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排泄介護専門の相談・ケア用品の販売をはじめて約半年
いろんな事業所をまわると、現場では見えなかったことが見えてくる
例えば訪問先での応対や接待
電話の受け答え
そしてそこのサービス・・・などなど
また、排泄介護の相談を受けながら、介護方法などのアドバイスもさせていただくが
マッチングした商品=漏れなくなったら解決みたいな傾向が多い
また、紙おむつの重ね当ては経費の無駄であり、介護の上でも・ご本人にとっても
不快であることを伝える。しかし、たくさんつかってもらう方がおたくがもうけますやん。と
複雑・・・
確かに生活のために収入はいる
しかし、数売るのではなく、幅広くケアが広がることが私の成果であり収益につながると
思っている。
また、やたら原価計算もせずたたけばいいと言う事業も多い
安かったら買いますみたいな・・・
福祉の世界って「経営」を学んでいくとちょっと世間ずれしているような気がする
私が経営に走っているのかな・・・・
→介護健康用品のクローバー http://www.eshop-plus.com/clover/
あんしん排泄ドットコム http://anshin-haisetsu.com/
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はじめまして、よろしくです。
気分転換に、僕のホームページでも見てくださぁ〜〜い??
2008/5/8(木) 午前 1:41 [ 情熱パパ ]
経営に走ることは悪い事ではないです。
寧ろ今までのような理想ばかりで実体が伴わない状況が介護をダメにしてきたと思います。
これからの介護護はそれぞれの専門家が個別に専門分野への対応をするのではなく、高齢者のライフスタイルをトータルでサポート&プロデュースしていけるようでなくてはなりません。
その意味でまめっちは、自身の経験と技術、知識から、一番それが出来る位置にいるという事を分かってますか?
2008/5/8(木) 午前 8:54 [ たぬ吉 ]
こんばんは。
難しい問題です・・・。生業は大事ですし・・・。
2008/5/9(金) 午後 8:28
こんにちは〜! お邪魔します。
良かったら、コチラのも見てくださいね。。。
2008/5/10(土) 午前 6:08 [ taku ]
はじめまして、私のホームページでリフレッシュして下さい!
2008/5/11(日) 午前 1:40 [ OASYS ]
お久しぶりです
早、半年なんですね
とかく介護業界はうまくいってトントン、大部分が赤字の世界です
前に在籍してた施設に比べて、また違ったご苦労があると思いますが頑張ってください
お店を構えてる以上、利益率にもよりますが黒字目標は自然の摂理です
福祉イコール、ボランティアみたいなひと昔の観念が未だ残ってますが福祉の経済的なレベルの低さを物語っていると思いまし、質の充実にも影響されるでしょう
来年は介護給付率の見直しがありますが、反面介護保険料のアップもさけばれております
先行きはあまり良い景色は見えませんが排泄介護の重要性はやってみないと感じません
マメパンダさんのような専門家は必要です
期待しております
2008/5/11(日) 午前 6:52 [ lenontukui ]
はじめまして横浜で知的障害者の地域活動支援センターを運営しています。同じ疑問がありましたが、やはり福祉もビジネスと考えていいと思います。なぜなら、結局行政がやらなければ、こちらでやらなければ何にもならないからです。そのためにはやはり収入が必要だと思います。
2008/6/29(日) 午後 3:15 [ tounyu ]
はじめまして♪
素直な記事だと感心致しました。「福祉ビジネス」です。誇りを持って販売致しましょう。「高い」とかいうのは当たり前です。福祉士の方達は何を勘違いされてるのか「物を恵んで貰える」「恵んで貰おう」といった考えの人間が多すぎます。きっちり、儲けていいんです。買わないんだったら、無駄な営業はしない事です。お客ではないです。二度と売らない事です。ヘルパー不足を他所に思いあがってるんですよ。福祉士は…。応援します☆どんどんいい製品をPRしていってください♪
2008/7/5(土) 午前 1:05 [ - ]