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ようやくオーストラリア戦の観戦レポ

雨が降りそうな中、天気が良く持ちこたえている。。。


横浜の中華街巡り→山下公園でまったり→周遊クルーザーで横浜港周遊などなどした後に
イメージ 1

※夜景がベネ

ギリギリで会場に到着

ヤバイ遊びすぎた(汗



取り敢ず
一緒に見に行っていた会社のおにゃの子(@東大和産)とフェイスペインティングに初挑戦
イメージ 2

※ヤヴァイので目線をいれておきます。。。

まーノリってやつ?!

恥ずかしーなーという感覚満点で観戦に望む。



相手は、今までまともに勝ったことないオーストラリア


否応もなくドイツでの敗戦が思い出される

イメージ 3


やはり先発メンバーには
フィンランド戦に点いれた3人が外されていた。
まー達也が入ったのは順当だろうな。

そしてマッチ(玉田)w

都築はフィンランド戦の出来の悪さを返上して欲しい



試合としては、チャンスを非常に多く作り日本にとっては好ゲームだったと思う

観戦している身としてはゴールが、そして何より勝利が非常に見たかったのだが

あと一歩の決定力に今回も泣いた感じだ



日本が敢えてこういった組織的な汗かきプレーをしているのは

いうまでもなく「世界に通用するため」である。


つまりヨーロッパが他のチームに対抗するための戦術として
こういったプレーを選択しているわけである

アジアを勝ち抜くだけであれば、今まで何度も繰り返してきたようにもっと個人的なパワープレーも多用した方が、楽に突破できるはず。


そういう手法をとらずにアジア予選の段階から
チームコンセプトを固めてきているのは2006年ドイツの反省からなんだろう。


しかし「勝利」というわかりやすい結果が出ない


今回も恐らく、思い描くようなゲーム展開が出来たと思われるが
決定力無く「世界を驚かす」サッカーにはならなかったと思う。



やはり観戦する側としても
フラストレーションの溜まる試合だった。



まー後でビデオで試合を振り返ると、局面での展開の良さがよくわかって
そんなに悪い試合じゃなかったてのはわかるんだけれどもね−


次回バーレーン戦がまた控えている


さてどうするかな〜

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びやん
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