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何もつけない美容法に挑戦中です。
今まで自分の肌は弱い!と盲信してきましたが、
ここの診断チャートを見る限り、4段階の2番目。
お肌はかなり丈夫な質みたいです。
知らなかった・・・。
この美容法で守らなければいけないことは以下の8項目。
(1)基礎化粧品、シャンプー・リンスを使用しない
☆これは現在厳守しています。今までは髪にオイルをつけたりしていましたが、辞めました。
寝てる間に枕を介して髪についたものが顔につくと嫌なので・・・。
乾燥が気になるかと思ったけれど、それまでも化粧水断ち・オイル減らしをしていたので、耐えられそう。
(2)肌にトラブルのあるときはメイクをしない
(メイクが必要なときは、お湯と手ぬぐいのみで落とせる程度に)
☆ベースメイクを辞めました。石鹸で顔をあらわなくなった成果か、顔の色ムラが少なくなった。
(3)日常生活では日焼け止めを使わない
☆帽子・日傘で我慢・・・。角質を損なっていない健康な皮膚ならそこそこ耐えられるらしい。
日焼け止めに入ってる薬品類、取るための洗浄材が肌に刺激になる。
(4)顔、身体、髪、手は水またはお湯のみで洗う
★石鹸ダメなんですよ・・・!帰宅後の手洗いは石鹸使ってしまう・・・。
顔はてぬぐいで撫でて洗っています。
今までの美容常識、お湯はダメ、こするな、という大前提を覆すルール・・・!
(5)肌に触れる衣類や寝具は推奨の洗剤で洗う
★ライオンのトップクリアリキッド推奨だそうですが、タイにはないと思う・・・。
iHerbで購入できる洗剤でいいのがないか探してみたけど、どうやらダメみたい。
自然派=肌に優しい、ではないのね・・・。
とりあえず柔軟剤はよくないらしいので辞めてみた。
(6)抗菌剤配合の浴槽用洗剤や、除菌・消臭スプレーを使用しない
☆抗菌のペンに触った手で顔に触れるのも刺激になるそうです・・・。厳しい。
(7)クリーニングに出した衣類や寝具は直接肌に触れないようにする
☆タイの気候では、自宅で洗えない大型洗濯物ってないのがありがたい・・・。
(8)日常的に手で顔や髪に触らない ☆気がつくと頬杖ついたり、鼻筋をなでたりしてました・・・。
赤くなって炎症の一歩手前→シミ予備軍の部分って普段から触ってしまったりして、
手に付着した刺激物質を移してる所らしい。
タイでやるには、(5)の洗剤選びがネックですね。
現行の洗剤が切れる前に、一番マシそうなのを厳選したいと思います!
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2012年05月27日
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