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男子たちが家事もやってる家庭の本。それと子どもの精神的な成長を脳の発達から説明してる本。 どちらも男子を育てる母には「納得〜 共感できる内容です。 そしてどちらもお母さんが作者だから読みやすい。 こういうのを読みたくなるってことは、今の自分の精神状態を反映してるのかなあ えっ6人産みたいわけではないですよ!!(笑) |
大好き読書
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「ママ急がなくて平気だよ」と、一言つけて 今回は動物のお話 方言混じりの地方色あふれた内容です。 勇気とファンタジーにもあふれてました。 学級文庫はどういうシステムなのかはよくわかりませんが、古い本が多いようです。 でも本の感動は、新しい古い関係なく色褪せないんだな〜と いうことを二男のお陰で気づくことができました |
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母は図書館でかりたこの本 ヤル気継続、三日坊主対策がここに!!? |
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昨日二男が 「これ、なんか感動したから読んでみて」 と本を薦めてくれました。学級文庫だそうです。 二男に本を薦められたのは初めてかも。 本大好きな我が家の子どもたちですが、数多く読むタイプでさらには冒険や歴史ものが好きなので、これまでも「おもしろい」はあっても「感動」という感想は聞いたことなかったと思います。 頑張って昨夜読み、途中寝てしまったので、みんなを送り出して今さっき読みおわりました。 確かに二男のいうとおり、じんわり感動しました。 事情があって孫と会えない老人に、孫をレンタルするという人が現れ、男の子がレンタル孫として契約。 3軒に派遣され、それぞれの老人が生きてきた人生を、男の子も孫を演じることで考えさせられていく… というお話 老人には戦争で孫や子と会えないそれぞれの事情がありました。 男の子にとっては戦争や家族を考える機会になりました。 結構深いお話…、二男は何を感じたんだろう。 今日私もちゃんと感想を伝えたいと思います |
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長男は星座の本に夢中。 |




