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口蹄疫

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種雄牛をなんとか守りたい(署名)
 
政府は最大限の努力をした上で種牛の殺処分を決定したのでしょうか。
FAOの専門家チームを受け入れたらもっと残せる判断もできたのではないでしょうか。
今まだ畜産農家の方々はあきらめていません。
あきらめることができるほどの判断材料があっての処分の決定なのでしょうか。
この政府のやること、判断能力には疑問が多いのでなかなか納得できません。
 
●東国原知事 Twitter  @higashitiji
 
●宮崎 畜産農家のブログより
送付先は、添付の署名のJAへFAXか、またはわたしの以下のアドレスまでお願いします。
 
 

 
口蹄疫−国連専門家チームの受け入れ断る 他
 
 
今さらですが、マスコミは政府の擁護に走っているおそれがあります。色々な動きが微妙に怪しく見えるのは私だけではないと思います。
 
川南町の畜産農家「ムッチーさん」のブログより
 
 
「この世のからくり」
 
この世には、色んなからくりがあるようです

そのからくりに、押しつぶされてしまうのか・・・

闇のからくり

その闇を吹き飛ばす事が俺には出来ない・・・

どうか、その闇のからくりを

吹き飛ばして欲しい・・・

これからの国を変えて欲しい・・
 
 
 

 日本政府は、宮崎県内で拡大している口蹄疫封じ込めのため、国連食糧農業機関(FAO)が派遣を提案した口蹄疫専門家チームの受け入れを断った。 在ローマ日本大使館を通じて21日までに、 ローマのFAO本部に伝えた。 日本側は「ワクチン使用などの対策を行っている最中で現在は受け入れを考えていない」とした上で「今後もFAOから適切な助言を得たい」と答えたという。
 FAOのファン・ルブロス首席獣医官は、世界の口蹄疫封じ込めの経験と知識を持つFAOが、助言や勧告のため日本に専門家チームを派遣する用意があるとの提案をしていた。
                                         
                                                        2010.05.21 共同通信 【ローマ共同】
 
FAOの専門家チームが来ると、何か不都合があるのでしょうか?
野党による国会での追及を期待します!!
 
 
口蹄疫の人体への影響についての情報
 ●口蹄疫は人に感染する(「日本獣医学会」 連続講座「人獣共通感染症」)
 
  以下、「ダヴィンチの小部屋」さんよりお借りしました。
 
       民主党政権/口蹄疫災害の最新情報
マスコミが宮崎叩きをして赤松農水相を擁護しているようなので…
 
        ★口蹄疫感染の確認とその後。
       ⇒激震・口蹄疫(宮崎日日新聞) ←過去記事を確認のこと。
       ⇒そのまんま日記 ←過去ログを確認のこと。
民主党政権、TVマスコミに誤魔化されないようにしましょう。
  4月20日以降の被害拡大の責任を矮小化しようとしています。
 
まずは動画をご覧下さい。
 
 
後手後手の民主党政権で
被害拡大
 
10年前、92年ぶりの口蹄疫発生時には、
 
↓↓↓最新情報↓↓↓
            東国原知事のツイッターhigashitiji
          比較的常識ある情報を流してくれます【産経ニュース】 【FNN】  【ZAKZAK
 

口蹄疫にも有効なEM

口蹄疫にも有効なEM
 
比嘉先生のEM(有用微生物)は随分前からとてもすばらしいと言われているのに、何故かあまり活用されているようには見えません。これだけバイオ、バイオと騒がれるようになっても専門分野の学者、医療界で未だに認知されていないということなのでしょうね。様々なウィルスにももちろん有効であり、動物にも安全、経費もうんと安価なEMを口蹄疫にも使わないというのは何故でしょう。予防として使用することもできますし、発生してからも有効なのに使わない手はないと思います。
 
企業支援サイトの提言で比嘉先生「口蹄疫対策」について以下のように述べられています。
 

第27回 EMによる口蹄疫対策

私は、10年以上も前から、EM情報誌(エコピュア)に、EMによるトリインフルエンザ対策について、何回となく説明してきました。同時に、ウイルスが原因の口蹄疫やコイヘルペスなど、動物のあらゆるウイルス疾患に、EMは、著しく効果があることも付言してきました。DNDの本シリーズでも、第4回にトリインフルエンザ、第8回に新型(豚)インフルエンザ対策について述べましたが、第4回には、次のようなことを付け加えています。
「EMが畜産や水産分野に応用されるにつれ、色々な場面で驚異的な成果が上がっています。コイヘルペスをはじめ、魚類のウイルスはもとより、世界的な問題となっているエビのホワイトスポットウイルスやエローヘッドウイルスです。エクアドルのグワヤキル地区は世界NO1のエビ養殖地ですが、ホワイトスポットウイルスのため壊滅状態となり、4万人近い人々が失業してしまいました。今から7年前の話です。
 
 中南米のEM普及拠点大学であるコスタリカのアース大学の卒業生が、この惨状にチャレンジし、無投薬でEMのみで、この問題を解決し、大半の人々が職場復帰できたことは、養殖業界では有名な話です。」
「動物については口蹄疫という、やっかいなウイルスがあり、法定伝染病となっています。この病気にかかると、直に死ぬわけではありませんが、口や蹄のまわりに炎症をおこし、徐々にやせ細って、最後は死んでしまいます。かつて、台湾では、500万頭余の豚がこの病気の為に処分されたり、イギリスでも、数百万頭の牛が処分されたのも、この10〜15年以内に起こったことです。」「タイのカセサート大学で研究用に隔離された口蹄疫にかかった豚と牛に、EMを飲水や飼料に混ぜ投与した結果、口蹄疫の特有な症状が消え、正常に戻ったのです。ウイルスの専門家は、このことを全く信じていませんが、農家の間では、口蹄疫対策に、広く活用されています。
 
 畜産関係者は、これまでのEMによるウイルス対策について、全く、読んでないか、または全く、信じていないと思います。第4回と8回の原稿はトリインフルエンザや新型(豚)インフルエンザが人間に流行した場合の対策を示しましたが、今回は口蹄疫対策について述べたいと思います。
 
EMの具体的な活用法
1、飲水にEM1号または良質の1号活性液(PH3.5以下)を初日50倍
  2日目から100倍になるように添加する。
2、エサには、5〜10倍にうすめたものを軽く噴霧する。
3、畜舎に10〜20倍にうすめたものを消毒的に毎日散布する。(EMはPH3.5以下ですので散布された空間はPHが4.5以下になります。殆んどのウイルスはPH4.5以下では失活しますので、一般的な消毒よりも、はるかに効果的です。)
4、畜舎内にEMスーパーセラCを、1000²当り20kgを散布(月1回)
5、畜舎の外壁や内部、天井等にも十分に散布する(10〜20倍、週1回)

※牛の場合、EMXゴールドの注射は10日に1回30CCで効果的ですが、この場合は、すべて自己責任で行なってください。豚や子牛は、その3分の1〜2分の1が目安です。
※EMボカシはエサの1〜3%を目安にやや多めに与えます。
※鎮静化した時点で使用量を2分の1から3分の1に減らしてもかまいません。

 
 これを機会に、すべての畜産を、EM仕様に変えれば、抗生物質や消毒薬の不要な飼育が可能になり、畜産公害も解消し、その糞尿は、すばらしい有機肥料となり、有機農業を支える大きな力となります。
 
以上のことは、宮崎や鹿児島をはじめ、EM関係者の問い合わせに対する私の返答です。
 
 不幸なことに、宮崎県は、口蹄疫パンデミック(大流行)に陥ってしまいました。現在は、宮崎県内にとどまっているかも知れませんが、他県に飛び火する懸念もあり、予防に万全を期す必要があります。
 
 不幸中の幸い、と言えば、身勝手に聞こえますが、今のところ、非常事態発令後も宮崎県内でEMを活用している牛や豚に、口蹄疫が発生したという報告は受けていません。(5月20日現在)
 
 EM1号は、畜産用として、国に登録され、認可を受けている微生物質であり、訳のわからない微生物ではありません。畜産へのEMの活用は、20余年の経験があり、沖縄をはじめ、各地に「EM豚」「EM牛乳」として、トップブランドになっています。
 
 EMには医学的見地から、抗ウイルス作用や有害微生物の顕著な抑制効果も認められており、悪臭はもとより、衛生対策のすべてに活用され、市販の消毒剤のような二次汚染や副作用は全く無く、効果が、はるかに高いことも明らかとなっています。経費の面から見れば従来の2分の1以下、総合効果から見れば3分の1から5分の1ともいわれています。
 また、口蹄疫のように、体内に入ったウイルスを薬で殺すのは、殆んど不可能で、感染拡大防止にワクチンが使われています。この手法も、あくまで非常手段であり、ワクチンを打たれた家畜は市販することは禁止され、すべて殺生処分となってしまいます。
 
 EMをベースに作られたEMXゴールドは、C型やB型肝炎のウイルスを完全に消滅し得るという事例が多数、確認され、エイズはもとより、ヘルペス、インフルエンザ等々のウイルスに対しても万能的な力を発揮しています。
 
 この場合のメカニズムは、抗ウイルス的な作用はもとより、EMの総合的な機能が免疫力を著しく高める為であり、この件に関しても、医学的見地から、多数の実例が確認されています。
 
 EMXゴールドに限らず、EMは、すべての動物の免疫力を高めることが知られており、タイやベトナム等では農家レベルで、口蹄疫にかかった牛や豚がEMで治ったという話は今や常識となり始めています。
 
 10年程前に、台湾で起こった口蹄疫パンデミックの際も、EMを活用していた養豚場は、一頭も被害が発生していなかったにもかかわらず、地域全体が処分の対象となって、くやしい思いをしたことがあります。宮崎県でも、EM飼育の畜産農家に対し、このような無差別なことが起こらないように願っていますが、これを機会に、EMを活用している畜産農家を徹底的に検証し、今後の対策に活用されんことを念じています。
 
「旬刊宮崎」が安愚楽(あぐら)牧場の口蹄疫感染から1ヶ月間の隠蔽を報道!!!
 
↓こちらは元記事です。(拡大できます)
 
 
とんでもない情報が回りはじめました。「重大犯罪だ! 口蹄疫感染1ヶ月も隠蔽」これは旬刊宮崎」15日付の一面のタイトルです。地元で一面に載せるくらいですのでデマ情報であるはずもありません。しかし大手新聞他では全く聞かれない内容です。この安愚楽牧場というのは創価学会系の経営で、一部には小沢幹事長も絡んでいるという話も伝わっていますので、そうであれば「なるほど」と頷けることではあります。何故こんなにも時間がかかったか、赤松農相の人ごとのような態度、あれもこれも行きつく先は闇将軍。そしてそれを援護するかのような大手マスコミも知られては困ることでもあるのでしょう。
 
「工作・隠蔽」体質の政治、報道はこの国の望む政治ではありません!!堂々と正論を述べ、実行してくれる政治を望みます。
 
 
 
見出しを挙げておきます。

旬刊宮崎 2010年5月15日付 一面


重大犯罪だ! 口蹄疫感染1ヶ月も隠蔽

安愚楽牧場〜4月初旬100頭以上が感染牛〜

データ改ざんで証拠隠滅

発覚前県外に5頭出荷



2面

感染拡大の張本人

家畜伝染病予防法 複数の違反行為

発症事実 報告しない 感染牛 勝手に移動


えびの市まで飛び火
 
 
※「黄金のだいだいこん」さんがテキスト起ししてくださっていますので、ご参照ください。
 
 
※以下、「ダヴィンチの小部屋」さんさんよりお借りした記事です。
 
紙面で報道されたことにより
口蹄疫問題の安愚楽牧場にまつわる話は、
根拠のない噂ではなくなった。
全国紙は、この旬刊宮崎の勇気ある報道を見習うべきだ。
この新聞記事を埋もれさせてはいけません。
 
皆さんのブログが、全国紙の代わりになるのです。
どうぞ、多くの人の目にとまるように拡散のご協力をお願いします。
 
転載・コピペ(必要な部分だけのコピペも可)・リンクフリーです。
 
 
 
 
外国人参政権 国会法改正 重国籍法 子ども手当 高速道路値上げ 普天間基地移設問題
政治とカネ  北教組からの違法献金 外国人住民基本法 夫婦別姓法案
民主党政権にこのまま日本の国政を任せていいのでしょうか?
 
参議院選挙で民主党が大敗しても、これらの法案は制定可能です。
なぜなら、参議院で法案を否決したとしても、再び衆議院に戻って3分の2以上の賛成があれば、
法案成立となるからです。
衆議院の議員定数は480人。そのうち民主党は308議席ある。
3分の2まで別の党と連携して13名足せば、参議院から戻った法案を可決させることができるのだ。
 
だから、このままでは外国人参政権は 成立されてしまう。
衆議院解散総選挙しか、日本の希望はない。
 
自民党の西田昌司議員のサイトで「衆議院解散総選挙を求める署名活動」を行っています。
国民の信を問うべきときがきました。
どうぞ、こちらの署名にもご協力お願いいたします。
 
自分は、どこの政党にも属していません。
自分が政治につっこむようになったのは、3月中旬からです。
それは2月以前のこれまでの自分のブログ記事をみてくれれば判ります。
政党にも属さず、政治にも関心なかったごく普通の一般人です。
こんな自分でも、民主党政権の政策に危機感を抱いたのです。
皆さんも、そうじゃありませんか?
 
だまって見ているだけでは、絶対に後悔する時がきます。
未来の子どもたちが、安心して暮らせるような日本にしなくてはいけないのです。
 
一人一人の力は微々たるものです。大きな権力の前に何もできないかもしれない。
だけど、それでも立ち上がらなくてはいけない時があるのです。
今がその時であると自分は思う。
どうぞ皆様のご協力をお願いいたします。
 
鳩山総理に衆議院解散総選挙を求める署名活動
http://www.showyou.jp/ 西田昌司オフィシャルサイト
口蹄疫問題他 一週間の動き スーパーニュースアンカー
 
今日の韓国の哨戒艦沈没事件により、朝鮮半島は緊迫してきました。鳩山首相は「強く非難する」と言っていましたが、政府は具体的にどのような動きをしてゆくのでしょうか。まさか「非難する」だけに終わりませんよね。今夕「国連安全保障理事会に決議を求めるというのであれば、日本は先頭を切って走るべきだ」との発言もありましたが、どこへ向かって走るのでしょうか。
 
普天間問題の約束期限を控えた今月末に合わせたかのように、中国の温家宝首相が公式訪問をします。重要且つ危機に直結する問題山積みの中、政府の動きの悪さ、不透明さにみなさん怒りを越えて脱力に近い状況なのではないでしょうか。それにしても今日の「普天間移設問題」に関しての反対発言、福島瑞穂党首はどうにかならないんでしょうか、党の存続しか考えていないのが誰の目から見ても明らかです。地元宮崎が口蹄疫で大変なはずなのに、16日に一回ちょっと顔を出したくらいで何か具体的に役立とうとしているようには見えません。(のんびりしたブログが更新されています)
 
20519日の関西TV スーパーニュースアンカーがYoutubeにアップされていましたので青山繁晴氏の解説をご覧ください。
 
 
      2010519日 関西TV スーパーニュースアンカー
   
            20100519-1 口蹄疫問題
     
 
   
            20100519-2 普天間移設問題
     
 
      
  20100519-3 青山のニュースDEズバリ!(鳩山政権が狙われている?) 
     
 
20100519-4 毒入りギョーザ事件、謎の中朝首脳会談(5/5)、終盤国会で「強行採決」連発
     
 
 
20100519-5 国会法改正(小沢関連法案?)、530日温家宝首相来日予定の意味は
     
 
 
     20100519-6 その他ニュース(タイ騒乱、トヨタ リコール) 
     
 
 

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