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瀬には先着の釣り人が一人、「あまり掛からんがきたら大きいで〜!」と囮を引き上げて見せてくれたのは確かに22センチはあろうかというサイズ。 聞くところによると地元久木の人で82才、鮎釣りは中学校の頃からやっており、「今まで医者通いはしたことないな〜?」と河原歩きも不安げなく元気なものです。 「上流へ入らせてもらいますわ」と、トロ尻へ。上飛ばしで泳がせてみますが音沙汰無し、やはり深場はアカ付きがよくないようです。 少し下がった瀬肩で21センチ級を2匹掛けて下流の津本の瀬へ移動。 ここでポツポツと追いがあって8匹追加しますが・・・パターンをつかめません。というよりパターン自体が無いようです。 時刻は16時、温泉へgo! と思いましたが気持ちを切り替えて、後1時間。 タカセへ移動。 四苦八苦して小型ばかり5匹追加して竿を畳みました。 結局、本日は実釣4時間で17〜22センチを15匹でした。良いのか?悪いのか? わかりまへ〜ん。 |

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