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一月の五日に
焚き火塾の仲間と “初焚き火” を行いました
点火して一時間半程で熾(お)き火となり
ここからが私達の味わう焚き火の時間です
朱色、あめ色、黄色
熾き火の奥深さを観ていると
火の中に吸い込まれていくような
特別な気分になります
それに
骨の髄まで伝わるような暖かさは格別です
最後には
参加したメンバーが
願い事を込めた木を差し入れ
その炎が終わると
スピリチアル・ファイヤーは幕となります
※焼き芋、鍋、BBQ, ダッジオーブン料理等
熾き火を用いた料理はおいしいものですが
焚き火塾では
同じ焚き場でグリル・ファイヤーを兼用する
することをしないで
スピリチアルとグリルを区別しています
ましてや
灰皿の代用や焼却場として
使用することは厳禁としています。
(バーン・ファイヤー)
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焚き火塾
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このところちょっとだけ忙しい日が続いたので
今日は “ 森人の休日 ”
で、
森へ行って 独り焚き火
単独だったので ドラム缶の半缶を使用する
周辺で枯れ枝を集めて
少しの時間 「 攻め焚き 」 (勢い良く燃やす)
をして、すぐに 「 熾き火 」 (炭火化した火=おき)
にして、『 鎮めの火 』 を楽しむ
疲れはすっかり抜けたようだ!
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