|
2月の本焼きで出来た残りの作品
轆轤は月に1回するかしないか程度でいつまで経っても進歩なし
「慣れることよ〜」と先輩の弁
解っちゃいるけど…できな〜〜〜い
Φ 18 cm h 5 cm
呉須で落書きの上に 透明釉薬
サイズは ほぼ思ってたとおりだけど…
5個作るはずが 結果は2個
これも練習だから まぁ〜こんなもんかなぁ〜
轆轤を回してる途中にユラユラ〜
失敗した部分を取り除いてできたのが この ぐい飲み ほどの器
チッチャ〜〜〜〜〜イ
( Φ 7.5cm h 3.7cm )
でもこれが気に入ってます
実は先日、息子の誕生日だったので お赤飯を盛って…合掌
あれから25年 いつまでも歳を取らない彼のお茶碗にしました
|
陶芸
[ リスト | 詳細 ]
|
友達のお孫ちゃん(姫ちゃんの幼なじみ)の初節句に
先月の本焼きで出来た小さなお人形をプレゼント
最近は簡単にできるこの形が気に入って作ってます 白土だけで作ったので色の部分は全部上絵の具で塗りました
とってもとっても気に入ってもらえて ヤッタァ〜
☆ 追記 ☆
初節句のお祝いを無事に迎えることが出来ました
と言う携帯画面いっぱいの喜びのメールと
可愛いベビーの記念写真と
玄関に飾ったお雛様の写真が届き
嬉しい限りです |
|
先週から熱は無いけど鼻風邪ひいて頭がボンヤリ〜目がかすむ〜 !!
皆さんも気をつけて下さいねぇ〜〜〜♪
Φ 11.0 cm と Φ 11.4 cm h 5.8 cm と h 6.3 cm
ちなみに重さを量ってみたら 176g と 198g
先日の 『 織部のお皿 』 と同じ転写紙を使用
シンプルで気に入ってます
器を人にプレゼントすることはめったにないんだけど
まぁ〜ままごん作としては上出来なので
姫ごん夫婦の飯茶碗として使ってもらうことにしました
本当のところはプレゼントと言うよりは押しつけですけどね |
|
残りの粘土で作ったので 3枚だけ
中央は転写紙で四隅が織部釉のどぶづけ
サイズは 15.5cm角 (一応ね〜誤差はあるけど… )
裏面にガムテープを貼って釉薬の容器にドボッ
織部は流れやすいからちょっと心配したけど
『 セーフ !! 』
なかなかよかよか〜〜(~笑~)
こちらも赤土の残り土で3枚だけ
イラボ釉を吹いて サイズは ほぼ 14cm
面白味のないお皿だけど使い勝手は良いかも。。。。 |
|
今年初めての本焼きが2月でした
で…今頃ですが 『 ウサギさん 』 です
またまた 声が聞こえてきそぅ〜〜〜
「ホッコリ〜〜♪」 いやいや 「 デップリ〜♪」
な〜〜んてね ((爆))
出遅れましたが 今年もよろしくお願いしま〜す
それにしても可愛いはずのウサギさん
作るのは難しくて
このウサギさんもボツにしようと思ってたら
先輩が 「 焼くだけ焼いてみたら…」 って
出来上がって見ると
このコロンとしたところが可愛くみえてくるから不思議
センパ〜イ ありがとうございました
|




