オレ的音楽

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 イギーを飼いはじめました

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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
いや、とくに深い意味はないけど

カラオケでこの曲を歌われると弱かったりする(苦笑


高校時代。

好きな歌らしく、必ず歌ってもらってたので、それ以降条件反射的に…w


当時やってた「LOVE LOVE愛してる」っていう番組でも、篠原ともえが一番好きな歌ってことで歌ってたな。

個人的には、そのときの篠原ともえのようにもっとスローペースでしっとり歌い上げるほうが好き。



と、そんなことで

たまに聞くと、学生時代の淡い思い出が一気によみがえってくる感じがして、いいもんだな〜とw


http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
さてさて先輩宅で見てきた洋楽世界遺産第二弾w

※これは「ビデオ」で見ていますw


プリンスの登場ですな。パチパチパチ!


プリンスと呼ぼうが、the artist known as princeと名乗ろうが、変な記号だけになろうがwww、単なるthe artistになろうが、プリンスはプリンスであって、それは代わらないし、多分やりたいことも一貫しているんだと思います。



でこのサイン・オブ・ザ・タイムは、僕にとっては2枚目のプリンスCDでした。
ちょうどこの2枚組みのCDをよく聞いていて、スターフィシュ・コーヒーは午前中勉強する前に流していたものです。


「その」ライブが素晴らしいときいちゃぁ見ないわけにはいかないでしょう!

同じビデオのCM@アメリカ

Prince ? Sign "O" The Times 1987 Movie TV Commerical

いきなりプリンスのメガネ姿で、軽くショックです。


というか、こいつもライブの世界観がこっててみてて飽きないな〜
あっという間に全部見終わったという感じです。

細かな子芝居ありで、ミュージカルというか、エンターテイメントとして素晴らしいライブだと思います。



と、

正直このビデオで、初めて動いて踊って歌うプリンスを見たのですが、
あまりの素晴らしさに、ちょっと感動して見入っちゃいました。


歌はさることながら

高音も出しまくるし

よく踊る踊る。しかもうまい!惚れ惚れする。

あんなに高いシークレットブーツはいてるのにwwwwww


汗もかかずによくやれるなってびっくりです。

しかもほぼステージに出ずっぱりだし。。。

一曲ごとに休憩が必要なマイケル・ジャクソンとは大違いですなw



ライブ中は、プリンスの楽器演奏もあって、これがまた上手くて驚きでした。

ギターとドラムは得意、みたいな話はどこかで聞いたことあったんですが

実際に演奏している姿はただただ感心してみてるだけになっちゃいますね。


しかもこのライブの演出からなにから何まで、すべてプリンス主導で組み立てられているそうなので

何でもやれるその才能に驚きます。

大げさに言うと、現代のモーツァルトって感じです(笑




そんなわけで

これもみることをお勧めするライブです。(なかなかみれないですが。。。汗)



If I Was Your Girlfriend
このへんとかもいいね!

http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
先輩宅で衝撃的なライブ映像を見てきた村上です(挨拶)

※写真はその証拠資料w



ジギー・スターダストの「頃の」デヴィッド・ボウイです。

なんでも音楽で世界遺産があるとすれば、間違いなく選ばれるだろうという作品、だそうですw


自分にとってのDavid Bowieは、まず俳優としてのデヴィッドから始まります。

戦場のメリークリスマスやツイン・ピークスのローラパーマー最後の七日間に出てきたキャラを鮮明に覚えています。


その後、Queenとのunder pressureなんかを知った際に、ロック歌手なんだという認識が出てきて、

最近になって職場でCDを借りてる内に興味を持つようになりました。




思えば、デヴィッド・ボウイはずっと独自の世界観の中でキャラを【演じて】きたわけで、

そう考えると、優れたアーティストとしてだけでなく俳優としての側面もなんとなく理解できるような気がします。



さてこのライヴ

のっけからすごい衣装(山本寛斎デザインw)で登場し、度肝を抜かれます。

野郎の太ももがセクシーwwwww


なんとなく2部や1部のジョジョキャラも彷彿とさせますw(洋楽好きの荒木先生も影響受けたかな?!)


もちろん衣装だけじゃなく、歌も会場の雰囲気もしっかりDavid Bowieの

いやZIGGY STARDUSTの世界観が満点で、魅せられてしまいます。

自分の表現力の乏しさに、絶望してしまいますが(苦笑

ハッキリ言ってすごいです。



でも途中で弾くギターとか、楽器は結構普通で笑えますw(やめときゃいいのに・・)


これは衣装も変わった、結構好きな所。
局も昔から聞いたことあるやつですね。

Ziggy Stardust - Changes / Space Oddity (Live 1973)


このライブ・ツアーは、デヴィッド・ボウイのひとつの、そして最大の頂点です。
グラム・ロックを体現しているといっても過言ではない!!

ぜひ一度、ごらんあれ。

http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
一ヶ月前のライブ・レビュー


ライブの写真はここをご参照ください

まず引越しでばたばたしていたため、
到着が少し遅れる。

まぁでも前座バンドがやっているときだし、いいかって思って入ったら
一緒に見に来た仲間たちがかなりしらけてたw

前座は結構ひどかったらしいw


で、アリーナ席の場所としてはディモールト・ベネ!!
なんて近いんだ〜!!


というか、前のほうにいる人ごみを掻き分けると、ステージ真下までいけるカテゴリーのようだ。
がんばって深夜テレビの番号に電話して予約した甲斐があったなぁ。。(しみじみ)


このままのポジションでも、
ステージ自体は20メートルぐらい離れているけど
ステージから突き出た橋頭堡のような部分までは5mほどしかない!
近い!

後で、極によっては実際ここまで来て、クリス・マーティンの息遣いが聞こえたときにはどうしようかと思った(笑)


そんなわけでライブ。。。

前座のバンドからライブ開始まで40分以上も待たされたってのは、まずびびったが(苦笑

それで不機嫌になりつつも

ライブ自体はすばらしく、最初の不機嫌さもすっかり忘れてしまった


まず、「天然色の人生」で幕を開けつつ

Coldplay - Life In Technicolor (VIDEOCLIP!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)
Violet Hillでライブがスタートする


いいねー。
この曲からスタートって所がスゴクいい!!!


Life in Technicolorも、ライブへの導入としてスゴクいい!!
アルバムで聞き流してたけど、一気に好きになったw



で「やっぱり新譜のアルバムツアーかな」って思わせておきつつ
結構前の名曲もやってくれる。
さながら、ベスト・ツアーみたいな感じ

セットリストを見ても、納得だと思う



以下、セットリスト

01. 天然色の人生 Life in Technicolor
02. ヴァイオレット・ヒル Villet Hill
03. クロックス Clocks
04. イン・マイ・プレイス In My Place
05. イエロー Yellow
06. 哀しみのロンドン Cemetries Of London
07. Chinese Sleep Chant
08. 42 42
09. フィックス・ユーFix You
10. ストロベリー・スウィング Strawberry Swing
B stage
11. ゴッド・プット・ア・スマイル・アポン・ユア・フェイス〜トーク(Dance Version) God Put A Smile Upon Your Face 〜 Talk (Dance Version)
12. ザ・ハーデスト・パート The Hardest Part
13 彼方からの便り Postcards From Far Away
14. 美しき生命 Viva La Vida
15. ロスト! Lost!
C stage
16. グリーン・アイズ Green Eyes
17. アイム・ア・ビリーヴァー I'm A Believer  
18. ポリティック Politik
19. ラヴァーズ・イン・ジャパン Lovers In Japan
20. 生命の幻影 Death And All His Friends
---アンコール---
21. サイエンティスト The Scientist
22. 天然色の人生2 Life In Technicolor II




で、コールドプレイって言うとブリティッシュ・バンドっぽさというか
dutyさというか、そういうものが溢れてたりするのが良さだったりもするけれども

実際のライブでは
もっと洗練された、とても「うまい」盛り上げ方だったし、演出もとにかくかっこよかった。

一緒に見に行ってたライブ好きの先輩も
こんなにかっこいい演出のライブは初めてだね、っていってたしねぇ。


なかなかたとえようがないけれども
一つ一つの演出が、とてもcoolなんだよなー。


さすがグラミー賞三冠という偉業は伊達じゃないって感じがする。


去年のサマソニとかも行ってればよかった、なw



おまけ
イメージ 2

ほ〜ら、こんなに近い♪
イメージ 3

相変わらず仕事の忙しさにかまけている村上です(挨拶)


これは、「のだめの曲」って言った方が、わかりやすい曲かな。



初めてのSUEMITSU & THE SUEMITHの紹介 @広島産


つい去年の年末に、「このままじゃ思うような活動が出来ない」ということで、
今まで所属していたレコード会社から離れることが決まった。



とはいっても喧嘩別れっぽくはない。


最後にベスト盤を発売しているが、これがまた素晴らしい出来だからだ。


知ったきっかけは、会社の先輩(岩手出身)の紹介。

ライブに行きまくっているうちに、出会ったそうだ。


相変わらず邦楽のマイナー系バントはこの先輩から教えて貰ってたりするw


ホントは別の曲を紹介したいのだけれども、いい映像がないので、有名なこの曲にした。


伸びがあり、朝に聞くととても元気が出てくる曲だ。



ん〜〜〜〜。


夜でもイケるな。


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