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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
DOR(ドラえもん)さんの所にジョジョイベント情報があったので、ファンのみ公開しておこう。
→スデに流布されているんで、ファン限定解除(11月26日)

というのも、mixiで「全体に公開」されているとはいえ、やはりSNSの文章を転載するにはそれが適切だと思うから。



間違って覚えられてても、大変だしね(苦笑)


考えてみたら、ファン限定って初めてだし、何かいけないことをしているような気がする(*^^*ゞ




<ジョジョの奇妙な大新年会2009>
日時:09/1/4(日) 9:00〜22:00
場所:北とぴあ(王子駅徒歩5分)13F 飛鳥ホール
定員:450名

せっかくジョジョの奇妙な百人一首ドゥーエが前回と違って年内に届くので、
やっぱみんなで集まって百人一首しようじゃないかって会場押さえてみました。
で、東京都北区の公共ホール(平床)で最大の会場を終日です、正直無茶w
まぁ定員まで集まらなくてもその分広く使えるんで、150〜200人目安ってことで。

社会人だと年末年始休みの最終日だと思うんで、17:00〜22:00は参加者少ない?
この時間帯を押さえるかどうかで会場費が4割近く変わるので、企画次第で調整したいとこ。
現在考えてる企画は、
 ・ジョジョの奇妙な百人一首大会ドゥーエ(確定)
 ・ジョジョの奇妙な細かすぎて伝わらないモノマネ選手権
 ・ジョジョの奇妙なマンガ交換会(旧・マンガ持込オフ)
運動禁止の会場なのでジョジョ立ちは難しいかも(社交ダンスはOKなんで相談してみます)

何かご意見やアイデアがあったらどしどしキャモーン!



<平成21年度ジョジョの奇妙なセンター試験>
日時:09/1/17(土) 9:30〜12:00
場所:伊藤塾5号館法学館ビル(渋谷駅徒歩5分)3F 531教室
定員:300名

今年やったジョジョセンター試験が好評だったので、来年もやっちゃいます!
もちろんやるからには本物のセンター試験と同じ日、同じ時間から試験開始!!w
ただ、この連休は他のイベントも集中してて、公共施設の予約が全くとれず・・・
やむを得ず、割高になってしまいますが一般企業の貸教室を予約しました。

同じ会場の200人規模の教室も予約したんですが、こちらだとフロア貸切ができず、
コスプレ等の条件提示が難しくなりそうなんで、早めに告知して300人集めようかと。
(新年会と違って受験番号、席番号を割り振る必要があるので完全事前申込制で300人)
去年は募集期間1ヶ月半で、途中で締め切ってなかったら150名集まったと思われるので、
口コミ効果も含めて300人は不可能な数字ではないかと。

問題作成は前回より準備期間あるし、何より既に100問以上あるんで心配ないんですが、
問題冊子、マークシートの発行部数が各350部だとして、A4で計6000ページ近く・・・
さすがに印刷所使わないときつそうです。

あと去年の問題の完全解説と予想問題で赤本を作る話も出てるんですが、
果たして間に合うか・・・?




これ以外にも年内に別のイベントやろうかなぁどうしようかなぁ。
でも赤本のことも考えなきゃいけないし、いい加減東京ドーム立ちの計画も進めなきゃだし、
そもそもクリスマスに向けてなにやら慌しくなるかもしれないからほどほどにしておこう。

http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
あまりに出来ない後輩の「送別会」に出てきた村上です。


あ〜こんな送別会自体が時間の無駄だ。


何故って?!


そもそも自分の置かれている立場を何人もの先輩が諭しても、まったく認識しないからさ。


一度しかいわなくていいことを何遍もいうって事は、無駄って事です。無駄無駄無駄。。。。。



というのはいいとして、


前回に引き続き、ビックコミックオリジナル増刊号を購入。

『まんが道』の続編である、「愛・・・しりそめし頃に」ー夢の75空手修行ーを読む。

今回のアオリは「友人からの電報は いいしらせか?悪いしらせか?」


つのだじろうからの電報が届いた所から話がはじまる。




内容をざっというと


急な呼び出しに出かけた満賀は、つのだじろうから「ウホッ。空手を習わないか?」と誘われるw

昔から強い人間に憧れていた満賀は、取り敢ず空手道場に参加してみる。


「空手は武道だ」と諭してくれる著名な師範の基で修行すると、心身ともに心地よい疲れが満賀を襲う。

かつてない充実感だ。


・・・しかし、どうしたことだろうか。

体が健全になると、なぜか漫画がうまく描けなくなってしまった。

アイディアも浮かばない。

ケンゼンな運動をすると、不健全な漫画(当時はそういう排斥運動があった)は書けないものなのだろうか!?


満賀道雄は、頭と体の二律背反について考えさせられた。。。



こんな感じ。

内容的には、『トキワ荘青春日記』や石森章太郎の「トキワ荘の青春」などにも載っている話。


一時期、体を鍛えることにチャレンジしたようだが、

そうするとアイディアがまったくでなくなったので、辞めると、

そうすると不思議とまたアイディアが出だしたという話。


まさに「まんが奥の細道」というのにふさわしくなってきた(苦笑)


結局、漫画と運動の関係というのは、その人なりの向き/不向きがあるんだろうと思う。


ジョジョの作者、荒木飛呂彦は寧ろ筋肉トレーニングやジョギングなど、運動がいいリフレッシュになっているといっているし、誰もが認めるようにジョジョはアイディアの宝庫のような作品だ。


だからって、運動しつつ漫画を書くことが出来なかったという藤子不二雄Aは、アイディアが弱くもなく、またスポーツをしない人でもない。

草野球だけでなく、ゴルフ(プロゴルファー猿にも活かされている)や登山なども大好きなようだ。




まーやっぱり、その人なりにあったやり方がいいんだろうなぁ。

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