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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.phpフーファイターズのウェンブリー・スタジアムでのライブ映像がMSNで公開されているらしい (俺のFirefoxなら大丈夫だけど、多分MSIEじゃないとみれないかな。) これがそのリンク ウェンブリー・スタジアムは言わずと知れたサッカーの聖地! いいな〜♪ おれもここに行ってBest of Youを熱唱したいぜい! 勿論、サッカーでも行きたい!! 一生に一度はウェンブリー・スタジアムでサッカーを観たいぜい。 曲目はこの春に幕張に来た時にプラスアルファしたくらいでほとんど同じみたいだ。 DOAとかGeneratorがジョギング中のお気に入りだったりするのに、ライブではなかなか歌ってくれないんだよなぁ。 今回のライブツアーは新譜の『Echoes, Silence, Patience & Grace』のツアーだって事もあるけどね。 余談だけど、Let it Dieは、結構好きになちゃったぜい。 以下、記事 バンド結成10周年を記念して1年以上に渡ったロングランのツアーの幕開けは、2005年リリースのスタジオ録音2枚組『In Your Honor』だった。アルバムはニューヨークタイムズに「思いがけない大傑作」と絶賛され、1枚目にはアリーナ・ツアーを完売する原動力となるハードなロックを集め、2枚目にはより親密なコンサートホールに相応しいソフトなアコースティック曲が収められた(後者はのちに『Skin and Bones』としてCD/DVDで発表される)。ロンドンのハイドパークで8万5千の観衆を集めたギグではトリを務め、ここにきてFoo Fighters 結成以来最大の疑問が呈されることになった ― これほどまで成功して次は何をするのか? その疑問に対する答えこそがバンドの6枚目のスタジオ録音盤『Echoes, Silence, Patience & Grace』(2007年9月発売)であり、自信に満ち溢れたアルバムである。かつて一度いっしょに仕事をしたGil Norton をプロデューサーに迎え(前回の『The Colour and The Shape』は10周年記念デラックス版として再販された)、ボーカルのDave Grohl、ドラムのTaylor Hawkins、ベースのNate Mendel、ギターのChris Shiflett が生み出した12曲には、バンドのあらゆる長所や感性が余すところなく盛り込まれ、これまでのFoo Fighters でもっとも多様でありながら完成度の高いアルバムとなった。 『Echoes, Silence, Patience & Grace』の冒頭の2曲は、Foo Fighters の数ある代表曲の新しい仲間となるものだろう。1曲目のシングルカットの「The Pretender」と2曲目の「Let It Die」はどちらも、不気味なマイナー調のギターにボーカルが重なるイントロで始まり、徐々にボルテージを上げてロック・アンセムに盛り上がっていくが、余韻を残す終わり方となってリスナーの心を完全に捉えてしまうパターンである。長年のファンにとっては、Foo Fighters のトレードマークであったキャッチーなモチーフを魅力とする曲のスタイルを捨てていないことが嬉しく、シングアロングのリフが効いた「Long Road To Ruin」やアルバムの主眼ともいえるハイパーメロディックな「Cheer Up Boys (Your Make-Up Is Running)」がライヴでの定番の曲になっている。1995年のデビューアルバムからの「This Is A Call」や、『There Nothing Left To Lose』(1999年)からの「Learn To Fly」と「Stacked Actors」、『One By One』(2002年)からの「All My Life」と「Times Like These」といったクラシック曲と並ぶわけである。 『Echoes, Silence, Patience & Grace』がリリースされると本人たちも驚くほどの大きな成功をみせた。iTune UK で発売第1週の売り上げ記録を塗り替え、世界各国のチャートで上位入りを果たした。その後、アリーナ級のツアーをソールドアウトし、Foo Fighters として初めてMadison Square Garden でメインアクトを務め、L.A. Forum で2日間公演した。より最近では、バンド自身の過去の観客動員記録の倍に相当する、ウェンブリースタジアム2日公演で記録破りの16万5千人を集めた。2 日目最後のエンディングの曲「Best of You」のリフレーンが8万5千人もの観衆によって大合唱されたのだ。 Foo Fighters は現在さらなる世界ツアーを続けていて、その山場となる2つのコンサート、コロラド州の有名なRed Rocks と「Austin City Limits」フェスティバルでのヘッドライナーはどちらもソールドアウトした。バンドのメンバーはこうしたギグの合間にひと休みしたときにアルバムの売り上げの大成功を喜んでいるのである。 |
オレ的音楽
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取り敢ず、 ひとつ歌でも歌いたい気分だ!!! ということでこういう時はオアシスで 歌詞はここで。 何度この歌を口ずさんだ事か。 少し書き出してみよう I'm free to be whatever I Whatever I choose And I'll sing the blues if I want I'm free to say whatever I Whatever I like If it's wrong or right it's alright 僕は何にだってなれるんだ。 もしそうしたければ、ブルースだって歌うさ。 僕は何でも自由に好きなことが言えるんだ。 たとえそれが正しくても間違っていても大丈夫さ。 ・・・ってな感じで、オアシスを知らない人でもお勧めです! さあ走ってから会社に行くか♪
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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php5歳上の「後輩」の学習能力のなさに辟易しつつ新卒新人のやる気に癒されている村上です(挨拶) 「おまえ・・・俺より給料貰ってるだろうに何度言ってもわかんねーのか!このド低脳があぁ!!」 あぁこういってやりたい。 何とか6月のヤマ場を終えた! 死ぬほど忙しかった2週間が終わりそう 支店として重要なイベントがあったり会社がTOBをかけられそうになったり(泣)、 そのせいで客から問い合わせを受けたり、後輩の尻ぬぐいに行ったり色々あったが何とか終わりそう。 そして明日は恐怖の月曜がやってくる! それでもEURO2008の決勝を見てから会社に行く事になるだろうな笑 ・・・まぁそんなどうでもいい話はカーズ様のように宇宙に置いておくとして、 すげえ! 単独ツアーじゃなくてぇ?? マジカヨ〜!? ロックフェス好きの先輩からも誘われているけど、いまいち踏ん切りが付かないな〜。 14000円以上か・・・。他はそんなに興味ないし。 フー・ファイとかもくるんだったら別だけどw ただ、コールドプレイのCM見てるとかなり行きたくなるよなぁ。 それとニュースが飛び込んできた。 Stingが年末にコンサートをやるらしい!! 今年は2月にpoliceのコンサートで来日してたし、また来るってうれしい! それにどちらかっていうとSting単独の方が好きだし・・・♪ (花京院を意識しているわけでありませぬ。あしからず) ぜひShape of my heartやEnglishman in New Yorkを聞きたい!! 〔You can enjoy Videos by 『YouTube Seeker』〕 Shape of my heartはスティングの代表曲だし、個人的に洋楽にハマるきっかけになった曲。 レオンのテーマ曲だったから、映画見て、いい曲だなって思って自然に入っていった。 Englishman in NewYork は携帯の着メロにしてる(笑) よくなんでFFの曲じゃないの?といわれるが、これは別格。 以前のような学究生活から荒波のようなサラリーマン生活になった自分にとっては、自分の存在はニューヨークの異邦人の心境と同じだからね。 生で聞けたら最高だ! ・・・でもこれも12,000円かぁ〜。 ん〜どうしたんだ俺?! 前のポリスの時には迷うことなく2万円以上のチケットを最初購入したくらいなんだけど、それは復活コンサートだったし。。 迷ったならよぉ〜。りょーほー買うってのもありかもなぁ。 “To be, or not to be. that is the question." まさにハムレットのような心境だ(笑)
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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php と、書いても何の事やらという人も多いと思うけれども、 峯田さんの日記にもあるように、銀杏BOYZチン中村氏が結婚した。 ちと古いネタだけど、スポーツ紙に載っていたらしく(←いいのか!?)それなりに有名な話という事でよいだろう。 (某所では、ボーカルの方@山形産と勘違いされていたけどネ。まぁそんなもんさ) なんとなく銀杏と結婚って、イメージがつながらないというか、いつまでも純粋で、青臭いイメージがあったのだけれども、 こうやって幸せになっていくメンバーがいるのも、それはそれで喜ばしいというか、ほっとしたというか、またすこし好きになったような気がする。 そもそも銀杏@山形産は、会社のライヴ好きの先輩がゴイステ(GoingSteady)を聞いてて、これも聞いてみれば?ってことで初めて知ったわけだから、まだまだ知らない存在だったりもする。 でも結構借りているうちに、少しずつだけど、のめり込んでいった。 ボーカルの峯田サンは峯田電器の息子さんで、ガイアの夜明けに峯田電器が出てたのには吹いたけどw まぁ〜例の猥褻物陳列罪事件などがあるけど、銀杏は銀杏なりに純粋なんだと思う。
純粋になりたいときにおすすめ。 |
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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php GW明けのバタバタもようやく収まってきた。と、思ってたら妹が千葉に入院しちゃったり、いろいろあるのだが。。。 さて母の日は過ぎたのだが、今度は父の日。 最近は、会社の同僚のお父様が亡くなられるなど、自分の周りでも「死」を意識せざる出来事も増えてきた。 親孝行しておかなくちゃな、と思う。 父親の事を思うときに、いつも浮かんでくる歌がこれ。 チャゲアスはすばらしい曲が多いし、一番好きだと思える曲もいろいろあるのだが、この曲は一番じゃなくてもずっと好きな曲だ。 不思議と、いつまでも聞き続けている。 暑い日差しの中で、草の匂いをいっぱいに吸い込みながら、グランドをかけていた時代を思い出す。 疲れて水をいっぱい飲んだ後に、日陰の中で本(小説)を読んでいた時代を思い出す。 同時に、セピア色のような思い出だが、 大事そうにカメラを抱えながらシャッターを押す親父を確かに覚えている。 そんな親父を、はにかんだおふくろが確かに見ていた。 というわけで、やっと携帯を持った父に、たまにはこっちから電話してみるか。 これ。
ひとり咲き、on your mark、no no darlin'、GUYS、Pride、ifもしも、男と女、などなど名曲が多いのだが、最近は(とはいっても近年は・・・)これ。 昔は、これ聞きながら桜井まで自転車こいでたが、一番ではなかったな。元気が出るので、これにしておこう。 |



