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兄が4人いて あたしは末っ子の1人娘 かなりの怖いもの知らずでした
子供の頃はガキ大将で 数人の子分まで従えて カラスの帰る頃まで遊びました
今思えば 我が世の春(* ̄ ̄)☆☆ 怖くないものだってありませんでした
記憶は定かではないけど 夢でもないはず ある小さな事件が起こりました
いつものように家路を急ぐ 小さくて可愛いあたしたち( ̄△ ̄;)
空き地を我が物顔で闊歩してました 突如、数人の近所の 5学年上のお兄さんやお姉さんが
物陰からドゥワ〜〜と出てきて おどかされました 悪意ではなく悪戯に・・・
初めての体験に本当にびっくりして 失神までしちゃいました^^
たかが後ろから大きな声を出しながら 出てきただけの こんな出来事に
驚いてしまった PUREな あ・た・し (今は何処に。。)
気が付いたときに頭上に 気ぐるみを着たウサギを乗せた気球を見ました
夢である事に違いはないけど 何故?ウサギに気球? 不思議です わけわからんとです♪
それから3年後 地方に住んでたあたしは 常である留守番の最中でした
家は高台にあって 我が家が天辺でした
空が夕日に染まると 空気まで染まって色が付いたように 時々感じたりしますが
その時の空は 本当にきれいでした 家に誰かが来たように見えたので
対応すべく玄関で待ってましたが 誰もいません 何度も外を見ましたがいませんでした
人影よりも、垂れ下がった白い布が移動してるみたい あれは何だったのかわかりません
西の空に 金色に光る飛行機雲が 何気に出てたので 見ることにしました
金色の線が下の方から薄くなって オレンジの空に1本だけ金色の線が伸びてく
そんな状態でした その線が点になり 一定の距離の間を行ったり来たりしたのです
まさに目が点になる( ̄(||) ̄)ブヒ そんな感じでした
時間にしてみれば短い時間であったと思います
大昔の事だから 大目に見てください♪
後日UFOの事を知って 空中に浮きながら襟を立てた服を着てる
見た事もない宇宙人の存在に 一人で毎日怯えてました
怖いもの知らずだったあたしは 実体の無いものに勝手に怯えるまでに変貌してしまい
16歳になっても 一人ではトイレに行けないくらいの 根性無しになりました( ̄△ ̄;)
特に霊感が強いわけでもありません 逆にあったら 今だって最悪です
あれは何だったのか わかりませんが 異星人であったに違いありません
異論のある方 待ってるぜ凸( ̄∧ ̄^)Comeon♪ ふぅ〜^^
昨日のワンズも見てやって下さいねo( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)o イエーイ
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