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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php最近放置プレイというものにあっているらしい(挨拶)

なかなか新鮮な経験?なので、ブログを更新してみる(^^ゞ



そんな事はさておき、8月6日水曜日の話。
夏休みの日記をまとめて書いている小学生のように、さらっと休日の経過を書いている訳ですな。


仕事柄水曜日が定休なので、久々丸一日の休みを取ってみた。

いや〜疲れてるなw

朝っぱらから活動する予定が、いきなり寝過ごして予定を変更する。


予定では朝っぱらから神楽坂に行って、久しぶりに焼きたてのパンとおいしいコーヒーでモーニングをするはずだった。

落ち着け〜〜〜よくあることじゃあないか。(;>_<;)ビェェン


取り敢ず次の予定ということで、母校の大学に向かう。

いや、これは図書館で資格の勉強をするという祝勝なものではなくて、単純に髪を切りに行っただけ

というのもわたしめは、ほとんど決まった所でしか散髪できない性格だったりする。

違う所だと、なにか落ち着かない。。。。。


そう、散髪している途中でアヌビス神に操られた床屋の店主から顔の皮を削がれちゃわないかと心配だからだw


そんな訳?で、東京に上京してからほとんど大学の理髪店で髪を切って貰っている。


札幌時代も、クラーク会館地下にある北大の生協系?の理髪店でしたな。


ま〜孫扱いされているし、話するのが楽しいってのもあるんだけどね。



昼は久しぶりに『えぞ松』へ。
混んでないうちにホイコーロを食べる。近所に勤めているじゅん氏に会わないかドキドキしちゃったぜい。



で、さっぱりした所で、高橋留美子原画展にいってきた。(8/11までだから)


久々にきたよ〜銀座w。何故か笑っちゃうw


自分としては高橋留美子は『めぞん一刻』しかないと思っている訳で、その他の化け物格闘系作品や男と女が入れ替わったやつには興味ない訳です。
(ラムちゃん語はちょっと惹かれるものが・・・いやいや、いかんいかんw)


四谷さんは、面白いけど職業が謎だし、一ノ瀬さんのご主人は一回(二回)出てきたし、
三鷹さんは白い歯が命だし、いや〜最高だ。


そんなわけで、ほぼめぞん一刻のコーナーのみ堪能してきましたぁん!!


響子さん(管理人さんです)の部屋が再現?されていたのはちょっと感動だった。

これどっかで常設でやらないかな〜と思うほど出来は良かったように思う。


原画にはあまり興味なし!

なぜって、興味を示すとばらばらになって本にされるからw

販売コーナーではラムちゃんTシャツを買うべきか、買わざるべきか、それが問題だ・・・とハムレットのような心境になってしまったものの、よく考えたら着ない→実用性はない、ということで自分の中で決着した。しかし五代さんグッズを購入してしまったのはナイショだ。



その後は、これはも何年ぶりかに渋谷に行っちゃった。
Bunkamuraのグラハム・クラーク展に行く。ここは無料で8月12日まで。かなりお勧め。

札幌時代の知り合いが好きだった影響で名前と少しの作品だけ知ってたけど、展覧会をやっているというので、行ってみたというレベル。

でも正直、高橋留美子展より絵は面白かった。(めぞん一刻コーナーは別格だけどね)

めずらしく、少し紹介しよう。
心暖まるユーモアの世界
 懐かしいヨーロッパの街並みや田園風景、人々の飾らない日常の姿、自然と人間への深い愛情を暖かいまなざしで描き続ける画家グラハム・クラーク。ヨーロッパの歴史・生活・文化を独特のアーチ型の手彩色銅版画と水彩画で表現する彼の作品は、バッキンガム宮殿にシリーズ作品が展示されるなど、エリザベス女王をはじめ世界中の多くのファンから支持を得ています。

 1984年から日本に紹介されて以来、阪神淡路震災チャリティーでの版画制作、広島原爆病院への『平和の鳩』寄贈、また、作家来日展には三笠宮殿下が来場するなど、日本とのゆかりを深めています。

 2012年に開催予定のロンドンオリンピック記念作品も制作し、スイス国際オリンピック博物館に所蔵されています。今展では近作を中心に、版画・水彩画を合わせて約100点を展示いたします。あふれる愛とユーモアの世界を画面いっぱいに描いた、グラハム・クラークの世界をご期待ください。

8月2日〜8月12日(火)まで。
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で、渋谷に来たついで?に思い立って恵比寿へ。
恵比寿といえばいつもはフットニッックだが、その日はプレゼントを買いにガーデンプレイスへ♪

・・・まぁブツはなかったのだが、予約はしておいた。

これはちょっと誤算だった。この日、唯一悔やまれる事かな。




最後は、新宿から丸ノ内線で中野坂上まで
普通の普段着だったので、本当は失礼なんだろうけど宝仙寺で営まれている赤塚不二夫氏の通夜に行った。これだけは自分の中でのけじめとして、どうしても行きたかった。


最後は、ジム通い、ってことでなんだかんだと充実した休日になったな。

やはり休みはこうでなくては♪

http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
読んだ時にはちょうど仕事の合間だったが、この弔辞を読んでからしばらく何も手につかなかった。


弔辞を取り上げるという事は、その人の生き方を考えるということだ。
死に方にも、その人の生き方はある程度反映されていると思うから。


以下が、タモリさんの弔辞の全文。

一時期トキワ荘の人間に憧れ、シンパシーを持っていたものとしては、かなり胸に来るものがあった。


 「8月の2日に、あなたの訃報に接しました。6年間の長きにわたる闘病生活の中で、ほんのわずかではありますが、回復に向かっていたのに、本当に残念です。われわれの世代は、赤塚先生の作品に影響された第一世代といっていいでしょう。あなたの今までになかった作品や、その特異なキャラクターは、私達世代に強烈に受け入れられました。

 10代の終わりから、われわれの青春は赤塚不二夫一色でした。何年か過ぎ、私がお笑いの世界を目指して九州から上京して、歌舞伎町の裏の小さなバーでライブみたいなことをやっていたときに、あなたは突然私の眼前に現れました。その時のことは、今でもはっきり覚えています。赤塚不二夫がきた。あれが赤塚不二夫だ。私をみている。この突然の出来事で、重大なことに、私はあがることすらできませんでした。

 終わって私のとこにやってきたあなたは『君は面白い。お笑いの世界に入れ。8月の終わりに僕の番組があるからそれに出ろ。それまでは住む所がないなら、私のマンションにいろ』と、こういいました。自分の人生にも、他人の人生にも、影響を及ぼすような大きな決断を、この人はこの場でしたのです。それにも度肝を抜かれました。それから長い付き合いが始まりました。

 しばらくは毎日新宿のひとみ寿司というところで夕方に集まっては、深夜までどんちゃん騒ぎをし、いろんなネタをつくりながら、あなたに教えを受けました。いろんなことを語ってくれました。お笑いのこと、映画のこと、絵画のこと。ほかのこともいろいろとあなたに学びました。あなたが私に言ってくれたことは、未だに私に金言として心の中に残っています。そして、仕事に生かしております。

 赤塚先生は本当に優しい方です。シャイな方です。マージャンをするときも、相手の振り込みで上がると相手が機嫌を悪くするのを恐れて、ツモでしか上がりませんでした。あなたがマージャンで勝ったところをみたことがありません。その裏には強烈な反骨精神もありました。あなたはすべての人を快く受け入れました。そのためにだまされたことも数々あります。金銭的にも大きな打撃を受けたこともあります。しかしあなたから、後悔の言葉や、相手を恨む言葉を聞いたことがありません。

 あなたは私の父のようであり、兄のようであり、そして時折みせるあの底抜けに無邪気な笑顔ははるか年下の弟のようでもありました。あなたは生活すべてがギャグでした。たこちゃん(たこ八郎さん)の葬儀のときに、大きく笑いながらも目からぼろぼろと涙がこぼれ落ち、出棺のときたこちゃんの額をピシャリと叩いては『このやろう逝きやがった』とまた高笑いしながら、大きな涙を流してました。あなたはギャグによって物事を動かしていったのです。

 あなたの考えは、すべての出来事、存在をあるがままに、前向きに肯定し、受け入れることです。それによって人間は重苦しい陰の世界から解放され、軽やかになり、また時間は前後関係を断ち放たれて、その時その場が異様に明るく感じられます。この考えをあなたは見事に一言で言い表しています。すなわち『これでいいのだ』と。

 いま、2人で過ごしたいろんな出来事が、場面が思い出されています。軽井沢で過ごした何度かの正月、伊豆での正月、そして海外でのあの珍道中。どれもが本当にこんな楽しいことがあっていいのかと思うばかりのすばらしい時間でした。最後になったのが京都五山の送り火です。あのときのあなたの柔和な笑顔は、お互いの労をねぎらっているようで、一生忘れることができません。

 あなたは今この会場のどこか片隅に、ちょっと高いところから、あぐらをかいて、肘をつき、ニコニコと眺めていることでしょう。そして私に『お前もお笑いやってるなら、弔辞で笑わせてみろ』と言っているに違いありません。あなたにとって、死も一つのギャグなのかもしれません。私は人生で初めて読む弔辞があなたへのものとは夢想だにしませんでした。

 私はあなたに生前お世話になりながら、一言もお礼を言ったことがありません。それは肉親以上の関係であるあなたとの間に、お礼を言うときに漂う他人行儀な雰囲気がたまらなかったのです。あなたも同じ考えだということを、他人を通じて知りました。しかし、今お礼を言わさせていただきます。赤塚先生、本当にお世話になりました。ありがとうございました。私もあなたの数多くの作品の一つです。合掌。平成20年8月7日、森田一義」


動画も、アップされている。


弔辞のあんちょこは白紙ではないかと、一部で騒がれていたけど、そんなのはどうでも欲。とても素晴らしい弔辞だった。

最後に、声を震わせている所は、こちらも苦しくなりそうだった。


【追悼・赤塚不二夫さん】アニメーション作家・漫画家 鈴木伸一
2008年8月9日(土)「産経新聞」

 ■笑いの底に人間味

 トキワ荘で赤塚不二夫さんと初めて会ったのは、昭和31年の夏だった。寺田ヒロオ、藤子不二雄(当時の藤子・F・不二雄、藤子不二雄(A)の共同ペンネーム)、つのだじろう、私などのグループ「新漫画党」に加入し、初会合のときだった。当時、赤塚さんは石ノ森章太郎さんの「東日本漫画研究会」にも入っていて行動を共にしていることが多く、この時も二人一緒。エネルギッシュなニキビ面の石ノ森さんに比べ、赤塚さんはいつもその後ろに従っている色白のおとなしい美青年だった。

 雑誌に連載したいという思いでトキワ荘に入ったのだが、赤塚さんはなかなかチャンスに恵まれなかった。貸本屋向きの悲しい少女漫画などを描きながら、売れっ子の石ノ森さんの手伝いをしたり、食事の用意をしたり。アシスタントのようなことをしながら約2年後にやっと芽を出す。その初の月刊誌連載「ナマちゃん」で自分の道を見つけたあとは、次々に短編を描き、行き着いた先が名作「おそ松くん」だった。

 4回連載の依頼だったそうだが、それで終わるのなら思い切ったものをやろうと、心に決めたという。六つ子が主役の設定だったが、チビ太、イヤミ、デカパン、ハタ坊、ダヨーンのおじさんなどのユニークな脇役、「シェー!」や「ホエホエ…」などの流行語にまでなった漫画的な言葉の使い方など、なんでも総動員してまさに体ごとぶつかった作品だった。それにテンポの良さ。これが時代にぴったりはまり、読者の共感を得て5年もの長期連載となった。「おそ松くん」が、これまでの軽いユーモア漫画を、本当の爆笑漫画に変えたことは特筆に値するだろう。

 赤塚さんは大の映画ファンで、特に黒澤明監督が好きだった。黒澤映画の脚本が複数の脚本家との共同作業で練られたように、複数のスタッフによるアイデアの出し合いから始まり、最後にまとめる形をとっていた。余談だが、「もーれつア太郎」のカエルのキャラクター「べし」の名称は、黒澤監督の「七人の侍」に出てくる長老の口癖にヒントを得たもの。自身の愛猫にも、三船敏郎演じる登場人物から取って「菊千代」と名付けたほどだった。

 次の大ヒット作「天才バカボン」では、ナンセンス度はますます高まり、主役のバカボンより「これでいいのだ!」の決まり文句のバカボンパパのバカぶりに読者は腹を抱えることになる。パパの言葉に大笑いしながら妙に納得したり。人間への愛やペーソスさえ感じる作品だった。O・ヘンリーやチャップリンが大好きだったから、笑いの底に人間味が隠し味として利いていたのだろう。

 「もーれつア太郎」などのヒット作が続き、ニャロメなど超ナンセンスなキャラクターを生んでいった。赤塚さんの漫画には、ナンセンスの中に社会風刺性が潜んでいることを見逃してはならない。

 カラッとした笑いは社会を明るくしてくれる。面白い漫画やキャラクターが時代を示すランドマークになる社会現象にまでなっていく状況を、赤塚さんは示してくれた。その一連の作品を越えるものを描くのは容易なことではないが、若い漫画家には、この巨大な壁に挑戦してほしいものだ。赤塚さんもそれを望んでいるに違いない。

 謹んで赤塚さんのご冥福(めいふく)を祈りたい。合掌。


こちらはトキワ荘時代からの「同志」でもある鈴木伸一(風ちゃん)の弔文。ある程度影響や生き方を冷静に分析した上で、故人を悼んでいる。

弔辞として読み上げる文章と、弔文として新聞に全文掲載する文章との違いはあるにせよ。
どちらも素晴らしい文章だ。


自分としても、しばらく悼んでいたい。


ちなみに、これは「トキワ荘時代」の一端がみれる映像。
赤塚氏は元気だし、他のメンバーもすべて健在の時代(昭和56年)の記録だ。
ここで安孫子氏が読み上げている「張り込み」は傑作だ。手塚先生、逃げちゃいけませんよw






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次に発表される『愛・・・しりそめし頃に』(『まんが道』の続編)には追悼特集をやるかも知れない。

http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
大学時代から「オリンピック」って、なんでわざわざ開催しているんだろうって疑問な村上です(挨拶)


だってどの競技にもワールドカップ(or世界選手権)は必ずあるんだし、本来の精神であるアマチュア選手なんてほとんどいない商業的な臭いがプンプンするイベントだぜい。
世界での視聴人数もサッカーのワールドカップより少ないし、なんで有り難がっているんだろう???



・・・そんな話はいいとして、

開幕当初からわかってはいたけれども、いやそもそも、オーバーエイジを使わないって聞いた時から、こんな結果になるってことはわかっていた。

でも一握りの希望を抱いていた。


でもまぁ


あっさり予選リーグ敗退




そうだよな〜。本来招集するはずだった遠藤が驚異の回復でG大阪で試合に出てるし。
なにかこうなる事は運命付けられていたのかも知れない。



さて試合。


試合開始から、動きは悪くない。

ナイジェリアも、スゴイとは聞いていたが、この段階ではそこまでの驚異は無し。


確かに、ゴールか?と思えるようなシーンもあったが(あれはホント決まったと思ってひやひやした!)、決定的に崩された場面はほとんど無く、無難に前半を終える。

可もなく、不可もなく、といった感じだ。


今日は李に注目してみていた。

前の試合は途中交代で出ていたけど、動きがよかった。今日は先発という事でやる気十分で動いてくれるだろうという期待があった。



が、

後半になって、1点を奪われる。

これは、まずパサーを自由にさせてしまった事、パスを打たせてしまった事、そして後ろから入ってくる選手をマークしきれなかった事が原因だ。

マークしきれなかったのは内田か。

攻撃ではいい場面を演出していたから、ちょっと残念。

鹿島ファンだから擁護するわけではないけど、パサー側を何とかすれば、こういう事態にもならなかったわけで、ボランチも含めた守備陣の約束事が徹底されているかという問題のような気もするので「誰が悪い」とは一概にはいえないけれどもねぇ。


ともかく、これで攻めるしかなくなった日本は、李と香川がOUTして、豊田と岡崎が入ってきた。


攻めの布陣なんだろうけど、何となく豊田だとあまり攻撃的なイメージがなぁ。。。


その後、今度は完璧に守備を崩されて2点目を取られる。これで0−2。かなり絶望的だ。



最終的には、日本が豊田(!)が1点を返して、その後は得点機もほとんどなく試合終了。

これで北京オリンピック予選敗退が決まった。



感想としては、

安田が出てたのには驚きだった。
A代表でもフレッシュないいプレーを魅せていた長友は、前のアメリカ戦では明らかに動きが良くなかったしね。安田で正解なんだろうけど、結構消えていた時間があったかな。

谷口は、前の試合もそうだけど、いいね。結構好きな選手だ。

森重は新たな発見だった。危険察知は高いんだろうな。水本がいいのは知っていたけど、森重は商事着きノーマークだった。守備陣に安定感をもたらした。

内田は、相変わらずチャンスメイクをしててよかった。ボール出したら、たまにウオッチャーになるのは悪い癖だ。小笠原が変容したように、内田もその辺の意識を変えていけば、もっと化けるだろう。確実にヨーロッパでもレギュラーDFになれるさ。

本田拓也は大学の後輩・・・って、そんな事ではなくて(汗)運動量が豊富でよかった。相手のチャンスもかなりつぶしていたし。いい選手になるな。

細貝は一番驚きだった。あれ、こいつ確か骨折とかしてなかったっけ??! まぁ浦和の選手だからどうでもいいけど、遠藤や大久保の招集の件もそうだけど、こういった不可思議な事が起きるのはオリンピックならではの事かなw


最後に、全試合が終わってみて「やっぱりオーバーエイジがいないから勝てなくて当然でした」みたいな記者会見だけは聞きたくない。

何度も何度も、いや何年も「得点力不足」とか「あと1歩で・・」ということでうなだれた日本代表を観てきているんだから、最大限の努力をして成果を出して欲しい。


中村憲剛や佐藤寿人とか、我那覇でも、小笠原でもなんでも呼べただろうに。

アルゼンチンのメッシやブラジルのサッカー協会みたく、
まず協会主導でオーバーエイジを発表して、世論の味方を付けて、それからクラブチームと交渉して五輪出場に持っていく。そんな手法もとれたハズなんだがねぇ。

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