|
ブックオフで啓発系(?)の本を買ってきた。 この本。 新古書店においてあるという点で、ちと考え物なのだが、安さには敵わない(苦笑) 司法書士関係の資格勉強をしつつ、何か付随的に取れる資格はないものかと思い 宅建の資格はどんなものかを見てみたわけである。 結論として、試験内容での関連性が高いのはよくわかった。 まとめると ・「あわよくば」受かるかも知れないが、それ以上のものでもないということ。 ・民法や不動産登記法での重なりは多いものの、完全に重なっているわけではないので、楽してほぼ満点というのは難しいということ。 ・過去問研究が全てであり、法学既習者は毎日30分でも取り組むべきものであるということ。 →自分としての結論 簿記の資格も抱えてる(上司命令)から、更に時間を割くのはちと難しいかな〜 ・・・なんか当たり前すぎる結論だ。
|
読書日記
[ リスト ]




