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またしても。。。。
風邪をひいてしまったみたいです。
今年に入ってこれで3回目(*´д`*)
ダメだな〜。。。もう社会人(?)なのに、健康管理くらいできないと。
反省反省反省反省!
ひいてしまったものは仕方ないので、今日で引きこもり3日目突入。
熱は初日以降でてないみたいだけど、扁桃腺の腫れがひかないので部屋でおとなしくネットサーフィン〜
面接に向けて、ニュースを片っ端から読む!
前回の面接で、わけわかんないアフリカの話をしてしまったから少しは相手にも興味の湧くような。。。笑
面白い記事を発見★
外務省のホームページ「日米関係」のページに、
「日本は米国の信頼できる友邦か否か」というアンケートの調査結果が。
Yesと答えた比率は、有識者で91%、一般人で80%(これが過去最高記録)
専門家の間ではずっと高い水準を維持してますが、
一般人からの信頼がなぜかいきなり大幅アップ!共同通信によると、
『外務省幹部は今回の調査結果について
「オバマ米大統領らの日本重視姿勢や、ガソリン高による日本のハイブリッド車への関心の高まりが信頼感向上につながったのでは」と分析している。』
へぇ〜ブッシュ政権は日本を軽視してたんだぁ〜へぇ〜〜(`-ω-´)
でもそれだけじゃなくって、別の調査では10年前の2000年に、『日米両国民の相互理解度が良い』と思っていたのは、有識者で23%、一般人はたったの8%だけ!?
そこから10年、今、『日米両国民の相互理解度が良い』と思っている有識者の比率は42%と約2倍に、一般人も39%で約5倍増!!
つまり10年前、そこら辺で会うアメリカ人で日米両国民をお互いに理解しあえているって思う人の数が、10年前は10人に1人だったのが、今は5人に2人になったってわけです!
その背景にはきっと、ゲームとか漫画、アニメやもしくは日本食なんかのアメリカ文化への浸透。
その日本文化に親しみを持つアメリカ人が増えているからじゃないかな。と思う。
あとはきっと・・・長い間、少しずつ理解と信頼しあえる心を育てていった、アメリカに住む日本人や、アメリカと取引をする企業の日本人たち、アメリカの日系企業の努力があってのことなんだと思う。
なんにせよ、信頼しあえるって事は素晴らしいことだし、
これからもどんどん信頼度がアップしていくといいなと思います♪
私の兄が米国に留学していたのもちょうどこの頃・・・
今、もう一度アメリカを訪れたら、何か感じる違いがあるのかな〜ぁ(。→??艸←)??
さて、面接の練習でもしましょーーー★
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