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月刊『ザ・フナイ』10月号が発売されました。今回のトップ記事は五井野正博士の「科学から芸術へ」です! 内容は、やはり福島原発事故に絡むお話で、子供を含む福島県民が、モルモットの如く放射能研究の実験の対象になっていて、放射能障害の発生メカニズムを研究するためにまともな治療行為が行われず、患者が死亡後は臓器すらも研究対象になってしまうというお話! とにかく、今の日本は酷い! 最低! こんなことが許せるはずもない!! ぜひ、多くの人に読んでいただき、その怒りを日本の体制側にぶつけて欲しいと思っています! 怒れ!日本人!!!
さて、博士の今回の論文で初めて公にされた事実! それが博士に対するソン・テジャクによる妨害・迫害の数々です! え! 博士がここまで書かれたの!!!? いゃ〜驚きましたね! ついにここまできてしまったのか… テジャクはすでに再起不能の状態、この問題(創価学会)もすでに終わったと… 長い戦いだったなぁ…
創価の問題が解決すれば、いよいよ世に出るべき人が出てくるはず! そうすれば、世の中は大きく変わります。ただ、日本は、そして地球はもう… いずれにせよ、我々ができることは、この地獄の世界を脱するために、ただ示された道にしたがって邁進するのみ! 創価問題の解決は、ただ一つのステップにしか過ぎません。それほど、我々地球人の業は深いのです!
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まったく同感です!(パチパチ)いやんなる事ばかりですが、頭上げて前向いて行きましょう。五井野博士がいる。
2011/9/26(月) 午前 11:23 [ yoshikokko ]
ソン・テジャクも、もう終りですね。かつてソン・テジャクと創価学会を憎みながらもどこかで恐れていた自分が小さく思えます。
しかし、福島県民のみなさんがそこまで非道な扱いを受けておられるとは怒りを感じます。我々が信奉し恩恵を受けてきたように思ってきた「科学」ってものがバカみたいに思えてきました。日本は絶対に変わらなければなりませんね。とにかく原発廃止!です。
2011/9/26(月) 午後 11:20 [ こじっく ]
yoshikokkoさん。コメント、ありがとうございます。大きな問題が一つ片付いたこともあり、これから目に見えていろいろなことが起きてきそうですね!
2011/9/27(火) 午前 10:19 [ taka ]
こじっくさん、いつもコメントありがとうございます。
五井野博士情報によると、テジャクはすでに脳がんで動くこともできなければ、まともに判断を下すこともできない状態のようです。これまでテジャクの指示で悪行を重ねてきた幹部連中も、これからの行く末をビクビクしながら見据えていることでしょう。いずれにせよ、これで創価問題は終わったと言えるでしょうね!
2011/9/27(火) 午前 10:23 [ taka ]