毛ぐるみ 毛だらけ

厄介な物を背負ってそろそろ四か月

無題

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 ブログを作ってる人の中には すんごいお人がいますよね

 独学で 適当で おもちゃ感覚(使いこなせてないくせに)のあたしとは雲泥の差

 い〜〜〜〜や 比べる事自体 ありえません それでも何とかやってるつもりです

 あちこちのぞいては ただただびっくりの毎日です

 あたしのブログ内では まだ見てないので 紹介しようと思います

 無理を言って 作ってもらいました

 すごくないですか????


 参考までにこちらです  byむーぱぱ

なんで聞こえるん??

 あれは台風が鴨川あたりに上陸した 大雨の出来事です

 家の近くで道路工事をしてて 朝から夕方まで結構賑やかです

 二階の窓から見える道路でも 重機やらが出てて 窓を閉めてもテレビの音が聞きづらいほどです

 夕方になって 雨音も勢いを増し 工事のピッチもあがってました

 何か聞こえる?? 気のせいかな?? 夕飯の支度をしてたので 外も家の中もうるさいです

 ダンプの音 工事関係者の声 我が家のテレビ しかも大雨   それなのに聞こえるんです

 気のせいでも幻聴でもないと確信したあたしは 窓から顔を出して 声の主を探しました

 「あっ、いたぁ!!」向かいのアパートの駐輪場のブロック塀に 顔を出してる仔猫です

 道路を越えてこっち側に渡ろうとしていました 「すいませ〜〜ん 仔猫がいますよ〜〜」と

 怒鳴ってはみたものの 夕方の時間帯 工事車両に加えて 一般の車両の往来も激しい

 あたしが誰かと話してると気づいたタケルまで ものすごい勢いで参戦しました

 釣られて花まで・・・「ワンワン、ワフワフ」「ガーガー」その他雑多に様々な音・・・・

 それでも気づいてもらえたので 仔猫は無事でした 多分 飼い主が気づいたのだと思います

 聞こえすぎる耳のせいで 聞いてはいけない事まで聞いてきました 辛いものですよ

 1番驚いたのは 60kのスピードで運転中 音楽も聴いてましたが窓は全開です

 仔猫のか細い声を聞いてしまいました 1キロほど走って戻ってみると

 気のせいであって欲しいと思うのですが 現実です 草陰に手のひらサイズの仔猫を発見しました 

 しばらく保護して 新しい家族に迎えられました 霊的ではないと思います

 そんなの絶対に駄目   だって怖ーーーーーい  

 あっ そうだ 今朝 猫好きおじさんに会いました

 「にゃ〜ちゃ〜〜〜ん」と 楽しげでした 平和だなぁ〜(ぷ)

体温に憂鬱

  随分前に(多分)神経痛だろうと思う病状に悩まされた事があります

  四肢の中心や 身体が痛くてたまらない

  どこが痛いとかじゃなくて とにかく芯が痛いだけです

  あたしは痛さには 相当我慢強くて 子供時代も「痛いよ〜〜」なんて泣いた覚えが無い

  盲腸の手術中に(10歳の時)目が覚めてしまっても 取り出された物を凝視したくらい

  今だって 足の小指をどこかでぶつけても「ん〜〜〜」と言いながらこらえられる

  それが 神経痛らしい時は 泣きに泣きまくった それぐらい痛かったのだ

  すぐに完治したけれど 原因はわかりません  でも それは後への警告だったのかも知れない

           <<平熱が常に37’3度前後あります>>

  当然 手足はホカホカで 夏場は靴下類は履いていられないほどです

  熱の出る時は 39度以上は普通で 最高は41’6度でした(人類の体温ではないですね)

  あたしの微熱と言うのは38度前 なんとなくぼんやりしています

  それが数年前から 急激に体温が下がる 厄介な身体になりました

  頭痛に悩まされ 欠伸 睡魔 等とバトルして 熱を測れば 35’3度を行ったり来たり

  うなじあたりから腰にかけて 冷たくなってしまい 平熱になるまで 待つしかありません

  最初は 寝不足やタバコの吸いすぎだと 気にもしませんでしたが 違うようです

  病院にも行きましたが「???」です。

  高熱を下げるより 低体温を上げるほうが 大変だと言う事らしいです

  知り合いにもこんな症状の人はいません それより「牛みたいな体温の奴」と言われます

  今 こうしてても手足は 本当に温かいです なのにじわじわ頭痛が・・・

  薄手の手袋をつけたまま 手を濡らしてみると 湯気が立ってくる事だってあります

  平熱は高くてもいいから 熱だけは下がらないで欲しい  ひそやかな願いです

  



  

  
   

ねこ大好きおじさん

 いつも散歩をする遊歩道は 小さな川を挟むように 2本の道路で出来ています

 ワンコ連れ ウオーキングにいそしむ人 ジョギングをする人 釣り人もいます 

 「狸を見に来たけど どこらへんにいますか?」なんて事を 真面目に言ってる

 老夫婦にも会ったりします 微笑ましいけど心配ですo(- ̄*o))))。。。

 川沿いには 新しい家が立ち並び 景色も変わって見えるので新鮮です♪

 ある朝 散歩の途中に 反対側から大きな声が聞こえたので主を探しました
 
 時間は朝の6時前です 「ねこちゃ〜〜〜ん おはよう 元気ですか〜〜〜??」(猪木風です)

 見て唖然としました 大きなおじさんが 建築中の家で寝そべる猫に向かって

 楽しげに歌を歌うように歩いてるのです 回りの人も見て笑ってましたが

 「真似出来ない・・」と瞬間感じましたσ( ̄▽ ̄;)σ

 あたしもよく猫に話しかけたりします でも おじさんには脱帽です   

 
 

イメージ 1

 少しおさぼりして 毎日音楽を聴いて ひたすら寝ていました

 演歌は苦手で 賑やかな歌をよく聴いています いつか音楽の事も書こう

 今時の散歩は遅くても 6時過ぎ それを過ぎると かなりきついです

 首にタオルを巻いて 帽子をかぶって 小銭とタバコも必須です(* ̄ ̄∇ ̄ ̄*)ノ

 あたしの支度を見届けると 花は大興奮です

 「あっ、散歩だ、やったぁ、嬉しい〜〜〜〜〜〜」そんな風に思ってるでしょう

 近所の川の遊歩道を のんびり歩きます 落し物が2匹分なので 何度も足を止めます

 その都度汗を拭う位の 発汗体なんです なので夏は好きくありません

 途中 のどを潤したり 知らないおじさんの 唐突な話に相槌を打ったりと

 それなりに散歩を楽しんでいます 

 帰りは坂を上ります 今朝は目の前をご老体が歩いてました

 はりきった様子で 汗に濡れた白いシャツからは キャミソールが透けてました

 「?????」 暑さにだれてるワンズを引っ張り ご老体の近くまで行って確認しましたが

 薄い黄色の縁取りの可愛いキャミを 下着代わりに着ていらっしゃいました

 軽く笑ってしまいましたが 何だか微笑ましかったです

 決して、趣味で着ていて欲しくはないと切に願いますo(- ̄*o))))。。。

 帰宅後、洗面所に写った 汗まみれのあたしは 着てるTシャツが前後逆であることに

 しばらく気づきませんでした!Σ( ̄□ ̄;  「お〜い、どうした???」

 皆様もお気をつけあそばせ(v.v*)


 

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