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キンと冷え込んだ朝。 小春日和の予感が 早朝の左会津川のウォーキング 堤防から梅畑を凝視してみるとあちこちに梅の花がさいております。 今日はこれから奈良の古刹めぐりです。
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季節の便り
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2014.3.8 寒い朝
白浜町藤島のガソリンスタンド裏のサクラ。 白浜ではこの木の開花が桜シーズンの始まりを告げます。春はすぐそこ迄来ています。 |

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2013年8月22日 快晴
この積乱雲の下では時間雨量25ミリの降雨が… 羨ましい(゜_゜)(。_。)(゜_゜)(。_。) |
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2013年6月15日 曇り
護摩檀山系、標高900メートルで採ってきたヒメシャラの苗を鉢植えにして5年、やっと花が咲きました。別名又は方言でサルスベリとも呼ばれています。 ヒメシャラ wiki → http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%A1%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%A9 これも別名サルスベリと呼ばれているナツツバキですが、今日やっと一輪の花が咲きました。 俗にシャラ(娑羅樹)とも呼ばれています。 ナツツバキ → http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%84%E3%83%84%E3%83%90%E3%82%AD どちらも名称のややこしい樹ですが標準和名「サルスベリ」は下の画像です。勿論まだ花はつけておりません。 どの樹も成木になるとつるつるすべすべの樹皮になるのでサルスベリと呼ばれるようになったようです。なぜこんな樹皮になる必要性があったのか調べて見たことがありませんが、素人目にも分かるメリットはつる生植物にとりつかれないという事です。現に山野においてツルに巻かれたこれらの木は見たことがありません。 上記三種以外にもリョウブもサルスベリと呼ぶ所が有るようです。 |
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2013.6.6 曇り 白浜空港で
今年は梅雨入りしても雨が降りません。梅雨の中休みならぬ『梅雨のずる休み』です。 熊野の河川も水量が少なく池の一歩手前です。 当地の海岸線では今、ネジバナの開花が盛りです。 別名『もじずり』とも呼ばれラン科の植物らしいです。 日当たりの良い草原などで群生していることが多々あり、これが「ランかなぁ」と納得と疑問の二股をかけた独り言が出るときがあります。 画像は右巻きと左巻きの花が同時に咲いているところです。 |

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