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今もよくわからないけれど、この時店頭から消えたものが確保しておくべき物なのかな。
インスタント麺、電池、缶詰、水、ゴミ袋、害虫除け製品、未調理で食べられる食べ物・・・
アメリカ大使館の防災情報によると、衣類用塩素がいろいろ役に立つみたい。
缶詰は雨季が来る前に備蓄しておきたいなあ。
あとシリアルも子供のおやつとして使えそうだし、収納しやすい形だしよさそう。
保存期間が長くて、常温保存できる牛乳や豆乳も。
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タイまんが
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水道水に「お薬が増えた」っていう噂も耳にしました。
取水している河がいつもより汚くなったから、塩素等を増やしたっていうことだったのかな?
この頃、季節的な理由もあったかもしれないけれど、多少肌に乾燥を感じた。
塩素の害だったのか、乾季の乾燥のせいなのかは不明…。
当時の家は2Fだったので、外のプールの水を取りに行くのはそんなに大変なことではない。
今は比較的高層階なので、停電断水となったら…、…足が痩せていいかもしれない…。
orQ
さっき市場で買ったズボンのウエストが意外に細くて、
履くのに一苦労…。あわわ…!!!
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建設関係だった夫によると、接地面を削らず乗せただけの壁の防水能力は0に等しい、とのことだったが、
バンコク中心部のほとんどの地域は浸水を経験していないので、2011年度の洪水では
モルタル壁の能力は証明されていないように思う。
果たして本当に水を防げるのか、どうなのか。
すでにこれらのモルタル壁も土嚢も完全に撤去されている。
また洪水が来る、となったら再度こういった出費が必要になるのでしょう。
こんな厳戒態勢の中、我が家は引っ越しを決行してしまった。
そのため、本来の入口が封鎖されており、人力で二階パーキングまで上がるスロープで
荷物を押し上げ、波乱の引っ越しとなった。
夫は筋肉痛で倒れた。
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生地自体はそれ単体で美味しいものってわけじゃない。
アメはナッツのような黄粉のような風味を感じる。
綿あめのような繊細さじゃなくて、龍髭飴のように
何度も引き延ばしたような製法だと思う。
生地づくりはロータスでいつも実演販売している。
飴はどこかで作ったものが大きいビニール袋に詰められて置いてあるのを、
その場で小分けにしていた。
日本では「お菓子の香り=バニラ」が定番だけれど、
タイの場合は「お菓子の香り=パンダン」。
パンダナスっていう植物の香りで、なんだかトウモロコシみたいな香りがする。
昔のお菓子はこのパンダンで緑、アンチャン(バタフライピー)で青の色付けをしていたらしい。
日本なら「緑=抹茶フレーバー」だけど、タイは「緑=パンダンフレーバー」なんだと思う。
このロティーサイマイにも緑は定番で、生地にも飴にも緑色がある。
実際に香りがするのかどうか…食べてもよくわからない。色だけかな。
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