語感 国語辞典で「語感」を調べると、
“中核となる意味のほかに、その語から受ける印象、
ことばが持つニュアンス。
言葉に対する感覚・・・と書いてある。
本屋に行くとカレンダーが販売されているが、
その中に相田みつおさんのカレンダーもよく目にする。
数日前、星野富弘さんの記事を書いたがこの方と云い
相田みつおさんと云いどのような環境下で育ったら
こころに“ズキンッ!”とくる言葉が想い浮かぶのでしょうね
先月、道の駅三本木の敷地内にある亜炭記念館で作品の発表会を
していたのでのぞいてみた。
上手ですね
その時に、“なるほどな〜♪”と思った作品を撮ってみた。
“ あたたかい一語は語った心はどうあれ
聞いた心に生涯そだつ
つめたい一語は語った心はどうあれ
聞いた心に生涯消えない”
・・・なるほど、ですね♪
わたしのまわりには何故か校長が多い・・・(笑)
つい数日前も“父兄”の話しをしていたが、
“最近の親は子供に対しての躾と体罰の境目が分からない!”
・・・と云う話しをしていた。
↑の言葉を噛みしめて欲しいものです♪
そう云えば、家庭の躾と学校教育の境目も分からないようですね〜
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2010年12月20日
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