|
最近、来年卒業の大学生と話す機会が多い。 よく聞かれることは
「この会社どうですかね〜?」
「初任給、安いんですよね!」
「面接は何に気をつければいいんです?」 ・・・etc.
わたしも採用試験、面接もしたが(今は資本金698億円になっているが) 特に、面接は「目」と「顔の表情」、使っている「言葉」でその人の力量、 人生観、価値観がすぐに分かってしまうものです。 よく言うことは、会社や初任給を気にする前に最低限「ひと・もの・カネ」の「動き」を 「数字」で表現できる能力を身につけておきなさい、と云っています。 今のうちに、「簿記2級」と「損益分岐点」をクリアーしておきなさい、・・・と。 数字に弱いひとの話し方は次のような特徴があります。 「・・・くらいです」 「・・・ようです」 「・・・と、思います」 「・・・と、○×さんが云っていました」 mamazo語録。 |
寺子屋
[ リスト | 詳細 ]
|
「いいですよね、ボ〜っとしながら音楽を聴く」 ジャンルはなんでもこいこいです。 30年前に購入した装置ですが、最近プリアンプから ガリ音が出てきます。 さて、社員教育とオーディオがどこに共通点があるか、ですが スピーカーを見ていると「だから、社員教育は必要!」と感じるんです。 スピーカーボックスにはスピーカーが2ヶ、3ヶ入っています。 低音を出すウーファー、中音用のスコーカー、高音を受け持つツィーターです。 それが上手につながって20ヘルツから20,000ヘルツ程度まで出してくれます。 これが、人間が聞こえる音の範囲(可聴周波数帯域)ですね。 会社も、新入社員から中堅社員、ベテラン社員などいろいろいます。 会社業績はひとのレベルで決まります。 有能な社員からスキル、ノウハウがスムーズに引き継がれる会社環境が 安定した会社業績を生むんですね。
ちなみにわたしのスピーカーは38センチフルレンジ1ヶですが。(笑)
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
会社では45歳になると研修部で対象者に研修をします。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




