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あまりに書類作成が多くて、休憩時間に投稿しちゃった村上です(挨拶)。 ふぅ〜、はじめてやっちゃったよ。 でも思ったよりたいしたことなかったな♪ 取り敢ず、いつも面白い情報を持ってるとんぼさんの所で発見したウラ県民性診断をやってみた。 そう、大学進学などで都会に出てきた地方出身者や、生まれ故郷から離れて暮らしている人なんかはよく耳にする言葉だろう。 まぁ富山にいながら、実家と都市部の文化格差に悩まされていた自分としては、県別性格診断なんてちゃんちゃらおかしいってな具合なもんですが、面白そうなんでやってみよう! これが診断結果w 神奈川県タイプ??? マジカヨ〜wwww じゃこれからは、常に「〜〜じゃん?」とか使っちゃう!?笑 横浜とそれ以外はタイプが分かれるんだろうけど。 ちなみに一応、これがオモテ県民性らしい。 自分としてはどこからどう見ても富山県の県民性は備えていると思いたいので、この診断結果は微妙な所だけど、しょうがないよなぁ。 ま〜昔からよくいわれているようなステレオタプだとおもうけど。 【富山の県民性】 勤勉で粘り強い努力家タイプ*辛抱強い働き者 富山は、「富山の薬売り」に代表されるように、積極的で行動力のある人が多いのが特徴です。この勤勉さは浄土真宗の影響ともいわれています。また、雪に加えて河川の氾濫が多かったため、極めて粘り強い性格になったようです。しかし、意外とクールな一面もあり「損するのがわかっているから」ギャンブルなどする人も少ないですし、無駄遣いもしません。富山県人にとって家は、ステータスシンボルなので、結婚しても共稼ぎをして立派な家を建てるのが目標です。持ち家比率NO.1の県でもあります。 男性はコツコツ努力する長距離ランナー型ですが、冠婚葬祭にお金をかける見栄っ張りな一面があります。ただし、呉羽山を境に性格は異なります。大ざっぱにいうと呉東(ごとう)は関東風、呉西(ごせい)は関西風。女性は、お隣りの石川県では「富山から嫁をもらえ」といわれたほど働き者です。 確かに県内の圧倒的な宗派は浄土真宗みたいだね〜。 ギャンブルする人少ないかな!? 遊ぶ所が何もないからって、巨大なパチンコ屋さんとかが乱立してるけど。。。 (これは結構田舎の景観を壊していると思う) で、より出身地の方の性格だと以下のようになるようだ。 【呉東の男性】 呉東(ごとう)の男性はとにかく勤勉。これは裕福でも体の続く限り働いた「富山の薬売り」以来の伝統なのです。粘り強い努力家ですが、ムダな出費をしない実利主義者でもあります。真面目すぎて何事にも細かすぎるのが欠点。恋愛は意外に積極的。 【結婚したらどんな夫になる?】 結婚後も仕事に全力投球。女性に自立を求めるが、そのぶん家事や子育てもしっかりやる夫に。無駄遣いもしません。 【彼へのアプローチ方法】 自立したしっかりした女性であることをアピール! チャラチャラしたアクセサリーは控えましょう。また、茶髪にも良い印象は抱かないみたい。「デート代はワリカンにしましょう」と誘いかけたら、まず断わることはないはず。http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php |
ネタ
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個人的には十代目の話(確か・・・多分。)がどうなったのかがディ・モールト気になっていますが、それは置いておくとして。 バトンは苦手だったりするけど、テンションが違う♪♪ 集め出したのは18年ぐらい...(どーん) 初めて知ったのがジャンプに連載されてた2部で、スモーキーとジョセフがカップ数をあげる話で騙されるとか騙されないとか話してた回。小学生の高学年だったな。先生にCUP数がどういう意味か聞きに行ったら怒られたwwwww 戦いの年期が違うぜい(苦笑 小学校でジョジョごっこみたいなものがはやってたから、「神砂嵐」をやりたくて購入した。 で買うんだったらやっぱり1巻からだろ、ということで読んでいってハマっちゃった♪ 中学に入りたての頃は、ジョナサンのように悩んでいたし、ジョジョの青春は俺の青春ってな感じでもう中毒になってた。それ以来、ジャンプを離れてもコミックだけは買い続ける今のスタイルに・・・。 以前やったジョジョソートに近い順位だけど。 5位・ポルナレフ 4位・花京院典明 3位・ジョセフ 2位・吉良吉影(川尻浩作バージョン、デッドマンズQ含む) 1位・ブローノ・ブチャラティ 【ポルナレフ】 プロシュート兄貴やミスタと迷ったけど、やっぱりポルナレフ。真面目な所あり、楽しい所あり、一緒にいて楽しい仲間って感じ。最初はあまりDIO打倒に関心がなかったのに、最終的には誰よりも熱くDIOに向かっていく所もいい!! カーテン生地を巻き付けながらDIOに向かっていくシーンはカッコイイ!!! 【花京院典明】 静なるスタンドで、でも熱い時には熱くて、その性格がベネ〜。いつもほほえんで、仲間を見守っているイメージ。サングラスして戻ってきた時に、みんなとしっかり握手して再会してたシーンが何気に好き。5部の最初で承太郎が3部時代の写真を見てて、その中に写ってる隅っこの花京院も好き。 【ジョセフ】 これはいわずもがな、かな。ジョセフとはリアルタイムのお付き合いですw 面白いし、機転が利くキャラってのがいい!!(余談だけど、3部が始まった時には主人公は今までと違ったキャラってことで無口なキャラになりそうな気はしてた) テキーラ酒もってくところも、自信無くす所もかわいい。 【吉良吉影】 『静かに暮らしたい』という願望に憧れる!!まさにそうだよな〜と、最近もつくづく思うか、な。 このちょっと変態チックな小市民的な所が凄くいい。追われているのに、杜王町から逃げなかったりする所やこだわりがある所も何ともいえない。 デッドマンズQでは、死んでるのに心の平穏を求めてる姿が相変わらず吉良だったから安心した。是非続編も見たい所だけど・・・ 【ブローノ・ブチャラティ】 ナランチャと同じく、『俺の中のヒーロー』。どう考えてもジョルノよりボスに向いていると思う。 最初登場してきた時には、「なんだこの変態は」と思ってたのに、サーレー戦からどんどんかっこよくなってきた。スタンドがチャックってところもベネ〜笑 5部読んでた時ほど、次のコミックが待ち遠しかった事はないだろうな。 えぇっと、今度は別の人にしようかな〜汗 ☆ススム氏 ☆角砂糖さん ☆釘蔵氏?w というか、なんかスィませぇん。 提供yoluさん
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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php 弔辞を取り上げるという事は、その人の生き方を考えるということだ。 死に方にも、その人の生き方はある程度反映されていると思うから。 以下が、タモリさんの弔辞の全文。 一時期トキワ荘の人間に憧れ、シンパシーを持っていたものとしては、かなり胸に来るものがあった。 「8月の2日に、あなたの訃報に接しました。6年間の長きにわたる闘病生活の中で、ほんのわずかではありますが、回復に向かっていたのに、本当に残念です。われわれの世代は、赤塚先生の作品に影響された第一世代といっていいでしょう。あなたの今までになかった作品や、その特異なキャラクターは、私達世代に強烈に受け入れられました。 10代の終わりから、われわれの青春は赤塚不二夫一色でした。何年か過ぎ、私がお笑いの世界を目指して九州から上京して、歌舞伎町の裏の小さなバーでライブみたいなことをやっていたときに、あなたは突然私の眼前に現れました。その時のことは、今でもはっきり覚えています。赤塚不二夫がきた。あれが赤塚不二夫だ。私をみている。この突然の出来事で、重大なことに、私はあがることすらできませんでした。 終わって私のとこにやってきたあなたは『君は面白い。お笑いの世界に入れ。8月の終わりに僕の番組があるからそれに出ろ。それまでは住む所がないなら、私のマンションにいろ』と、こういいました。自分の人生にも、他人の人生にも、影響を及ぼすような大きな決断を、この人はこの場でしたのです。それにも度肝を抜かれました。それから長い付き合いが始まりました。 しばらくは毎日新宿のひとみ寿司というところで夕方に集まっては、深夜までどんちゃん騒ぎをし、いろんなネタをつくりながら、あなたに教えを受けました。いろんなことを語ってくれました。お笑いのこと、映画のこと、絵画のこと。ほかのこともいろいろとあなたに学びました。あなたが私に言ってくれたことは、未だに私に金言として心の中に残っています。そして、仕事に生かしております。 赤塚先生は本当に優しい方です。シャイな方です。マージャンをするときも、相手の振り込みで上がると相手が機嫌を悪くするのを恐れて、ツモでしか上がりませんでした。あなたがマージャンで勝ったところをみたことがありません。その裏には強烈な反骨精神もありました。あなたはすべての人を快く受け入れました。そのためにだまされたことも数々あります。金銭的にも大きな打撃を受けたこともあります。しかしあなたから、後悔の言葉や、相手を恨む言葉を聞いたことがありません。 あなたは私の父のようであり、兄のようであり、そして時折みせるあの底抜けに無邪気な笑顔ははるか年下の弟のようでもありました。あなたは生活すべてがギャグでした。たこちゃん(たこ八郎さん)の葬儀のときに、大きく笑いながらも目からぼろぼろと涙がこぼれ落ち、出棺のときたこちゃんの額をピシャリと叩いては『このやろう逝きやがった』とまた高笑いしながら、大きな涙を流してました。あなたはギャグによって物事を動かしていったのです。 あなたの考えは、すべての出来事、存在をあるがままに、前向きに肯定し、受け入れることです。それによって人間は重苦しい陰の世界から解放され、軽やかになり、また時間は前後関係を断ち放たれて、その時その場が異様に明るく感じられます。この考えをあなたは見事に一言で言い表しています。すなわち『これでいいのだ』と。 いま、2人で過ごしたいろんな出来事が、場面が思い出されています。軽井沢で過ごした何度かの正月、伊豆での正月、そして海外でのあの珍道中。どれもが本当にこんな楽しいことがあっていいのかと思うばかりのすばらしい時間でした。最後になったのが京都五山の送り火です。あのときのあなたの柔和な笑顔は、お互いの労をねぎらっているようで、一生忘れることができません。 あなたは今この会場のどこか片隅に、ちょっと高いところから、あぐらをかいて、肘をつき、ニコニコと眺めていることでしょう。そして私に『お前もお笑いやってるなら、弔辞で笑わせてみろ』と言っているに違いありません。あなたにとって、死も一つのギャグなのかもしれません。私は人生で初めて読む弔辞があなたへのものとは夢想だにしませんでした。 私はあなたに生前お世話になりながら、一言もお礼を言ったことがありません。それは肉親以上の関係であるあなたとの間に、お礼を言うときに漂う他人行儀な雰囲気がたまらなかったのです。あなたも同じ考えだということを、他人を通じて知りました。しかし、今お礼を言わさせていただきます。赤塚先生、本当にお世話になりました。ありがとうございました。私もあなたの数多くの作品の一つです。合掌。平成20年8月7日、森田一義」 動画も、アップされている。 弔辞のあんちょこは白紙ではないかと、一部で騒がれていたけど、そんなのはどうでも欲。とても素晴らしい弔辞だった。 最後に、声を震わせている所は、こちらも苦しくなりそうだった。 【追悼・赤塚不二夫さん】アニメーション作家・漫画家 鈴木伸一 2008年8月9日(土)「産経新聞」 ■笑いの底に人間味 トキワ荘で赤塚不二夫さんと初めて会ったのは、昭和31年の夏だった。寺田ヒロオ、藤子不二雄(当時の藤子・F・不二雄、藤子不二雄(A)の共同ペンネーム)、つのだじろう、私などのグループ「新漫画党」に加入し、初会合のときだった。当時、赤塚さんは石ノ森章太郎さんの「東日本漫画研究会」にも入っていて行動を共にしていることが多く、この時も二人一緒。エネルギッシュなニキビ面の石ノ森さんに比べ、赤塚さんはいつもその後ろに従っている色白のおとなしい美青年だった。 雑誌に連載したいという思いでトキワ荘に入ったのだが、赤塚さんはなかなかチャンスに恵まれなかった。貸本屋向きの悲しい少女漫画などを描きながら、売れっ子の石ノ森さんの手伝いをしたり、食事の用意をしたり。アシスタントのようなことをしながら約2年後にやっと芽を出す。その初の月刊誌連載「ナマちゃん」で自分の道を見つけたあとは、次々に短編を描き、行き着いた先が名作「おそ松くん」だった。 4回連載の依頼だったそうだが、それで終わるのなら思い切ったものをやろうと、心に決めたという。六つ子が主役の設定だったが、チビ太、イヤミ、デカパン、ハタ坊、ダヨーンのおじさんなどのユニークな脇役、「シェー!」や「ホエホエ…」などの流行語にまでなった漫画的な言葉の使い方など、なんでも総動員してまさに体ごとぶつかった作品だった。それにテンポの良さ。これが時代にぴったりはまり、読者の共感を得て5年もの長期連載となった。「おそ松くん」が、これまでの軽いユーモア漫画を、本当の爆笑漫画に変えたことは特筆に値するだろう。 赤塚さんは大の映画ファンで、特に黒澤明監督が好きだった。黒澤映画の脚本が複数の脚本家との共同作業で練られたように、複数のスタッフによるアイデアの出し合いから始まり、最後にまとめる形をとっていた。余談だが、「もーれつア太郎」のカエルのキャラクター「べし」の名称は、黒澤監督の「七人の侍」に出てくる長老の口癖にヒントを得たもの。自身の愛猫にも、三船敏郎演じる登場人物から取って「菊千代」と名付けたほどだった。 次の大ヒット作「天才バカボン」では、ナンセンス度はますます高まり、主役のバカボンより「これでいいのだ!」の決まり文句のバカボンパパのバカぶりに読者は腹を抱えることになる。パパの言葉に大笑いしながら妙に納得したり。人間への愛やペーソスさえ感じる作品だった。O・ヘンリーやチャップリンが大好きだったから、笑いの底に人間味が隠し味として利いていたのだろう。 「もーれつア太郎」などのヒット作が続き、ニャロメなど超ナンセンスなキャラクターを生んでいった。赤塚さんの漫画には、ナンセンスの中に社会風刺性が潜んでいることを見逃してはならない。 カラッとした笑いは社会を明るくしてくれる。面白い漫画やキャラクターが時代を示すランドマークになる社会現象にまでなっていく状況を、赤塚さんは示してくれた。その一連の作品を越えるものを描くのは容易なことではないが、若い漫画家には、この巨大な壁に挑戦してほしいものだ。赤塚さんもそれを望んでいるに違いない。 謹んで赤塚さんのご冥福(めいふく)を祈りたい。合掌。 こちらはトキワ荘時代からの「同志」でもある鈴木伸一(風ちゃん)の弔文。ある程度影響や生き方を冷静に分析した上で、故人を悼んでいる。 弔辞として読み上げる文章と、弔文として新聞に全文掲載する文章との違いはあるにせよ。 どちらも素晴らしい文章だ。 自分としても、しばらく悼んでいたい。 ちなみに、これは「トキワ荘時代」の一端がみれる映像。 赤塚氏は元気だし、他のメンバーもすべて健在の時代(昭和56年)の記録だ。 ここで安孫子氏が読み上げている「張り込み」は傑作だ。手塚先生、逃げちゃいけませんよw 次に発表される『愛・・・しりそめし頃に』(『まんが道』の続編)には追悼特集をやるかも知れない。 |

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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php 告知ページはここ。 今まで仕事の都合で、ほぼ全滅だったんだよね〜。 今回は初参加で、仕事の先輩(もちろん大のJOJOファン)も一緒に参加した。 先輩はダンスをやっているせいか、ポージングが美しいぃぃ。 会場に着くと、思っていた以上に人が多くてびっくり。 なんでも230人以上いたようだ。 ジョジョ好きの中でも、このイベントに実際来ちゃう人が人がこれだけいるって、すごい。 競技を始める前から、若干感動モードに入っちゃってた。 動きやすい格好 --- とはいってもアディダスシャツorフーファイターズのライブTシャツだが --- に着替えて参加する。 さて競技。 結構運動神経には自信がある方だったのだが、 競技は、そんなの関係ないものばかりで、全然駄目だった。 しかし!! 参加するって楽しい!! ギャラリーの方も、大勢いたけど、 参加する方が絶対楽しめるイベントだと思う。 真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ! 困難に挑戦する事に無縁のところに いる者たちのことをいうのだッ!」スティーブン・スティール DIOチームに属していたので、チームポイントは皆さんにがんばってもらっていたが、 個人的な記録としては、唯一、『7th Stage(A):男の世界へようこ走』で、順位がついた。 内容は、リンゴォ・ロードアゲインのように6秒間でストップウオッチを止めること。 感覚を狂わすために、走りながらストップウオッチを止めて、できるだけ6秒に近づけなくてはならない。 (6秒を超えた場合は失格。あくまで6秒以内で止める必要がある。) ちなみに6秒きっかりで止めると、ボーナスで決勝進出ができる/最終順位が一つ上がる、といった特典がつく。 自分としては決勝で一位だったのだが、結果としては二位だったこのボーナス適用者が勝者になった。 ん〜、これも男の世界。 競技の最終種目頃には、会場も撤収して、別会場にて競技を続行! 決着を決めて、全競技終了。 最後の表彰ではサプライズプレゼンターとして 2位は荒木先生のお嬢様ご本人が、 (とっても可愛らしい方でした!写真で紹介できないのが残念です。ルーシーのモデル?!) そして1位は荒木先生の奥様ご本人が、 (とても素敵な方でした!写真で紹介できないのが残念です。この方がエステでCLAMPと出会った人なのかぁ〜) ご登場で会場は大いに盛り上がった。 最後に、このジョジョリンピック。 参加費無料にイベントにもかかわらず、 主催者のDORさんが、リンゴォの格好をしていて、運営、司会、審判などもやっていた。 また、おそらく手弁当だろうに他のスタッフの人たちにも頭が下がります。 DJ.シーザーさんもずっと素敵な音楽を提供していたし。 また参加しよっと。 できるだけスケジュールをやりくりしないとね。 競技中、いろいろな人と話をしたけど、意外と「今日が初参加」という人は多かった。 そう考えると今回が、過去最高の人数というのもうなずける。 さすがに何度も参加している人は気合いが入っていたし、個人的にヒットしたのはスピードワゴン財団スタッフのコスプレしている集団がおもしろかった。 あとは話を聞いていると、パッショーネ東京のページだけじゃなくて、mixiのイベントトピから来ている人も多くて、思わずmixiを復活させようかと思っちゃった。 ちなみに、 写真のチャリオッツ・レクイエムは、最後に帰るときに偶然階段の方で撮影していたので、思わず撮ってしまったもの。 個人的にコスプレは写真撮るほどの興味がなかったりするのだが、この姿はとても絵になっていて、 デジカメ持ってこなかった事をおもわずかなり悔やんでしまった。 チャリオッツ・レクイエムは静かに、去っていく。 黄金体験の締めくくりに、とてもふさわしい絵になった。
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