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天才科学者・芸術家でもある五井野正博士が、福島原発事故の真相を語ってくださいます! 月刊『ザ・フナイ』の購読者にはお馴染みですが、毎号連載されている理論的解釈に加え、文章にはできないお話もされることと思います。毎度のことですが、目から鱗、今まで気付かなかったことが不思議なくらい、当たり前のことが目の前に広がって見えてきます。
本ブログをご覧になっている方には、ぜひ知人、友人をお誘いの上、本講演会にご参加くださいますようお願い申し上げます。私も当然参加しますよ!
五井野正博士講演会開催要領
日時:2011年8月13日(土)
受付12:30より 1部:13:00〜15:00 2部:16:00〜18:00 3部:19:00〜20:00
会場:ベルサール新宿 1Fホール 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-13-1 新宿セントラルパークシティ内 住友不動産新宿セントラルパークビル1F TEL:03-5909-0701 HP URL:http://www.bellesalle.co.jp/bs_shinjuku/ 講演内容 1部:福島原発事故の真実 2部:福島原発事故の対策と将来の日本 3部:未定
参加費:3部構成 1部:3000円 2部:3000円 3部:(1、2、3部あわせて)20000円(お土産付き)
申し込み方法 アートメディアにFAX、またはメールにて氏名、住所、電話番号をご連絡の上、指定口座に参加費を振り込んでください。 FAX:03-6268-8034 E-Mail:info@pere-tanguy.jp 振込先:りそな銀行 赤坂支店 普通預金 1721529 株式会社アートメディア |
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はじめまして、こんにちは。
福島の原発事故を切っ掛けに五井野博士の事を知り、
色々検索していて、少し前にこちらに辿り着きました。
放射性物質汚染での妻や子供の今後の悪影響や、
自身の体調不良の悩みもあり、博士の薬について良く知りたいと思い、
この講演会に申し込んだのですが、第3部は会員のみとの事で、
参加といいますか、薬を頂く事は諦めざるをえないようです。
貴ブログで、この薬を飲んでも、ただ飲むだけではなく、
飲んだ後にさらに変化?進化と言う感じでしょうか。
それが無いと勿体ないと言う様な事が書かれていたのを思い出し、
これは私自身がまだ薬の恩恵にあずかる段階ではないのかな・・・
と感じています。
プレミアム講演に・・・と言うのを見て、涙眼になってしまった私は、
完全に放射能パニックに陥っているのかも?と落ち込み気味です。
博士は鳩山さんとの繋がりもおありのようですし、
日本でも博士の妙薬が一般的になればと願うばかりです。
貴ブログを始めネット上の博士に関係する事を調べて、
博士の事をもっと勉強しようと思います。
長文で失
2011/7/13(水) 午前 10:48 [ a_****_iki ]
コメントありがとうございます。
あれこれ悩む前にまず行動です。この講演会をきっかけとして、自分がどう変わることができるかでしょう。1部、2部だけでも参加することに大きな意義があると思います。
博士のGOPは、あくまでもきっかけの一つであることは間違いありません。体調不良には、確かにGOPは相当な効果を発揮しますが、自らの環境や生活習慣を変えなければ何の意味もないし、宿命転換を図らなければ、いくら努力しても先は進めません。
厳しいようですが、それが現実です。でも、ちゃんと道はあるものです。本当に体調不良でお困りでしたら、下記メールまでご連絡ください。ご相談にはのります。
gaojianze@hotmail.co.jp
2011/7/13(水) 午後 0:10 [ taka ]
お返事ありがとうございます。
> 自らの環境や生活習慣を変えなければ何の意味もない
まさに、仰るとおりと思っております。
すみません。また、コメントやメールをさせて頂きたいと思いますので、
宜しくお願い致します。
2011/7/13(水) 午後 1:36 [ a_****_iki ]
お待ちしています。コメント、大歓迎です!
2011/7/13(水) 午後 2:11 [ taka ]
すみません。
体調がすぐれないのと色々とあり、
落ち着いてメールできずにいましたら、
昨日第3部の参加もOKと連絡を頂きました。
それなので、当日、参加しようと思います。
体調面と経済面と苦しいのですが、
無理して参加するだけの必要があると感じますので、
少しでも多く得てきたいと思います。
またメール等させて頂きたいと思いますので、
宜しくお願いします。
2011/7/19(火) 午前 10:52 [ a_****_iki ]
良かったですね。第3部まで参加できるとのこと。これは大きなチャンスです。無理をする必要はありませんが、参加する必要があると感じたことは重要なことです。ただ一つ肝に銘じて欲しいことは、そこで何かが与えられるかと思ったら大間違いだということです。あくまでも示されるのは次なる道であり、これを契機に自らがどう行動するかです。メール、お待ちしています。
2011/7/20(水) 午前 8:29 [ taka ]