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社員にとって
「賃金」とは働いた分、給料として
もらうものです。つまり、労働の 対価ですね。 ところが、この賃金は経営者から見ると 給料として払っている社員に対しての 「投資」なんですね。 株式投資でも、投資したら「リターン」は欲しいですよね。 経営者は、社員に給料という「投資」に対して 「リターン」という仕事の「結果」を要求します。 ですから、ある会社に入ろうとしたら その会社で、どのような部門でどんな活躍が できるのかを、明確に自己アピールする必要性が あります。 わたし達は、この「賃金」をどちらから 見るかで仕事に対しての「考え方」が 変わってきますね。 ・・・見方で「考え方」が変わるものですね・・・ |
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