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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php

小笠原を出せよォ( ゚д゚)満男なら停滞した局面を打開してくれるよ





…スィませぇん。上のは鹿島ファンの本当に心からの叫びです。


この週末ッ!

ホントに満男の勇姿を毎日毎日楽しみにしてたのにッ!!



特に、右サイドバックは、鹿島でも一緒にプレーしている内田が先発なんだし


二人のコンビネーションからの崩し等、攻めのパターンが前回(ベネズエラ戦)より期待できたと思う。



それなのに、小笠原を「敢えて使わない」とは…(>_<;)


もっと大事なテスト的意味合いがあったのか、それとも信用し切れてないのか。


どちらにしろ、W杯本戦まであと4ヶ月。

あれこれ試して時間を浪費している暇はないと思うが、

大切な一戦がまた一つ終わった。







はあぁぁぁ、でもホントに惜しいな〜

ちょっとぐらい出してよ岡ちゃん(苦笑

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業務上必要な資格試験に合格した村上です(挨拶)


いやいや、、、ポルポの試験並に困難な道でしたよ…ここまくるのには(苦笑




で、それはいいとして

上の写真が、合格祝いとして上司が奢ってくれたラーメン二郎の大ラーメン豚増し+野菜増しw


こんなの喰ってたら体壊す(--;)


サラリーマンにもいろいろ事情はあるので、二郎を食べる時には黒烏龍茶は必須です。


前にも喰ってたこともあるので(小サイズでしたが)、甘く見ていたのだが…



今回感想は、「はじめて吐くかと思った」だなw



前回が、豚を残して最後に食べた時には、あまりの脂っ気で吐きそうになったため、今回は最初から豚を片付けてから麺を食べるという戦略で責めたのだが、それが失敗した感じ。


最初に大量のキャベツを食べきったあとで豚を食べた頃には、もう麺を食べる気力もなくなってきていて、そこから大ラーメンの面の量に挑んだのでかなりキツかった。

勿論二郎で残すわけにもいかないし

そもそも、隣で食べてる仲間はあっさり食べて汁まで完食しているし(この人は見かけによらないフードファイターだった。。。)


焦りながらも、何とか完食したというのが実情だった。


そんなわけで、前回食べた時より遥かにきつかった。

でも何とか完食。


やっぱり合格して振る舞ってもらったものはそれぐらいしないとね(苦笑


ラーメンサイト紹介
http://ramendb.supleks.jp/shop/14757

http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
昨年の記録。

クリスマスはなんと「妹」とASKAコンサート(苦笑


いろいろと突っ込まれそうな所だけれども、そんなもんです(苦笑


このコンサートのために富山から上京してきた妹(ミスチルとチャゲアスのファン)と待ち合わせて会場の有楽町国際フォーラムへ


ここには昔は散策で、最近では仕事で何度か来ているが、コンサートとしてくるのは初めて

クリスマスネオンがまぶしい…



コンサート自体の話は、妹が行きたがってたものに自分が便乗ちゃったようなものだが

中学/高校と自分が多感だった頃にチャゲアスを聞いて育った者としては、初めてASKAさんの声に触れることができるということで、めちゃくちゃ楽しみにしていった。まぁ仕事はそっちのけ、みたいなもので(苦笑


で感想としてはかなり満足できたw

妹としては、ASKAの曲をもっと歌って欲しかったと行って少し不満そうだったが、コンサートのコンセプトとして古き良き昭和のクリスマス風の味わいを持ったコンサートなわけなんだし、選曲は妥当でしょう(平成の作品も多かったがw)


改めてスゴイと思ったのがASKAさんのMCの巧さ

昔、コンサート「ビデオ」でもMCが面白くって楽しみにしていた記憶があったけど、ナマで繰り広げられるASKAさんのトークはそれだけで楽しむ価値が十分にあった。


ライブに行ってMCで盛り下げる人もいるからねぇ(苦笑)



で、やっぱり客層は若い人というよりかは、「お母様」が多かったように思う。
娘さんとか息子さんと来ていた人が多かったかな。

あとは外国人の方も意外に多かったと思う。




セットリスト

オープニング

見上げてごらん夜の星を
Smile
Fly me to the moon
Love Affair

MC

君は薔薇より美しい
君をのせて
生きがい

MC

夜空を仰いで
廃墟の鳩

MC

Stardust
お・や・す・み
Over the Rainbow
心に花の咲く方へ

MC

野いちごがゆれるように
シルバーパラダイス
HANG UP THE PHONE
僕はこの瞳で嘘をつく

MC

The Christmas Song
世界にMerry X'mas

MC

PRIDE
UNI-VERSE

アンコール
MC

見上げてごらん夜の星を

MC

YAH YAH YAH

MC

Good Night

エンドロール






@有楽町国際フォーラム 2009.12.17

http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
どうも。ハーフマラソン=2時間音楽を聴きながら走ること、という認識な村上です(挨拶)



このフロストバイトは初参加のレース。


なんで参加することになったかっていうのは…

まぁ社内的な付き合いも大事ってことで(苦笑



まずレースに入る前に、スタート時間が勝手に30分早まって、会場に着いたらスタートしてたのには愕然とした(--;)
※直前に後輩からメールなどで知ってたけど・・
※そもそもスタート時間ギリギリを集合時間とした点で我々は敗北していたとも言えるのだが…(しかも時間に余裕を持って朝らか西立川でまったりしてたしw)



で、悪い時に悪いことは重なるもので
基地内のイベントなのに、基地の入り口で引っかかるし…orz


なんでも、「もうスタートしてるから入っても無駄だよ。」、「あなたを入れていいのか私では判断できない。」だとさ。


なんというか、そんなに熱心にレース出たい訳でもなかったけれども、せっかくここまで来たというのもあるし、少し粘ってみると、後ろからも同じように3〜4人ほど来たので主催者側に入れてもらって、案内もしてもらえることになった。




で、中に入ると、確かにもうレースが始まってるw


しかも30分遅れで走ることにっwwww


「まったく、アメ公の気まぐれはよくわからないぜ」(←演出上の表現ですw)とかいいつつスタート地点まできて、会社の同僚(マネージャー?)に荷物を預かってもらって、気楽にスタート。

気持ちよく、音楽でも聞き入りながら楽しく走り出す。







で、あっさり1時間30分ほどで完走wwwwww


いや〜〜天気も良くて

周りの雰囲気も良くて

っていうか盛り上げ方が家庭的で、アメリカ人の盛り上げ方もすっごく好感が持てて



最初の嫌な感じが、終わってみれば、スカット&さわやかな感じで終わった。



うん

特筆すべき事もないかな。

本当に、あっさりと終わった感じだし。



というか、マラソン走った後に、仕事2本も入ってたし。


いやいや、さすがに『この後』に仕事入っているっていうと、みんなに驚かれたな。



やっぱり時期的に、青梅マラソンや東京マラソンの前哨戦としては、丁度いいね。



大会紹介のページ
http://www.fussakanko.jp/pb0208.html

大会公式ページ(英語)
http://www.yokotastriders.com/


出場種目 ハーフ男子30代
距離 21.0975 km
タイム(グロス) 2:06:55
タイム(ネット) 多分1:36分ぐらい スタートする時間が30分遅くなったため
種目別順位 895/1269
総合順位 3215/4450


かなりどうでもいいけど聞いてた曲のリストは、順番に…


policeの名曲をいくつか

BUMP OF CHICKEN ギルド 天体観測 車輪の唄  これらは2〜3回ぐらいw

Foo Fighters の名曲を全部

ZARDの元気が出る系

ミスチル2〜3曲

MY LITTLE LOVER 2〜3曲

Aerosmith walk this wayとかいくつか聞いていたら・・ゴール

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正月に初観賞。

江戸川乱歩好き、明智小五郎好き、怪人二十面相好きのため、前から見たかった作品。


感想を一言で言うと

とてもよかった〜。特に松たか子には好きになりそうだったw

全体がコメディ調で、随所に様々な作品へのオマージュに溢れている。
公式にも明らかにされている

金城武の運動能力も堪能できる。

元々、『暗黒街/若き英雄伝説』でもその並外れた身体能力を発揮していたが、
本格アクション俳優の面を全面にを出してくれている。

また他の共演者とのコントも面白い。

明智小五郎役の中村トオルや松たか子のオーバーな演技と相まって、余計に金城の素っぽい演技におもしろみが加わっている。


少年探偵団作品が好きであるという目的からは外れてしまっているが、この作品は世界観も含めて十分に楽しめた。


金城武はより好きになったし

お松様も、好きになりそうだった

仲村トオルは元々好感を持っていたが、「正直、明智小五郎って感じじゃないよな−」と思って見始めていたけど、「嫌みな新興ブルジョワ階級の明智小五郎」役はよかった。
今回特にハマリ役かと思う。


些細なことだけど、BDバッジを付けてる少年探偵団は、ちょっと嬉しくなった。

小学校の頃、アレが欲しくて憧れていた。

小林少年も少年探偵団もいる。

「第二次世界大戦が起きなかった1940年代後半の帝都」ということで、別の世界観を持った舞台設定だが、そういう意味ではまさしく、少年探偵団の世界だった。
欲を言えば、ヘリでの脱出の時には、「さらばだ!明智君!」と一言欲しかったかな(笑


監督のインタビュー
http://eiga.com/movie/53311/special/2/

金城武のインタビュー
http://www.cinematoday.jp/page/A0002003

映画の公式ページ
http://www.k-20.jp/



以下、映画批評空間より、あらすじ引用
K-20 怪人二十面相・伝 (2008/日)
K-Twenty

製作総指揮	阿部秀司 / 奥田誠治
監督	佐藤嗣麻子
脚本	佐藤嗣麻子
原作	北村想
撮影	柴崎幸三
美術	上條安里
音楽	佐藤直紀
特撮	山崎貴

出演	金城武 / 松たか子 / 國村隼 / 高島礼子 / 今井悠貴 / 本郷奏多 / 益岡徹 / 串田和美 / 要潤 / 斎藤歩 / 木野花 / 嶋田久作 / 松重豊 / 小日向文世 / 大滝秀治 / 鹿賀丈史 / 仲村トオル

あらすじ
大戦を回避した大日本帝国が、わが世の春を謳っていた1949年。華族は搾取階層として肥え太り、庶民は明日さえ見えぬ貧窮に喘いでいた。そんな世相の中、怪人二十面相なる男が世の耳目を集めていた。華族だけを襲い、貴重な財宝を一瞬のうちに消し去る魔術師のような男だ。彼の宿敵である男爵・明智小五郎(仲村トオル)は、侯爵令嬢・羽柴葉子(松たか子)との結婚を控えてなお、科学者テスラ博士の発明物である装置を狙う賊への罠を張っていた。その頃、サーカスの花形である曲芸師・遠藤平吉(金城武)の前に現われたカストリ雑誌の記者は、明智の結婚式の写真を撮ってくれ、と彼を大金で誘う。それが巧妙な罠だと彼に知る術もなかった。137分/カラー/スコープ

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