2016年春のバラ苑終わりました。
多くの方々にご来場頂き、とても嬉しく思いました。
70468様のご来場に感謝いたします。
皆さんの笑顔が一番のエネルギーになります。
深く感謝申し上げます。
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今日の作業は
四季咲き性のばらの剪定をしました。
花の下に最初の5枚葉の下で切りました。
葉の数が少ないのもあり、色々あります。
解らない時はそのつどお聞きし剪定をしました。
ベーサルシュート&サイドシュートの処理の方法を教わりましたが・・
難しく、先生に折ってもらいました。
自分で折るのは、もっと何度も教わらないと厳しいです。
凋花切(ちょうかきり)とは
春の最初に咲く花(一番花)が咲いて花盛りをすぎてから
夏剪定をする時期まで続きます。
この時期の花ガラ切りの事を凋花切と呼びます。
ベイサルシュートとは
バラの根元付近から勢い よく、びゅーんっ!と伸びる 若枝のことです。
サイドシュート
既存 の枝の途中から吹く勢いのいい枝を、 と呼びます。
私は超初心者ですので、始めて聴く言葉が多く戸惑います。
ドキドキしながら聞くと、
丁寧に説明してくださり、とてもあり難いです。
6月に入り、ウグイスの鳴き声だけが聞こえる、
バラ苑で作業して、皆で一緒に汗をかいた後の、
休憩の時の冷たいお茶が、何よりのご馳走です。
体にしみます、
今日もとても冷たくて美味しかったです

ご覧くださいりありがとうございます。





