やっぱり安産力アップ講座が適当なんじゃないかな〜
つまるところ ざっくり言ってしまえば
いつするか?
何故するか
何をするか
ってことだと思う。
でも、この辺りはネットに山ほど情報でてくるので、
(動画も結構アップされてるよね〜。)
結構サラッとでいいのかなとも思う.認知度高いのでは?
どうなんだろう?
タケ産婆呟き
その割には、近隣の妊婦さんに広まらない。なんで?なんで?
やっぱり同志が少ないせいではないかと・・・
だから今回はチャンスなんではないかと思ってます。
布教活動頑張りま〜す。私のきっかけは、産婦さんが産後に巻いてほしいと言った
とこちゃんベルトでしたから・・・
学びを深めたい人は さらに進んでいけばいいのでね。
大事なのはインパクト!
抱えている問題を刺激すればいいんじゃないかな?
私がそうであったように。
何に気をつけるか?
骨盤支持に関して言うならば
ここ一番重要なんだけども・・・どうもうまく伝わらないようで・・・
伝え方に問題があるのかな?もう、一ひねりたらない?
つまり、① 位 置 ② 強 さ ③ 手 段 ④ 身体の動かし方
支える方法を知っているだけでは解決しない問題が
多く それが何故かというところの紹介の必要性を感じています。
挙げる もそうですね。
20週未満で膣に押されるとか、張ると痛いというような人が出てくる
20週台半ばでで頸管長が30ミリという妊婦の増加しています。
確実にかつ、急激に。
私の見解では支持を希望されていても、骨盤支持がいますぐ出来ない方が
増えてきています。
挙がらないんですよ・・・・ よしんば挙げたとしても
それを維持できない。
あがっているという状態を理解できない
そうすると中には支持していても
お腹が下がってきてもわからず、支持を続けてしまう。
私が解っても相手にそれが心と体で理解できなければ
悪影響になる・・・・理屈ではない・・・ここ難しい。
これが今私の最大の課題ですね。
それが筋肉・神経、呼吸の話。
なぜそうする必要があるのかは知っておくべきだと思うんですが
安全 簡単 便利がいいんですよね?みんな
私もここ整理しなおそう。
ただ、ある程度実践している人でないとピンと来ないのかもしれないなぁ。
そして、どんな成果があったのか?
成果は写真で出るし、体験してもらえばいいわけで。
それをどう印象付けるかが腕の見せ所かな?
ここを纏めていけば良さそう。
まづは意外と簡単で楽になる、楽にしてあげられる!!やってみよう!!!
という気にさせることが大事なのかな?
ではでは、まづは資料集めから。ネットの神様降りてこ〜い。
(分かりやすいがモットーなので、いろんな表現お借りします!)