庶民のつぶやき

危機迫る東京直下、富士山噴火、そして解決せぬ福一原発!

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新年、明けましておめでとうございます。
 
いよいよ2012年です。昨年は、中東での民主化運動で幕を開け、東日本大震災と福島原発事故という日本人の業が一気に噴出す事象が現れました。その後も深刻な放射能汚染と被曝による健康被害が隠し通され、今もって何の解決もされていない状況のまま、ただ残された時間だけが無駄に過ぎていくという始末です。
 
年末に大変貴重な機会を与えていただくことになり、信州白馬、栂池高原で夢ののような一夜を過ごすことができました。本来であれば年越しのイベントに参加したかったところ、諸般の事情により参加が叶わず、12月初めにいただいたご恩に対し、自分なりの誠意を示した結果として、それ以上の慈悲をいただくことになったわけで、ここでいただいたチャンスを逃さずに自分のさらなる使命を果たさなければならないと、気持ちを新たにした次第です。
 
その中で、改めて私の未熟さや業の深さに思い知らされ、ただただ自分自身が恥ずかしくなってしまうところを実感してしまう場面もありました。しかし、自分の非はしっかりと受け止め、反省すべきところは反省し、真実を求めてその後始末をしなければならないと決意しているところです。
 
始め良ければ終わり良し、終わり良ければすべて良し。年頭に際し、改めてこの言葉を旨に刻んで行きたいと思います。

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日航ジャンボ123便 U字溝はソ連軍機Tu-22が彫っていた。運輸省報告書とTu-22サイズが一致。ジャンボだと通らず。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/680.html
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6669.jpg

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、そもそもの問題点と致しまして、U字溝の空間のサイズに、B747ジャンボは通らないのであります。胴体だけとしてもかなり無理があります。よって、生存者の落合由美さんの証言でも衝撃は1回だった、とあるのですから、そもそもが、U字溝というものはJAL123便が彫った地形では無いと想定されます。

2012/1/6(金) 午後 0:28 [ 123 ]


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