悠々美術館通信

野球に青春を賭けている高校球児・中学球児をリスペクトしています。野球王国和歌山を復活させましょう!

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智辯和歌山96市立和歌山
【智辯和歌山】
8細川 1 東山ボーイズ
6西川 2 由良シニア
4黒川 2 阪堺ボーイズ
2東妻 2  紀州ボーイズ  
7根来 2 紀州ボーイズ
3佐藤 2 岩出ボーイズ
9久保 2 南紀ボーイズ

1池田泰1 堺市立登美丘中

5綾原 1  紀州ボーイズ
【打撃成績】打数・安打・打点

細川       

西川       

黒川       

東妻       

根来       

佐藤       

久保       

池田泰  1  

池田陽  1  

          

綾原       

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大阪桐蔭 冷や汗タラリ
西谷監督「下手な野球というかお粗末」延長11回の死闘制し府大会43連勝
 
秋季大阪大会準々決勝 大阪桐蔭11-9関大北陽(延長11回)101日 
 
 史上初の選抜大会3連覇を狙う大阪桐蔭は秋季大阪大会準々決勝で関大北陽と対戦。延長11回の末、難敵に競り勝ち、辛くも4強入りを決めた。2点リードの9回に追いつかれたが、延長11回に振り切った。2死一、三塁から代打・薮井駿之裕内野手(1年)が右前へ決勝打。どん詰まりだったが「結果的にいいところへ飛んでくれた」と笑った。
 
  序盤から点の取り合いとなった一戦。大阪桐蔭は4点リードの4回から背番号1の中田惟斗投手(2年)が2番手で登板したが、いきなりつかまった。2死一、三塁から1番・三杉に左翼へ3ランを被弾。1点差まで詰めよられた。
 
  大阪桐蔭にとって、関大北陽は難敵といえる相手だ。今秋ドラフト1位候補の藤原や根尾らが入学した16年は夏の3回戦で1-2と惜敗。17年春の4回戦は7-6で競り勝つなど近年は接戦が続く。4番・右翼で先発した船曳烈士外野手(1年)が6回に左翼へ2ラン。2戦連発でリードを広げたが、投手陣が踏ん張れない。2点リードの9回に追いつかれるなど最後まで苦しめられた。西谷浩一監督は「下手な野球というかお粗末な野球」と苦り切った表情を浮かべた。ベンチ入り20人中、17人を起用する総力戦で何とか勝利を収めた。
  10月13 日の準決勝は大阪偕星学園が相手。勝てば秋季近畿大会出場が決まる。

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2018ドラフト1位予想

2018ドラフト1位予想
1025
吉田輝星(金足農・投手)最速152キロの直球を武器に甲子園準VU18アジア選手権にも出場。制球力も良く三振も奪える。9回でも150キロ台を投げるスタミナも武器。フィールディングも良く総合力が高い。文句なしの将来のエース候補だ。
 
根尾昂(大阪桐蔭・内野手)投げては140キロ台後半を計測。打撃のセンスも抜群で、俊足強肩と三拍子兼ね備えている。高校生離れしたクレバーなプレーも評価されており、将来は球界を代表する野手に育つ可能性が高い。すでに中日が1位指名を公表している。
 
藤原恭大(大阪桐蔭・外野手)高校通算32本塁打。走っては50メートル5秒台。投げても140キロ超の強肩。抜群の身体能力を兼ね備える高校球界NO1外野手だ。吉田、根尾と並び競合する可能性が高い今秋の目玉候補だ。
 
小園海斗(報徳学園・内野手)3拍子揃った遊撃手。名門・報徳学園で1年からレギュラー。守備範囲の広さはすでにプロレベルの声も。中学時代は藤原とチームメートだった。
 
甲斐野央(東洋大・投手)185センチの長身から最速159キロを投げ下ろす剛腕。大学ではクローザーを務め、短いイニングなら、プロでもストッパーを任せられると高く評価されている。
 
上茶谷大河(東洋大・投手)4年春にエースとして才能が開花。スリークオーターからの150キロ超の直球を武器に6勝をあげ、MVP、最優秀投手、ベストナインなどを総なめにした。チームメートの甲斐野と並び即戦力候補だ。
 
梅津晃大(東洋大・投手)東洋大のドラ1候補トリオの一角。187センチ、92キロの恵まれた体格から投げ込む直球の最速は153キロ。リーグ戦は未勝利ながら、そのポテンシャルの高さを各球団のスカウトが認めている。将来性は1番の声も。
 
松本航(日体大・投手)176センチと大きくはないが、どっしりした体から投げ込むストレートの最速は155キロ。5種類の変化球を操り、制球力も高い。安定感十分で1年目からローテを任せられる。
 
辰己涼介(立命大・外野手)178センチ、68キロと細身ながら、センス抜群の大学NO1外野手。シュアな打撃は好不調の波がなく、走塁守備は即戦力。外野が手薄な球団はまず欲しい選手だ。
 
高橋優貴(八戸学院大・投手)奪三振率10を超える東北のドクターK。左腕から繰り出す直球は150キロ超。スライダー、フォークで、リーグ史上最多となる300Kを達成した。左腕不足のチームにとってはリストの上位に入る存在だ。
 
野村佑希(花咲徳栄・投手内野手)将来の大砲候補。投げても140キロ半ばをマークするが、魅力はやはり強打。甲子園で4本塁打の長打力は高く評価されている。現状の戦力に余裕のある球団が、時間をかけて大きく育てたい。
 
斎藤友貴哉(ホンダ・投手)社会人NO1の呼び声高い153キロ右腕。桐蔭横浜大時代も注目を集めたが、社会人で更なる才能が開花。都市対抗に2年連続出場。先発も救援もこなせる。

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プロ志望届 主な未提出選手
大石晨慈(近大付)
森下翔太(東海大相模)
大橋修人(日本航空石川)
大柿廉太郎(健大高崎)
小池悠平(前橋育英)
田中悠我(帝京)
斉藤大輝(横浜)
西山虎太郎(履正社)
佐藤亜蓮(由利工)

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