前へ!! のろまなカメさん日記

秋深し隣は何をする人ぞ。そんなん余計なお世話じゃ〜(笑)

カメのスポーツ観戦

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日本代表2

W杯!日本列島大盛り上がりでしたね〜!

私も当然のごとくTVかぶりつき。

日本代表よく頑張りました。

胸を張って帰ってきて欲しいものです。

試合については賛否両論ありますが

個のレベルで世界より圧倒的に劣るサッカー後進国日本ならびに

同様な状態にある他国にとって未来への希望を与える

W杯になったんではないでしょうか?

また、世界サッカー界に日本という国があるということを

初めて知らしめたとも思います。

もう10年後にはW杯出場経験者が指導者となる時代がきます。

そして今回のW杯を見たサッカー少年が活躍する時代と

マッチした時、本当の日本サッカーが開花してくれる

そんなことを願ってやみません!

日本代表。

ワールドカップ(W杯)

毎日盛り上がっています。

日本代表。

よくがんばってますね。

マスコミやら色々騒いでおりますが

重すぎるほどの国代表のプレッシャーが

痛々しいくらいです

日本代表に限らず

ピッチに立った選手には

思い切り自分を発揮してもらいたい!と

願ってやみません。

君のワールドカップは君だけのもの。

サッカーというスポーツの楽しさを

思う存分かみしめてプレーしてほしいなぁ。

ご褒美(*^_^*)

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先週の日曜日、このところ自分の中で色々あったから、自分へのご褒美っ!と思い
以前からずっと欲しかった本を購入することとした!
おそらく、私の中で一番高額な書籍であることは間違いない!
「ご褒美っ」といいながら、ぎりぎりまで迷っていて、私の中で最も大規模と思われる書店、東京丸の内「オアゾ」「丸善」へ行き、そこに置いてなかったらまたにしよう!なんていい訳まで考えていたのだ。

さて、その本とは。。。

「相撲大事典」 金指 基 (財)日本相撲協会監修


ご承知の通り、私は大の相撲ファンである!日本相撲協会のHPでこれを発見した時からずっと欲しかったが、手を延ばすのには勇気がいった。

丸善に着き、店の検索機で検索したら、初版は品切れ。だが最近出版された第二版は「在庫僅少」。
えっ、あ、あるの〜???(驚愕)(゜o゜)
「丸善」〜さ、さすが〜!!お、恐るべき品揃え!素晴らしい\(^o^)/
こりゃ〜敬意を表して買いだな!ってことでばっちりGET!
本日現在数ページ読んだが、

お、面白ぇ〜(^o^)

もう、相撲に関する歴史から技から力士から「何でもござれぃっ!」っていう感じで、絵や写真も豊富でわかりやすい!ほんとうに、すごい、すごすぎる〜!!

この事典誕生の経緯は、同書冒頭に初版出版当時(平成十三年)の、時津風理事長が記した「刊行にあたって」に詳しい。
さわりだけ、触れるとこうである。
そもそも本事典は、日本大学商学部教授の故・金指基氏が三十年以上の歳月を掛け、相撲にまつわる用語を五千枚ほどのカードに収録し、当協会(=日本相撲協会)に持参されたことに端を発する。それは平成五年一〇月のことであった。当時の出羽海理事長と事業部長の私(=時津風)、報道担当の放駒親方の三人が金指教授とお会いし、教授の少年時代からの相撲に対する愛着と相撲事典を世に出したいという熱意に感動した出羽海理事長の英断で、当協会が全面的に協力し日本初の相撲事典として出版することが決まった。
爾来八年、当協会の年寄・力士・行司・若者頭・世話人・呼出・床山・職員、そして相撲博物館の学芸員や協会外の人々の協力で、全ての項目を再検討し、取捨選択し、ようやく今日に至ったのである。

ある一人の相撲ファンの熱意から、このような多くの人々に支えられてこの事典が完成したのかと思いを馳せると、とてもこの事典がいとおしく感じてしまった(*^_^*)
今はこの本を手にすることが出来て光栄である。
編集された方々、ありがとうございます。
私の宝物として大切に、そして楽しく拝見させて頂きます<(_ _)>

これでこれからの相撲観戦がさらに楽しくなるぞ〜っ!
うっひゃ〜楽しみだぁ〜\(^o^)/

やはり、相撲は国技!なのだ〜\(^o^)/ ごっちゃんっす(*^_^*)


ビバ、相撲!やったね(^_^)v

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大相撲 初場所 「初日」 観戦

昨日、友人と大相撲初場所初日を観戦しに行った。
場所は両国国技館。私の家から電車ですぐである。
私は相撲の大ファンである。両国開催の時は必ず1度は観に行くようにしている。
観に行くようになったきっかけはせっかく近くなのだから1度は観ておかないと。。。と思ったからだ。そこで母が昔からの相撲ファンということもあり、どうせなら親孝行も兼ねて、3年前の5月場所の開催時に枡席をとり実家の家族を呼んで、終わった後みんなで「ちゃんこ」を食いに行ったのが始まりだ。
以来、5月場所は必ず実家の母を呼んで観に行っている。その他の場所は私がチケットを取り友人と行ったり、平日空いていれば一人で観に行ったりといった具合だ。
テレビもいいが、やはり生のド迫力は一度観に行ったらヤミツキになる。
今回は初めて椅子席をとって観た。升席か「砂かぶり」でしか観たことがないので、よく見えるのか不安であったが全然問題なかった!これからは椅子にしようっと!腰にもいいし、お値段もお手ごろなので。。。(笑)
相撲は朝8時半から下位力士が相撲をとっているので、楽しもうと思えば8時半から結びの18時くらいまでずっと楽しめる。
私は十両あたりの14時過ぎくらいからいつも見始めている。
初日は理事長(元横綱:北の湖)の挨拶があり、いわゆる関取と言われる幕内力士は15時半過ぎくらいから始まる。

横綱:朝青龍の土俵入り
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もう〜勇壮で筋肉の盛り上がりがもう全然違う。全盛時の「千代の富士」を彷彿とさせる!!
高見盛の気合
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やはり、高見盛は人気者である。客も大盛り上がり!!
「結びの一番」横綱:朝青龍VS露鵬
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横綱:朝青龍VS露鵬に懸かった懸賞金
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もう横綱クラスになると懸賞も20本以上は普通。大関VS横綱あたりになると40本くらい懸かる。
昔、「土俵には金が埋まっている」といった力士がいたが、出世すれば金がざっくざっくである(笑)
そこまでになるのはほんとに並大抵のことではなれないが。。。
弓取り式
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審判に千代の富士や貴乃花や武双山など元人気力士がやっていて、そんな楽しみ方もある。
一緒に行った友人は相撲にあまり詳しくないが、もう大満足であったとのことであった。
連れて来たかいがあるというものだ。こちらこそ付き合ってくれてありがとう!友人!

やはり、相撲は最高〜!(^^)!

よ〜い、ドン!

東京国際マラソンが始まった。
高橋選手と土佐選手の因縁の激突などと巷では言われているが、本人たちにはそんなことは関係ないであろう。今日は雨。さっき散歩に出たら肌寒かった。二人はともに三十代(同世代と言っていい?よね。)挑戦する志・勇気に尊敬してしまう。寒さに負けず無事完走して欲しいなぁ。
私は布団にくるまって応援します!(昼寝してしまうかもねっ)

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