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不思議

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ロシア南部に宇宙人が関心を示している?
 
この話題、今日も続いてしまいました。こんなに立て続けに各国で発表する背景には何があるのでしょうか? そちらの方が問題です。  
 
昨日29日付のpravda(プラウダーロシア共産党機関誌)のニュースですが、今月に入ってロシア南部のエリスタに表れたUFOの話題です。この州の元代表者(大富豪のビジネスマン)は以前宇宙人と会ったとも主張しています。自宅にやってきた宇宙人はかなり好意的だったそうで、「あなた方人間は文明の発展に何の寄与もしていない。共食いをする動物と同じではないか。狂気の沙汰だ。」とテレパシーで伝えてきたそうです。このエリスタの住民は10日に一度は数時間に渡ってUFO目撃して(YouTube画像)いますが、モスクワを初めとし、ロシア全土で見かけられるようになっているそうです。
 
こちら22日付のpravdaは「2012年に3隻の巨大宇宙船が地球を攻撃?」というニュースを掲載しています。米国SETI研究所(Search for Extraterrestrial Intelligence‐「地球外生命体」の探査プロジェクトで映画『コンタクト』に登場して有名になっています)の声明による内容で、「アラスカにある北極のオーロラ観測システムHAAP(「地震兵器」発射基地としても有名)で発見、2012年に地球に到達。」とされています。冥王星の外側で発見されたこの巨大宇宙船は最大のもので全長240kmもあり、火星軌道上まで近づけば、通常の光学望遠鏡でも確認できるそうです。これがHAAPの発見となるときな臭い感じもしますが、どうなのでしょう。そう言えば、先日の小笠原諸島で地震がありましたが、これはCIAMI6(イギリス情報局秘密情報部)から前もって知らされていたという話もあります。海外でもメディアブラックアウト(報道規制)は徹底して行われているので、真実の情報は正式にはなかなかでてきませんから、逆に発表されると何なんだろう?って思ってしまいます。
pravdaのサイトは英語でも見ることができます。(サイトの左上pravdaマークの下に英語変換の表示があります)
 

米国 - UFO 戦争?

米国 - UFO 戦争? 
やはり未確認飛行物体関係の情報は増えているようです。1213EU Timesに「南大洋で行われた『米国 - UFO 戦争』をウィキリークスが明らかにという記事が掲載されていました。
 
この分野もいろいろなニュースが飛び交っているので、何が真実に一番近いのかは冷静な判断が必要とされます。いずれにしても、これまでの常識は各所で崩れて行く方向にあるように思います。
 
未知のものを受け入れるというのはとても勇気のいることでもあります。こと日本に関して言えばこれまでの経過を見ても「みんなが言えばOK」のようなところがありますから。未知のものを受け入れるには、一旦自分の常識は果たして常識だろうか?と疑ってかかってみること。新聞や、TVや誰かが言っていることを無条件で受け入れているだけではないかと考えてみてもいいのではないでしょうか。自分の中に未知の部分を増やしていくと、無意識の領域に恐怖心も増やしていくことになります。そして、自分を信じる力も弱まります。このことは、悪意のある一部の人たちにとても利用されやすいのです。ですから、「知る」ということはとても大切で一生努力して培う意味のあることだと思っています。
 
この記事を翻訳されている方がいらしたので転載させていただきます。
 
 
 
(訳者注) 最初に書いておきたいと思いますが、 UFO 問題に関しては最近、過剰な露出があり、いろいろな国の政府(特に米国、中国、ロシアなど)は、国策として利用としている感じさえ受けますので、 UFO 情報は(たとえ宇宙戦争が起きても、どこかの首脳と宇宙人との会見があっても)、ある程度冷静に受けとめることが必要なのではないかという感じはいたします。

なお、オリジナル記事からは、「ウィキリークスで公開される予定だという部分」だけをピックアップしていて、様々な事件との関連などの作者の推測の部分は略していますが、記事後半に、先日書きました「英国で2000年の歴史を持つイエス・キリスト関係の神木が切り落とされた」事件との関係が書かれてありましたので、そこは書いておきます。
以下省略
***********************
 
WikiLeaks Set To Reveal US-UFO War In Southern Ocean
EU Times 2010.1213

南大洋で行われた「米国 - UFO 戦争」をウィキリークスが明らかに
クレムリン(ロシアの大統領府)において、ロシア宇宙軍隊(VKS)の第45宇宙コントロール師団からメドヴェージェフ大統領へ伝えられる準備がなされている報告によると、ウィキリークスが公開する予定の米国の外電にこのようにあるという。
「米国は 2004年から南極海において UFO との " 交戦状態 " が続いている」。

この報告によると、南極海から " 突然出現した " UFO の大艦隊が、米国の国境から 1,600キロメートル離れたメキシコのグアダラハラに接近し、米国政府は、2004610日に、最高レベルの警戒態勢を発令した。しかし、米国の国境に到達する前に、この UFO の大艦隊は次元的に南極海に引き返したとある。
米国の南極地域の UFO への恐怖が始まったのは、1991711日にまで遡ると報告書は述べる。
それは「7/11」と呼ばれる事件で、メキシコで皆既日食があった日に、メキシコの上空に大量の UFO が出現し、それは首都のメキシコシティでさえ目撃された。
南極海の UFO 艦隊は、 2004年から出現し続けており、報告では、この金曜日(訳者注/いつの金曜日か不明)に、さらに大規模なもうひとつの UFO の大艦隊が南米チリの上空で発見されたことに言及している。
そして、この報告書では、海底に存在していると思われる、場合によっては複数の基地から発進していると考えられるこれらの大規模な UFO 艦隊が引き起こす突然の爆発は、海洋上での巨大な波、あるいは津波の原因となり、これは我々の世界にとっての「緊急非常事態」だと警告している。
ちなみに、興味深いこととして、謎の群発地震がイエメン沖のアデン湾で続いたという出来事があったが、それが南極海でも起きている。ジュリアン・アサンジは、南極海のUFO とアメリカ人の " 戦争 " に関する米国の外電の内容をウィキリークスに発表することを先週告知していたが、彼は英国警察に逮捕された。
ノストラダムスの四行詩にこの下りがある。
軍は長く空中で戦い
都市の中央の木は切り倒される
扇動者が直面する鋼鉄の棒と切り取られた神聖な大枝
そしてアドリアの王は倒される
四行詩 311
不吉なことに、先日、都市の中央の木が、2000年にも及び生きた聖なるイバラの木が心ない破壊者によってノコギリで切り落とされたというグラストンベリーのニュースがあり、木は本当に切り落とされ、神聖な枝は落とされてしまった。これはキリスト教の歴史遺産の中でもっとも古いもののひとつで、世界中のクリスチャンから崇拝されているシンボルのひとつでもある。
神聖な木はすでに「切り倒された」。
あと、残っているキーワードは、「倒されるアドリアの王」(ベネディクト16世?)。そして、「空中での戦争」となる。
――――――――――――――――――――――――
参考資料:ウェブボット

ウェブボットに「エイリアン戦争」関連はたくさん出てきますが、ここではいくつか抜粋します。
他に関連を思い出したら、追記いたします。


非対称型言語傾向分析報告書「来るべき未来の形」0 0 号(20090617日配信)
2010年から2011年にかけては「エイリアンの戦争」というキーワードの感情値が特に高い。このキーワードは「宇宙からの未知のエネルギー」という、より大きなカテゴリーの一部である。2010年には秘密の暴露が行われるので、「エイリアンの戦争」も主要メディアで少しずつ取り上げられるようになる。
・ 「エイリアンの戦争」というキーワードは「宇宙からの未知のエネルギーで受ける地球の衝撃」というキーワードと強い関連がある。
・ また、地球は今後11年間天候が著しく不安定になる変容の時期に入る。この変容の期間には、地殻プレートの動きが大きく変化し、文明を揺るがすほどの大きな変動をもたらす。このように地球の天候が不安定になることは、「エイリアンの戦争」が全面に出てくるための重要な条件になる。
・非対称型言語傾向分析報告書1109パート1 (2009110日配信)
126日から何らかの軍事行動が行われるが、それに関わるのは陸軍だけではない。海軍もそれに関わる。海軍は、座礁した船の引き上げのような謎の行動に関わる。
・ 軍事行動に関わる陸軍の部隊は野生羊のシンボルマークをもつ部隊だ。
・ この期間、アメリカ国民は軍事行動に直面して大変に緊張する。陸上で動きが取れなくなった船舶が存在する。だがわれわれのデータでは、「船」というキーワードは水上を航行する船だけではなく、宇宙船や、さらには政治的な文脈では政治的指導力の意味も持っている。
非対称型言語傾向分析報告書1309パート12009318日)
200910月から11月にかけて、内部告発者が現われてエイリアンとのコンタクトに関する政府の嘘を暴露するとのデータは依然強い。この暴露により国民は当局を非難するようになるが、非難の対象となった事件は多くの宇宙船の着陸ということと関係がある。
世界のあちこちでUFOが・・・
昨日は地球外生命体に関する NASAの発表の話題を取り上げましたが、今日は無理やり(笑)地球外生命体が乗っているであろう未確認飛行物体についてです。
ここ数年UFOの目撃情報は増える一方だったようですが、今年に入ってからは益々多くなり、11月後半からは尋常でない数の情報が世界中から寄せられています。もちろん日本でも全国で確認されています。かく言う私も今月初めに久し振りに見ることができました。子供のころからたまに見ていますが、中学生の頃は、校舎や校庭から23機連なっているUFOがいつも同じ方向に向かうのを見て「きっとあっちに基地がある。」などと言っていました。10人中8人位は見えていたでしょうか。当時は、ローカル局のTVニュースでも取り上げられていましたが、いつの頃からかニュースにも出なくなってしまいました。
ここ数年のUFOの出現の仕方が変わってきています。それは、どうやら多くの人の目に留まるようわざと?見たいな出方なのです。先日見たのは100機以上で編隊を組んでいるものでした。しかも誰にでも見える形で、つまり物質化した状態で出ているのです。以前は見える人と見えない人がいましたが、最近は誰でも見える状態で長時間出てくるようです。8月、11月には神宮球場上空に大勢の観客にアピールするが如く編隊を組んだUFOが出ています。(ヤクルトファンなのか?)
また、地上で何か危うい動きがある時も必ず出ているようです。先月、友人が沖縄県知事選の応援隊で行った石垣島で、300機以上の編隊を組んだUFOを見たそうです。(本島でも見た方がいたそうです。)あまりの数に最初は鳥だと思ったそうですが、色々な光が見えるのですぐにUFOしかあり得ないと。これも大勢の人に見えるように出ています。これは尖閣問題や米軍基地移転問題などを抱える沖縄に警告を発すると共に、中国に対しては威嚇を目的として出現しているようです。中国本土へ出現するのは、威嚇効果のありそうな馬鹿でかい母船のようなものが多いのではないでしょうか。
UFOにも流行の型があるのか、来る種族が違ってきたのか数年前よりピラミッド型、ダイヤモンド型のものがたくさん出てくるようになり、編隊を組むのは銀色の球形です。地球で作られているのもあるとかうわさされています。今年4月に下の娘が中国へ行きましたが、帰宅するなり「大連からの帰りの飛行機の斜め下に、200mくらいの長さの棒のようなものがずーっと着いて来た!!あれ、何??」何?と私に聞かれても…でも、どう考えても地球産でそのような物があるとは聞いたこともないので「UFOでしょ。」で片づけていました。後に、あれはプレアデスの無人中継型のUFOらしいということが分かりました。
数年前より、各国の政府関係の諸機関から未確認飛行物体に関する情報公開が行われていますが、日本ではまだまだタブーのようです。また、米国では元宇宙飛行士やNORAD(北米航空宇宙防衛司令部)の元職員の暴露なども多々あります。日本ではUFOに限らず沖縄米軍基地問題を始めとし、様々な問題が同じようにタブー視され、みんなで見て見ぬふりをしています。「出る杭は」打たれるというカルチャーは「自分で責任を取りたくない」というカルチャーに繋がります。民主党政権を始めとし、上から下まで蔓延しているのではないでしょうか。「赤信号、みんなで渡れば怖くない。」って、渡った先が破滅でも構わないって言ってることになりますが、こんなこと未来を担う子供たちに伝えていいはずはありません。「大義」という言葉が教育の場や日常で聞かれなくなって久しいですが、もう一度「大義」の語れる社会にならなくてはいけないと思います。
こうして見ると、NASA122(日本時間の123)の発表もUFO多発の現状を目の前にして何らかのアクションを起こさざるを得なかったのかもしれません。次の発表は「火星の土壌に生息する微生物!」みたいな、あくまでも微生物の存在をアピールしてくるのでしょうね。これからUFOはますます確認されることが増えてきそうですが、地球外生命体は、地球の現状を見て環境汚染、環境破壊に歯止めが立たず、種の保存も危うくなったと判断したのでしょう。内部抗争している場合ではなくなっているという現実が近付いています。
 ○今月になって鹿児島県の錦江湾、桜島が噴火しましたが、9日に撮られた映像に無数のUFOが写っていて海外のマニアの間でも話題になっていました。
こちらは11月末に、太陽の暗黒面を探究するNASAの『STEREO』プロジェクトにより打ち上げられた2基の調査衛星から送られてきた映像で、木製の大きさを超える大きさのシリンダー型超巨大UFOが写っています。
 
 
巨大隕石 そしてこの国の未来?
 
 
UFO?ミサイル?と思ってしまうほどの緑っぽい光で、もはや流れ星とは言い難いほど大きい光ですがこの隕石、直径1.8m、重量450kgと推定されています直径1.8mであれほど光るんですね。
思わず映画「インディペンデンスデイ」を思い浮かべてしまいました。
専門家によると、太陽系内の小惑星帯(アステロイドベルト)から飛来してきた可能性が強いとのことで、大気圏でばらばらになった破片はフットボール大、東部のウィスコンシン州あたりに落下したとみられています。
これからこういうこともしばしば起こってくるのかもしれません。アメリカの映画産業は政府やNASAとも深く繋がっており、「アバター」のジェームズ・キャメロン監督もこの映画を作るに当たり、NASAとかなり綿密に打ち合わせをしたそうです。(TED 「アバター」を生み出した好奇心
 
「未知との遭遇」あたりから、アメリカのSF映画の題材は現実に起こりうる、すでに起こっているけれど発表できない内容などを映画でうすうす感づくことができるよう作られていると言われています。いつの日かの遭遇に備えてパニックが起こらないよう徐々に馴らしていくということもありましょう。現に某フランスの宇宙工学の学者が「SF映画を見るとアメリカの技術が宇宙人の力を借りてどの程度進んでいるかが良く分かる。要するに軍事力がどの程度進んでいるか小出しにして、映画でけん制しているということだ。だから全て見ている。」と言っていました。こういう情報も日本では公にはめったに聞かれません。インターネットで世界中飛び交っていても日本では広がらない、ひどい情報鎖国です。というより関心が低いと情報は集まらないということかもしれません。 
 
好むと好まざるに関わらず、宇宙産業=軍事、外交=国防 という世界的常識の前提条件が抜け落ちているのはなんとかしないと・・・ 今、維新前の江戸時代末期の状況とそっくりなのに。NHK「龍馬伝」を「福山くんかっこいい〜!」と(確かにかっこいいです)見てる場合ではなく、あの時代がどういう時代だったか、維新を起こした人たちが大きな戦いを起こすことなく、国民を巻き添えにすることなく、西洋諸国の植民地にならないで済むようにとものすごい情熱で啓蒙運動を興し、明治政府という独立国の看板を作り、この国を守ってくれたことを今一度振り返る必要があると思います。集合意識が変わることは、ものすごいエネルギーとなり現実を変える力、この国を変える力になるんです。
 
「巨大隕石」と「この国の未来」をどうやって繋げようかと四苦八苦。なんとかつながったような・・・
 
 
 
 

「偶然はない。必ず原因があり、結果がある」と言われていますが、ネットユーザーを騒然と
させた三つの地震の関連性は、自然発生であったか科学兵器によるものかは別としても
何か意図を感じます。

*********
チリ、ハイチ、四川大地震、発生日の整合性でネットユーザー騒然
【大紀元日本3月4日】震度8・8のチリ大地震。このほど、日本のほか、中国の四川省、雲南省
やチベットなどでも地震が頻発している。8万人以上の死者を出した四川省汶川大地震の記憶は
中国人にとってまだ記憶に新しい中、市民の間で地震への不安感が広まっている。ネット上で
あらゆる憶測やうわさが流布しており、特に、チリ大地震、ハイチ大地震、および四川大地震
の発生日に関連性が見られるという発言を誰かが掲示板上に貼ったため、広まっており、ネット
ユーザーらが騒然としている。

 同発言によると、三大地震の発生日を見てみると:

 四川大地震:5月12日
 ハイチ大地震:1月12日
 チリ大地震:2月27日

 数字だけ並べてみると、

  5 1 2
  1 1 2
  2 2 7

 上の1行目から順に3行目まで書き出すと、 5 1 2 1 1 2 2 2 7
 左の1列目から順に3列目まで書き出すと、 5 1 2 1 1 2 2 2 7
 
 つまり、上から横に行順に書いても、左から縦に列順に書いても並んだ数字はどっちから見て
 もまったく同じ数字の配列となる。

 「最初の5と最後の7を除き、間の数字は全部2と1だ。それはまさか2012年のことなの
 か」、「ただの偶然か、神様からの警告だろうか」、とネット上多くの不安を煽っている。
 更に、数学愛好者は、「洛書」の九宮(九疇)図の方法を使用してこの9個の数字を分析した。
 つまり左側(512)と右側(227)の数字を並べて(512227)桁順で足し算をする。
 すると、次の結果となる。
 
 一桁ずつ足すと:63449 (5+1 1+2 2+2 2+2 2+7)
 二桁ずつ足すと:73344449(51+22 12+22 22+22 22+27)
 三桁ずつ足すと:634344449(512+122 122+222 222+227)
 そのように進めると、どんなふうに計算しても449という数字が見える。愛好者らはこの数字から
 地震 の経緯度などの関連性を探っている。

 ネットユーザーらが指摘した関連性はほかにもある。例えば、Google Earthで、四川大地震地に
 ある成都から同じ経度で北方面180度を飛ぶと、ハイチを通ってチリに到達する。つまり三地点は
 同じ経度圏にあること。さらに、チリの震源地と四川盆地はほぼ地球の真反対にあり、四川大地
 震の地震発生時間はチリ地震と同じ東8区14:30分ごろ、などである。
                                  (翻訳編集・心明)

***************

自然現象だと思っていることの多くが、実は考えに考えて作られたものかもしれないと想像を
巡らせると、今まで関心のなかった事物へも目が向いてきて面白いです。
動植物、人間の身体のしくみには驚くことばかり、偶然になんてできっこないほどの高等科学
的産物だと思います。DNAばかりが持てはやされる昨今ですが、細胞のメカニズムのすごさ
についてももっと研究が進むのを楽しみにしています。

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