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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
というわけで、新しい担当物件が増えたのは期待の表れという事でいいのだろうが、時間がなくなっちゃった村上です(挨拶)。



予定では今年は、
国内四大ロックフェス(フジ・ロック・フェスティバル、サマーソニック、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL)すべて制覇しに行く予定だったが、



仕事の予定(これは予定を決めた後にフェスが入っちゃった。)

彼女さんも興味ない(メールするも見事にスルーされちゃった(^^ゞ)

資格試験の勉強(やべーよ。後回しにしちゃったよ。もうすぐ試験だよ(==;)




これにより、1つも参戦しない事になりました。

えぇ。今年は一つも行きません




ライジングサンのみ当日券で今から間に合うんだけど、そんなことしてる場合じゃないと思うし、彼女さんの方も忙しそうだし(そもそも北海道まで絶対連れて行けない。誘拐犯と間違われるw)、今札幌に行って知り合いに会うのは個人的にダメ!ゼッタイ!!だし(?)、帰省しろと田舎からの招集がかかってるし、そうなると諦めざるを得ないのかと。


あぁ、未練たらたらになっちゃったが、ここはしょうがないと諦めて、いろいろ専念していこう。

時間の上手い使い方が、問題だよなぁ。

ネットも一日2〜3時間が限度と決めているのだが、たまにアクセスするとまた面白くはまっちゃうから、最近緩くなってきているんだよねー。きちんと自律していこう。

自立より自律していかないと、マズイねぇ。
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php先月からの話、後輩の教育係だけじゃなく、またまた仕事が増えてしまった村上です(挨拶)



以前の雑記帳にも触れたように、新しい担当物件が増えたのはいいのだが。


また新しい担当物件が増えました(泣)



今回もびっくりする話をさらっといわれただけだった。


まず、


支店長(以下、支)と業務統括課長(以下、課)が相談している会議室にいきなり呼ばれた。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・


それでもって、

支「今、何物件持ってる?」

俺「ええっと、新しい物件を入れると16物件です。」

課「入社の時(19物件)より減ったよね。」

俺「ええ。あの時代は異常でしたからね(一同爆笑)。でもまだ後輩引き非継いだ2物件も同行しているし、気が抜けないです。」

課「ところで、小金井といえば村上さんということで、折り入って話があるんだけど・・・」

俺「・・・。(なにか嫌な予感)」

支「まぁ新しい物件担当してくれ。村上君なら安心して任せられるよ。」

課「その代わり、他の人に引き継ぐ物件は考慮しておくから。」

俺「え!!・・・わかりました。」


これで、決まりました。

そしてまたまた心の平安が失われました



自分としては、一から管理状態を構築できるから割と嫌いな仕事ではないものの(というか、寧ろ好きな仕事ではあるものの)、できれば余裕のあるときに引き受けたかった。


管理会社を、前の会社からうちに変えた管理組合さんが相手なので、その期待に十分に応える仕事をする事がポイントです。

また、以前の会社とうちがどう違うかと言う事も、失望させない・怒らせない範囲でうまく説明できなくては務まりません。

何せ、今後ずっと続く長い付き合いの最初の担当という事になるわけですからね。


そうであるからこそ、もっと余裕があった方が、先方にもよりよくサービスを提供できる訳で、

特に今回のように、住宅瑕疵問題というやっかいな問題を抱えているお客さんとの対応は、一歩誤るとドツボにはまる可能性もあって、より神経を使う訳です。


ふぅ〜〜〜〜〜しかし、他に適任者はいないのかよ。


最近の支店は人数も充実してきて、俺よりお金を貰ってて物件数が少ない人も闊歩する現在、

そんな人たちは、自分より早く帰ったり、休みもきっちり貰っていたりします。

自分でなくてもいいような気が、ディ・モールトするんですけど(^^;



そもそも人員が増えたっていう事は、各自の負担を平均化する事が重要な訳で、

以前より負担増になっていくっていうのは、どういう事なんだろうか。。。






で、そう思っていたら、一昨日の月曜日。
最後まで残業してた課長と二人で飲みに行く事になった。


『やった!久々におごって貰える立場だぜい♪♪』と喜びながら、メールで彼女に飲酒許可申請を送って、付いていったら。


「実はね。俺の○▲台住宅の担当を村上さんに譲りたいんだが・・・・。実はもう決まってるんだよね。」


っていう話になっちゃった☆∝∝∝∝§(⊃_⊂。)

イメージ 1

これが飲みにいった課長です。クソっ!公開してやるぅ。


OH!HOLY SHIT!!

な〜〜〜にぃぃ〜〜〜と叫びたくなりました。
というのも、その○▲台住宅団地はうちの支店では最大の戸数を誇るマンションで、老築化も久しく、いろいろと問題があるマンションなわけです。


要は課長の方がお客様から「担当を変えてくれ」といわれちゃったものだから、こちらにお鉢が回ってきた、と。

そんな課長を更迭するような所の担当をやれっていうのも、今の仕事量を維持したままでいうのも、何というか大変な事になりそうな予感がします。


それで案の定、昨日。
また支店長と業務統括課長が相談している会議室にいきなり呼ばれました。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・(泣


支「いきなりで悪いな。話は聞いていると思うけど、○▲台やってね♪  その代わり、2つ誰かに譲っていいからさ。譲るのはなるべく楽そうなの頼むよ」

俺「わかりました。で、誰に譲るんですか?」

支「ん〜〜。そうだな。じゃ、◇■君(今年入社の新卒社員)だな。隣の席だし、村上君は教育係だし、本人も物足りないっていってたらからちょうどいいだろう。(村上君の)物件数も2プラス、2マイナスでちょうどトントンだ。」

課「んじゃ、よろしく頼むね(はぁと)」

俺「・・・わかりました。」


以上のような感じで、決定しました。


◇■君は新人で、自分が教育係のため、独り立ちしない限り、結局は自分の負担増になります



これで更に、心の平安が失われました。



というか、だいじょうぶか?!おれ。

忙しい人がどんどん仕事を任されるようになって、どんどん忙しくなる傾向があるが、

これ以上の仕事をホントにこなせるのかは、ちょっとヤヴァイ気がする。



仕事量増加、後輩の教育係、資格取得の勉強(やべえ!最近やってない)・・・。
パブリックな時間はこれに使うとして、プライベートなんかほとんど無くなっちゃうかも知れない。
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.phpフーファイターズのウェンブリー・スタジアムでのライブ映像がMSNで公開されているらしい
(俺のFirefoxなら大丈夫だけど、多分MSIEじゃないとみれないかな。)

これがそのリンク


ウェンブリー・スタジアムは言わずと知れたサッカーの聖地!

いいな〜♪ おれもここに行ってBest of Youを熱唱したいぜい!

勿論、サッカーでも行きたい!! 一生に一度はウェンブリー・スタジアムでサッカーを観たいぜい。



曲目はこの春に幕張に来た時にプラスアルファしたくらいでほとんど同じみたいだ。


DOAとかGeneratorがジョギング中のお気に入りだったりするのに、ライブではなかなか歌ってくれないんだよなぁ。

今回のライブツアーは新譜の『Echoes, Silence, Patience & Grace』のツアーだって事もあるけどね。

余談だけど、Let it Dieは、結構好きになちゃったぜい。




以下、記事

バンド結成10周年を記念して1年以上に渡ったロングランのツアーの幕開けは、2005年リリースのスタジオ録音2枚組『In Your Honor』だった。アルバムはニューヨークタイムズに「思いがけない大傑作」と絶賛され、1枚目にはアリーナ・ツアーを完売する原動力となるハードなロックを集め、2枚目にはより親密なコンサートホールに相応しいソフトなアコースティック曲が収められた(後者はのちに『Skin and Bones』としてCD/DVDで発表される)。ロンドンのハイドパークで8万5千の観衆を集めたギグではトリを務め、ここにきてFoo Fighters 結成以来最大の疑問が呈されることになった ― これほどまで成功して次は何をするのか?

その疑問に対する答えこそがバンドの6枚目のスタジオ録音盤『Echoes, Silence, Patience & Grace』(2007年9月発売)であり、自信に満ち溢れたアルバムである。かつて一度いっしょに仕事をしたGil Norton をプロデューサーに迎え(前回の『The Colour and The Shape』は10周年記念デラックス版として再販された)、ボーカルのDave Grohl、ドラムのTaylor Hawkins、ベースのNate Mendel、ギターのChris Shiflett が生み出した12曲には、バンドのあらゆる長所や感性が余すところなく盛り込まれ、これまでのFoo Fighters でもっとも多様でありながら完成度の高いアルバムとなった。

『Echoes, Silence, Patience & Grace』の冒頭の2曲は、Foo Fighters の数ある代表曲の新しい仲間となるものだろう。1曲目のシングルカットの「The Pretender」と2曲目の「Let It Die」はどちらも、不気味なマイナー調のギターにボーカルが重なるイントロで始まり、徐々にボルテージを上げてロック・アンセムに盛り上がっていくが、余韻を残す終わり方となってリスナーの心を完全に捉えてしまうパターンである。長年のファンにとっては、Foo Fighters のトレードマークであったキャッチーなモチーフを魅力とする曲のスタイルを捨てていないことが嬉しく、シングアロングのリフが効いた「Long Road To Ruin」やアルバムの主眼ともいえるハイパーメロディックな「Cheer Up Boys (Your Make-Up Is Running)」がライヴでの定番の曲になっている。1995年のデビューアルバムからの「This Is A Call」や、『There Nothing Left To Lose』(1999年)からの「Learn To Fly」と「Stacked Actors」、『One By One』(2002年)からの「All My Life」と「Times Like These」といったクラシック曲と並ぶわけである。

『Echoes, Silence, Patience & Grace』がリリースされると本人たちも驚くほどの大きな成功をみせた。iTune UK で発売第1週の売り上げ記録を塗り替え、世界各国のチャートで上位入りを果たした。その後、アリーナ級のツアーをソールドアウトし、Foo Fighters として初めてMadison Square Garden でメインアクトを務め、L.A. Forum で2日間公演した。より最近では、バンド自身の過去の観客動員記録の倍に相当する、ウェンブリースタジアム2日公演で記録破りの16万5千人を集めた。2 日目最後のエンディングの曲「Best of You」のリフレーンが8万5千人もの観衆によって大合唱されたのだ。

Foo Fighters は現在さらなる世界ツアーを続けていて、その山場となる2つのコンサート、コロラド州の有名なRed Rocks と「Austin City Limits」フェスティバルでのヘッドライナーはどちらもソールドアウトした。バンドのメンバーはこうしたギグの合間にひと休みしたときにアルバムの売り上げの大成功を喜んでいるのである。

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