|
まぁそんなDVDディスクがあれば、ブルーレイとかHDDVDとかっていうのは、要らないものになってしまうわけですが。 ・・・そう願いたい。 特に、今までのDVDとの設計上の関連性から、容量よりも移行しやすさに重点を置いていたHD DVD陣営はきついのではないだろうか。 ブルーレイだって容量で負けているんだから、同様だろうけど。 彼らとするならば「同様の技術をブルーレイで実現させれば更に大容量になる」というかも知れない。 まぁそんな話は良いのだが、結局消費者としては設備投資に金をかけたくないわけだから、もし表題通りの商品ができるのならばすぐに飛びつくだろうなぁ、という話。 今日で入門編の体系1から4までが終了した。 次の民法に本格手に入っていくのは、今月末ぐらいから。 なぜならば、それまで教材が届かないから〜(>_< ![]() そんなことだから、この一ヶ月近い空白は無駄だと思いクラスマネージャーに相談したところ 余力があれば、「伊藤真の民法入門」と同シリーズの「民事訴訟法入門」をお読みいただくことをお勧めします。民事訴訟法の基本的な知識があると、民法の理解の助けになります(それどころか、民法の中には民訴が全く分かっていないと意味不明な部分もあります)。 次回以降は講義の復習だけで精一杯になると思われますので、今のうちに民訴の基本だけでも押さえておくと後々役立つはずです。「弁論主義」や「立証責任」といった基本概念を理解することが重要です。 それでは、お身体に気をつけて頑張ってください。とのお答え。 確かにごもっとも。 しかも今まではなんとか大学時代の遺産で容易に理解出来たのだと思われるから、 今後厳しくなる前に、ちょっと体系的な理解に努めておいた方がよいのかも知れない。 「意思表示」とかも、久々に聞く用語だったからなぁ〜 取りあえず、次が来るまで今までの4回の繰り返しと、他の基礎的な本を読んでおこう。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
久々に電子辞書にはまってしまった。 北大時代に某関西人の破壊工作(?)により破損して以来、自分は電子辞書を持っていなかった。 まぁ直す金がなかったからだけど、その当時は、なくてもそんなに不自由はしなかったからである。 電子辞書が必要な場面といえば、英文を読む時や広辞苑で調べたい時ぐらいなので そんな用はノートPCの中に入っているロボワードのリーダーズ、リーダーズ・プラス、Oxford英英、広辞苑、で事足りたからである。 だから塾で教えていた時にも 生徒には電子辞書を使った方がいい、と進める一方 自分自身は持っていなかったわけだ。 しかし仕事勤めをする以上、毎日ノートPCを持ち歩くのはいろいろと困難であったりもする。 勿論不可能ではない。 しかし様々な事情により、結構不可能に近い。 といわけで電子辞書がちょっと欲しかったりするのだが、あまり金はかけたくはないから、買わずに今まで来たわけである。 しかし、オークションでとうとう落札してしまった。 しかも4000円という破格の安さである。勿論新品。 型はカシオのXD−CP400という、メーカーHPに乗ってないものであるが、 ちゃんとサポートはされており、恐らくCP100と500の中間(500寄り?)の機種であろう。 リーダーズ辞書2つに広辞苑、ロングマン英英、ジーニアスに漢字源まで付いている。 結構いい辞書だ。 しかもデータープラスでいろいろと辞書を追加出来る。 例えば模範六法なんかも入れれるみたいだ。 今回落札した商品セットに現代用語の基礎知識2003とTOEIC用の問題集がセットで付いてきていた。 繰り返すがこれで4000円ちょっとである。 かなり怪しいかも知れない。 でもこの会社の出している他のオークションでは、同じセットで14000円以上で落札されてたりもするから、単に運がすごく良かっただけなのかも知れない。 現に、今使っている限りではかなり快適で重宝しそうである。
|
|
我らがGunnersのシーズンは結局FAカップぐらいで終わったわけだが、 来期Gunnersの構成についてもちらほらニュースが入ってきた。 嬉しくて、思わず上の写真を掲げてしまった。 左からヴェンゲル、ソル・キャンベル、べルカンプ、ピレスの珍しいショット。 ん〜しかし、ソル・キャンベルとピレスは相変わらず犯罪者顔だ(失礼!) なんか、少女監禁とかしててもおかしくないような・・・(重ねて失礼m(__)m) デニス様にもどすと、 今シーズンの働きを考える二チーム貢献度も大なのは疑いようもないわけで、 しかも本人もアーセナルで、あと一年だと考えられるキャリアの全てを終えたいと思っているわけだから、チームとしても断る理由はないように思われる。 私としても、とても嬉しい。 でそれとは逆に、悲しいお知らせも入ってきている。 アブラモビッチは今期の優勝だけではまだまだ満足しないんだねぇ。 副会長が接触しているようだが、多分アブラモビッチの意向も相当受けているんだろう。 チェルスキーにコールが行ったら・・・・ それはそれで、ロンドンダービーでのアンリとの対決が面白い感じもしてしまうのだが、 そう考えてしまうのはガナーズ・サポらしくないのでやめておこう。 あ、アンリは手放す気がないみたいだから安心しておりやす。 しっかし、ユングベリにコール・・・、アーセナルは金があまりないからなぁ。 ChelSKYがホントに羨ましい。 でもこれくらいの経営規模で、育てて売るのがアーセナルらしいといえばそうでもある。 で、ガナーズの話といえばあと一つ。 来シーズンのユニフォームのことである(写真下)。 クラッシク調らしいのだが。 どうなのよ!? ん〜。 キーパーユニフォームが昨シーズンまでのフィールドプレイヤーみたいなんで、 なんか変な気がするが・・・。 ま、どうあろうとガナーズを応援するぜい!
|
全1ページ
[1]




