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運よく「オリゴのおかげ」をモニターさせていただく運びとなりました。
○○になったらいいなあ、ということをイメージしたり口にしたりしていると
実現する、という「引き寄せの法則」は本当なのかな。
家族で仲良く一緒に健康に暮らせますように!
宝くじ当たりますように!
美肌になりますように、きれいに痩せられますように!
欲望を列記してみました。
後半ほど利己的になってきましたが、こういうのって後半のほうが本音らしいですね(笑)。
そんなわけで肝心のレビューです!
透明で粘度のあるシロップで、砂糖よりも若干弱い甘みがあります。
タマゴ料理がダメという甘味料もありますが、オリゴのおかげは大丈夫。
タマゴにもちゃんと甘みをつけられます。
砂糖と違って粒ではないので、ちゃっちゃと混ぜて卵焼きにしました。
何がいいって、主成分が乳果オリゴ糖だってことです。
これは胃や小腸では消化吸収されないのです。
なので血糖値が上がりにくい糖質なのです。
そして、大腸まで届いて善玉菌のビフィズス菌の栄養になって、善玉菌を増やしてくれます。
素敵!
ヨーグルトなどでビフィズス菌を補っても、なかなか腸に定着してくれないそうです。
善玉菌を増やすには、元々ある菌を繁殖させるのが一番!
エサをあげて、元気に育って貰いましょう!
一度腸内環境が改善されても、エサの供給がなくなれば元通りになってしまうそうです。
コンスタントにオリゴのおかげを続けなければ・・・。 免疫細胞の6-7割は腸に集まっているそうなので、腸内環境を改善することが
体の元気にもつながっているのです。
おおー、血糖値があがりにくいんだーって事で、ちらし寿司にしました。
普段は玄米食ですが、やっぱり寿司のときは白米を炊いています。
ただでさえ血糖値のあがりやすい精白米に更に砂糖プラスは嫌だなあ・・・。
ということで、砂糖をオリゴのおかげに置き換えて作りました。
二合分くらいのお米用寿司酢
酢 半カップ
かぼす果汁 大匙2
オリゴのおかげ 大匙2
ちょっと甘みの弱い寿司酢だったので、
甘めがお好みの場合はもうすこし強めにきかせるといいかもです。
しいたけの甘煮もオリゴのおかげにお任せしました。
干ししいたけ 10枚
オリゴのおかげ 大匙5
しょうゆ 大匙3
長時間の煮込みには「腸内細菌のエサ」という製品の性質上向かないようなので、
本当は非加熱のレシピが一番良いかもしれないですね。
650gもあった大ビンがもうすぐなくなりそうです。
奈良の鹿のようだったのがアウトプット量が増えました。
一日二回、とかの日もあるんです・・・。
妙なアピールですみません・・・。
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