、それが南極海でも起きている。ジュリアン・アサンジは、南極海のUFO とアメリカ人の " 戦争 " に関する米国の外電の内容をウィキリークスに発表することを先週告知していたが、彼は英国警察に逮捕された。 ノストラダムスの四行詩にこの下りがある。 軍は長く空中で戦い 都市の中央の木は切り倒される 扇動者が直面する鋼鉄の棒と切り取られた神聖な大枝 そしてアドリアの王は倒される 四行詩 3章11番 不吉なことに、先日、都市の中央の木が、2000年にも及び生きた聖なるイバラの木が心ない破壊者によってノコギリで切り落とされたというグラストンベリーのニュースがあり、木は本当に切り落とされ、神聖な枝は落とされてしまった。これはキリスト教の歴史遺産の中でもっとも古いもののひとつで、世界中のクリスチャンから崇拝されているシンボルのひとつでもある。 神聖な木はすでに「切り倒された」。 あと、残っているキーワードは、「倒されるアドリアの王」(ベネディクト16世?)。そして、「空中での戦争」となる。 ――――――――――――――――――――――――
参考資料:ウェブボット
ウェブボットに「エイリアン戦争」関連はたくさん出てきますが、ここではいくつか抜粋します。 他に関連を思い出したら、追記いたします。 非対称型言語傾向分析報告書「来るべき未来の形」0 巻 0 号(2009年06月17日配信)
・ 2010年から2011年にかけては「エイリアンの戦争」というキーワードの感情値が特に高い。このキーワードは「宇宙からの未知のエネルギー」という、より大きなカテゴリーの一部である。2010年には秘密の暴露が行われるので、「エイリアンの戦争」も主要メディアで少しずつ取り上げられるようになる。
・ 「エイリアンの戦争」というキーワードは「宇宙からの未知のエネルギーで受ける地球の衝撃」というキーワードと強い関連がある。 ・ また、地球は今後11年間天候が著しく不安定になる変容の時期に入る。この変容の期間には、地殻プレートの動きが大きく変化し、文明を揺るがすほどの大きな変動をもたらす。このように地球の天候が不安定になることは、「エイリアンの戦争」が全面に出てくるための重要な条件になる。 ・非対称型言語傾向分析報告書1109パート1 (2009年1月10日配信) ・1月26日から何らかの軍事行動が行われるが、それに関わるのは陸軍だけではない。海軍もそれに関わる。海軍は、座礁した船の引き上げのような謎の行動に関わる。
・ 軍事行動に関わる陸軍の部隊は野生羊のシンボルマークをもつ部隊だ。 ・ この期間、アメリカ国民は軍事行動に直面して大変に緊張する。陸上で動きが取れなくなった船舶が存在する。だがわれわれのデータでは、「船」というキーワードは水上を航行する船だけではなく、宇宙船や、さらには政治的な文脈では政治的指導力の意味も持っている。 非対称型言語傾向分析報告書1309パート1(2009年3月18日) ・ 2009年10月から11月にかけて、内部告発者が現われてエイリアンとのコンタクトに関する政府の嘘を暴露するとのデータは依然強い。この暴露により国民は当局を非難するようになるが、非難の対象となった事件は多くの宇宙船の着陸ということと関係がある。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 超常現象
- >
- UFO








少し考えていたのですが、やはり仕組んでいる組織の存在を感じます。米軍の秘密基地はロッキードなど飛行機を作る大企業3社で囲ってあり、そこで作っていると思います。情報工作班もいるでしょう。
戦争が思うように起こせなくなってきているから、莫大な軍事特需でやってきた人たちが、宇宙船を自作自演でして軍事費を上げてゆくように仕向けているのだと思います。不景気で仕分けられださないよう・・私は頭が固すぎるのかもしれませんし、もう少し考えてみます。子供は信じてるから夢を壊さない様にしなくちゃとは思っています。
2010/12/29(水) 午後 3:04 [ -- ]
hanakoさん こんばんは。
自作自演の得意な組織があるので、そういうことも考えられますね。各国のメディアを牛耳っているといううわさもあるので何とも言えないところはあります。戦争仕掛け人たちは自分の都合に合えば、誰とでも手を結びますから本当にたちが悪いです。
2010/12/29(水) 午後 11:34 [ eva ]