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「覚悟」はいいか? 俺は出来てる。 ということで、内示が出ました。 今までは内装業、つまりショップ・店舗・医院・ホテルのデザインorコーディネイトとか出店を手がけていたわけですが、今度はマンション・ビルなどの物件管理です。会社の花形というか、本流というか。 管理組合総会の開催・折衝や決算書作成等々を今度からやっていきます。 今までといえば、 図面から数を拾って、業者・職人を選定して、見積もりだして、仕事を落札して、尚かつ現場で施工管理のまねごとをする。 一年で、この一連の業務を一通りこなして、新規出店はともかく改修なんかは出来るようになってきたところな訳ですが、今度からはヨリ不動産に近い分野が仕事になります。 不動産でも管理分野っていえば、不動産ファンド(不動産投資信託)とか最近は法務・金融・建築の融合が激しい分野。なかなか大変そうだけど、今まで休日が全くない仕事をしてた身としては資格とかに挑戦できるし、やりがいも大きい。 ある意味、願ったり敵ったりなのかも知れない。 管理物件数では日本でも有数の最大手な訳だし。業界のリーディング・カンパニーとしてはやりがいも違うでしょう。 「様々なアイディアを出して、いろいろ挑戦して。ぜひ自分が業界の一戦を担って居るんだって言えるようになって下さい。」と言われました。 期待されすぎると弱い質ですが、責任感はあるので、俄然やる気が出てきております。 さっそくLECの講座に申し込んじゃったし♪ 法律に関してはアドバンテージがあるのかないのかよくわからないので、気を抜かないようにしていきます。 まぁ、何だかんだいってもテスト系は苦手ではないし、まったく未知数の建築系をなんとかこなしてきたおかげでどんな業種・職種でも、対応できる自信はついてしまっている。 なんとかなるっしょ。 覚悟とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り拓くことだっ!!
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2006年04月10日
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アニメ映画を連チャンで見てます。 ・・・移動で時間が空いたときや休憩中は満喫に行っているわけですが、 なんで漫画喫茶にはアニメとかハリウッド系しかないんだろう(-- ![]() 感想は、「気持ち悪い」の一言に尽きる(←失礼) 愛玩用アンドロイドの登場からして、いや〜な予感がしたのだが ゲームやってるような気になった。 FFによくあるような、デモ画面みたいな感じ。 余談ながら、わたしめはあのFFの絵が嫌いになったのでFF7以来ゲームを卒業したような人間なので、イノセンスは生理的に受けつけなかった。 ・・・いやぁ、この映画でこんなことさせられているバトーが哀れっぽくて。。 そんなわけで、特筆すべきものはなく、 時間の無駄っぽかったのでDVDを1.7倍速ぐらいで見てしまった。 以下、映画批評空間より引用 Innocence: Kokaku kidotai
製作 石川光久 / 鈴木敏夫 監督 押井守 脚本 押井守 原作 士郎正宗 撮影 佐久間未希 美術 平田秀一 / 種田陽平 音楽 川井憲次 特撮 林弘幸 / 江面久 出演 大塚明夫 / 山寺宏一 / 田中敦子 / 竹中直人 / 大木民夫 / 仲野裕 / 榊原良子 / 武藤寿美 あらすじ テロ犯罪の撲滅のため結成された、政府直属の機関・公安九課。そこに身をおく刑事バトー(大塚明夫)は体内器官の大半を機械化されたサイボーグである。アンドロイドやサイボーグが我が物顔に跋扈するこの都市において、バトーを人間たらしめているのは愛するバセットハウンドと、そしてかつての同僚・恋人であり、ネット世界に精神のみで遍在している草薙素子(田中敦子)への思いのみであった。そんな彼が任務により、客の男たちを惨殺しつづけた愛玩用アンドロイドの事件に首を突っ込んだことから、バトーはこの街に巣食う人形とも人間ともつかぬモノたちの迷宮へと呑み込まれてゆくことになる。〔東宝/99分/カラー/ヴィスタ〕 |

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