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重ねて省スペースで収納できるし、食材を入れて積んでも見やすく、取り出しやすい!
バラバラのものを使っていた時と比較して、なんと楽なことか!!
1kgのものが入るものはとっても便利。
味噌や砂糖は買ってきたらすぐにタッパーに移す。
使いかけのカレールーだの細かいものもまとめてタッパーに移す。
重ねてスッキリ!!!!
EZLOCK(イージーロック)の1リットルボックスが安価で便利。
半分くらいの容量で浅いものもあるんだけど、最近店に置いてない…。
ネギを20cm位にカットして置いておくのに便利だったんだけど…(ネギの成長を止められて便利)。
こういうの本当に困る!そろえたいのに、在庫がない・・・。
大量に買って冷蔵庫だけじゃなくて、普通の棚のものを整理するのにも使いたい…。
そしたら整理整頓が超簡単で、取り出しやすくて、最強なのになあ!
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タイまんが
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蒸したてはスープがあふれる肉まんだけど、時間がたつとぱさっとした肉団子になる。
でも全部そぼろひき肉にしてしまうと、ボソボソしそうだし、包むのがめんどくさそう・・・。
ある程度のジューシーさは欲しいし…。
考えた末、生ひき肉と、加熱調理済みの肉みそ餡のハーフ&ハーフで行くことに決定。
しっとり、でもほぐれやすいいい肉餡ができた。
ちなみにこの肉みそ餡はこのレシピの残った煮汁と赤みそでひき肉とショウガとニンニクを煮たもの。
かなりご飯が進む常備菜です。
味はかなり濃い目。素人仕事なので皮が厚いのにちょうどいいです。
上手に包める人なら、中にタケノコとかを追加して、調味そのままでいいかも。
この分量で、タイのペラペラな干しシイタケだと、ちょっと物足りない。
もっと干しシイタケを足してもいいかんじ。
キャベツ芯はなかなかいい仕事をしてる。
冷蔵庫の掃除を兼ねて投入したけど、もっと増やしてもいいかも。
比較的多めの玉ねぎソテーと相まって甘みが出てる。
この生地の配合だと、蒸したては蓬莱タイプのしっかりした生地だった。
一度冷凍して、蒸し器で蒸しなおすと何故かコンビニタイプのふわふわしっとりの生地になった。
これだけの分量でコンビニサイズのぶたまんが26個出来た。
家族三人で10個食べて、残り16個は冷凍…。 冷凍庫がいっぱ〜〜〜い!
・・・だったんだけど、二歳半の娘がだいぶ気に入って、毎朝2つ食べる。
(アンパンマンのキャラで、「ぶたまんまん」という豚のキャラがいる。彼を見てからずっとぶたまんに憧れていたのだ・・・。)
ままりんも食べる!
あと4つしか残ってない…。
無くなり次第、再度試験制作予定。
次回は卵白の比率をもうちょっと上げてみる。
かなり美味しくできたので、オンヌットで屋台でも引こうかと一瞬思う。
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タイの皮ってなんか違う!
ガッサガサ!
わら半紙製なの?ってくらいガサガサしてる。
蒸し器から出したてでもガサガサ。
生地に気泡が全然ないの。
そして、中の餡も美味しくない。
ひき肉餡が一塊の肉団子になってしまっている。
蒸したてならジューシーだったのかもしれないけれど・・・。
そういうのじゃなくて、日本風の肉まんが食べたい。
蓬莱のずっしりしっとりの皮。
コンビニの頼りなさげなふわ…っと儚い皮。
中の餡もほろほろっとほぐれて、玉ねぎやシイタケの旨みたっぷり、皮と一緒に食べられる、あれ!
あああ…、と思ってるうちに、オンヌットのBigCで饅頭専用の粉を発見!
1kg50バーツ。
バンブーブランド。
こりゃー、自分で作るしかない。
理想のぶたまんを!!
・・・続く!
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ものすごく美味しいと思うので、話題になってもいいと思うんだけど…。
タイのお菓子で一番何が好き?って聞かれたら
カイノックガターが一番!と答える。
(二位はロティーサイマイかな)
ただ、全ての店のものが美味しいか、というとそうでもない。
そこがこのお菓子の残念な所…だけど、お菓子としてのポテンシャルが大きいと思う!
これはうまく商品化したら、クリスピークリーム的に世界中にフランチャイズ展開とかできる味だと思う。
美味しいお店のものはサツマイモ味が前面に出ていて、
さっくりもっちり!
そうでもないものはモチモチしたただの揚げ団子。
ある時、用事でパヤタイ駅まで行って、一袋買って、家で食べてビックリ。
そこのはビックリするほど美味しかった!
その後、再度行ってみたけれどもう屋台はいなかった…。
カイノックガター、屋台によって味にばらつきがあるので
購入したらその場で味見をお勧めします。
屋台スイーツは一期一会…。
すぐに確認、美味しかったらたくさん買おう!
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紙に笑える「ジョーク」が印刷してある製品もあるそうで、それ自体冗談みたいな商品だと思う。
タイでは考えられない!!
タイのトイレの配管は、紙を流す前提で作られていないそうで、
本当は紙を流してはいけない。
タイの紙は溶けないしね・・・。
実はままりんもこのタイの溶けない頑丈なトイレットペーパーにすっかり慣れて、
・・・むしろ気に入って、キッチンで、寝室で、この巻物を愛用している。
欲しい分だけ千切って、ちょっと濡れたところを拭くのに便利。
ちょっと濡らして、棚の上を拭いたり…。
その調子で日本に帰って、モロモロモロ…っと紙が溶けた。
この記事のamarinさんのコメントにあるように、タイのみなさんはタイの道端の食道で出てくる食器類を
備え付けのティッシュや巻紙で拭くのです。衛生面を考慮して。
殺菌用アルコールとかつけるわけではないです。ぬぐうだけ。
どんだけ変わるかね?
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