世界のあちこちでUFOが・・・
昨日は地球外生命体に関する NASA の発表の話題を取り上げましたが、今日は無理やり(笑)地球外生命体が乗っているであろう未確認飛行物体についてです。
ここ数年UFO の目撃情報は増える一方だったようですが、今年に入ってからは益々多くなり、11 月後半からは尋常でない数の情報が世界中から寄せられています。もちろん日本でも全国で確認されています。かく言う私も今月初めに久し振りに見ることができました。子供のころからたまに見ていますが、中学生の頃は、校舎や校庭から2 〜3 機連なっているUFO がいつも同じ方向に向かうのを見て「きっとあっちに基地がある。」などと言っていました。10 人中8 人位は見えていたでしょうか。当時は、ローカル局のTV ニュースでも取り上げられていましたが、いつの頃からかニュースにも出なくなってしまいました。
ここ数年のUFO の出現の仕方が変わってきています。それは、どうやら多くの人の目に留まるようわざと?見たいな出方なのです。先日見たのは100 機以上で編隊を組んでいるものでした。しかも誰にでも見える形で、つまり物質化した状態で出ているのです。以前は見える人と見えない人がいましたが、最近は誰でも見える状態で長時間出てくるようです。8 月、11 月には神宮球場上空に大勢の観客にアピールするが如く編隊を組んだUFO が出ています。(ヤクルトファンなのか?)
また、地上で何か危うい動きがある時も必ず出ているようです。先月、友人が沖縄県知事選の応援隊で行った石垣島で、300 機以上の編隊を組んだUFO を見たそうです。(本島でも見た方がいたそうです。)あまりの数に最初は鳥だと思ったそうですが、色々な光が見えるのですぐにUFO しかあり得ないと。これも大勢の人に見えるように出ています。これは尖閣問題や米軍基地移転問題などを抱える沖縄に警告を発すると共に、中国に対しては威嚇を目的として出現しているようです。中国本土へ出現するのは、威嚇効果のありそうな馬鹿でかい母船のようなものが多いのではないでしょうか。
UFO にも流行の型があるのか、来る種族が違ってきたのか数年前よりピラミッド型、ダイヤモンド型のものがたくさん出てくるようになり、編隊を組むのは銀色の球形です。地球で作られているのもあるとかうわさされています。今年4 月に下の娘が中国へ行きましたが、帰宅するなり「大連からの帰りの飛行機の斜め下に、200 mくらいの長さの棒のようなものがずーっと着いて来た!!あれ、何??」何?と私に聞かれても…でも、どう考えても地球産でそのような物があるとは聞いたこともないので「UFOでしょ。」で片づけていました。後に、あれはプレアデスの無人中継型のUFO らしいということが分かりました。
数年前より、各国の政府関係の諸機関から未確認飛行物体に関する情報公開が行われていますが、日本ではまだまだタブーのようです。また、米国では元宇宙飛行士やNORAD( 北米航空宇宙防衛司令部) の元職員の暴露なども多々あります。日本ではUFO に限らず沖縄米軍基地問題を始めとし、様々な問題が同じようにタブー視され、みんなで見て見ぬふりをしています。「出る杭は」打たれるというカルチャーは「自分で責任を取りたくない」というカルチャーに繋がります。民主党政権を始めとし、上から下まで蔓延しているのではないでしょうか。「赤信号、みんなで渡れば怖くない。」って、渡った先が破滅でも構わないって言ってることになりますが、こんなこと未来を担う子供たちに伝えていいはずはありません。「大義」という言葉が教育の場や日常で聞かれなくなって久しいですが、もう一度「大義」の語れる社会にならなくてはいけないと思います。
こうして見ると、NASA の12 月2 日( 日本時間の12 月3 日) の発表もUFO 多発の現状を目の前にして何らかのアクションを起こさざるを得なかったのかもしれません。次の発表は「火星の土壌に生息する微生物!」みたいな、あくまでも微生物の存在をアピールしてくるのでしょうね。これからUFO はますます確認されることが増えてきそうですが、地球外生命体は、地球の現状を見て環境汚染、環境破壊に歯止めが立たず、種の保存も危うくなったと判断したのでしょう。内部抗争している場合ではなくなっているという現実が近付いています。
○今月になって鹿児島県の錦江湾、桜島が噴火しましたが、9 日に撮られた映像に無数のUFO が写っていて海外のマニアの間でも話題になっていました。
○ こちらは11 月末に、太陽の暗黒面を探究するNASA の『STEREO 』プロジェクトにより打ち上げられた2基の調査衛星から送られてきた映像 で、木製の大きさを超える大きさのシリンダー型超巨大UFOが写っています。
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