庶民のつぶやき

危機迫る東京直下、富士山噴火、そして解決せぬ福一原発!

医療・健康

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 一昨日、月刊『ザ・フナイ』8月号をアートメディア本社で入手しました。今月号もまた、五井野正博士の衝撃的な論文が経済されています。博士の分析能力やその判断能力の高さは、我々凡人の及ぶところでないことは重々承知しながらも、改めてその凄さに感動を覚える次第です。これもまだ博士の凄さのほんの一部でしかないのですから、さらに驚かされてしまいます。
 
 今回の内容は、原発事故の対応に当たった原発従事者の健康被害、さらには原発事故対策に効果を発揮する博士の開発された手法への妨害工作について語られています。ここ1年以上も内部の幹部会議ですら姿をみせないカルト教団教祖の危機説がうわさされる中、依然としてマスコミに圧力をかけて妨害工作を試みる創価学会の性質の悪さには驚かされますが、それにも増して事故対応にあたっている原発従事者のこれから現れる健康被害のことを考えると、心が痛むところです。
 
 
 このようなひどい状況下にあっても、少しでも多くの人を救われようとする五井野博士の慈悲にはただただ頭の下がる思いです。放射線を防御するナノテク繊維の開発や、ナノテクを使った汚染水の浄化、さらには放射線障害を克服できる自然薬の開発まで、すべてがこのような非常事態を迎えたときのために用意されていたのではないかと思うほど、凄い発明の数々です。
 
 今の時代、これらの最先端の科学技術を使わずして日本が、そして世界が救われることなどありません。8月13日の講演会を聞くことでしか、その真実を知り得ることはできません。何を差し置いても、参加することが救われる第1歩だと心得てください。
 

放射線限度量250mSv!

 東京電力福島第1原発事故で作業していた東京電力の男性社員2人が、国が根拠なく引き上げた被爆線限度量の250mSvを超えていた問題で、検査に当たった放射線医療総合研究所は、人体に確定的な影響が出るレベルではないとして、治療の必要はないと判断したそうです。
 
 
 前回、放射能に汚染されてた水を足につけてしまい、かなりの放射線を浴びた関連社員の人もいましたが、診断の結果、こちらも治療の必要はないと直ぐに帰されたことがありました。その後、定期的に診断が必要とされたようですが、しっかりとケアされていることを望んでいます。
 
 ところで、放射線障害というのは、短期的に現れるものではなく、今、甲状腺やその他の臓器に何ら変化がないとしても、数ヵ月後、あるいは数年後、ひどくは数十年後に現れてくることは、チェルノブイリの例からも明らかです。このような事実を無視して、治療の必要がないと判断することは、医者としての倫理観、責任感が欠如しているのか、あるいは放射線に対する知識がないのではと、その資質を疑ってしまいます。
 
 極力被害を小さく見せたいという政府や東電の意向はともかく、医者としての良識を持って、その危険性、可能性をしっかりと示し、長期的な観点から治療、観察を続けるべきだと思う次第です。
 
 それにしても、ここまで来ていながら、五井野正博士の開発されたGOPに、どうして注目が集まらないのか不思議でなりません。創価・池田大作の妨害が、日本中に広がっていることがよく分かります(怒)!

なぜ今GOPなのか?

 フナイドットコムで、池田整治さんが船井会長に送られた手紙の一部が紹介されています。5月の五井野博士の勉強会には私も参加することができ、池田さんとも親しくお話しする機会をいただきました。勉強会では、五井野博士よりたくさんのことを勉強させていただき感謝の念が絶えません。また、廣野社長をはじめとするアートメディアのスタッフのご配慮にも感謝しています。
 
 
 池田さんのお手紙に書かれている万能自然薬GOPについて、その海外での評価や実際の効能は池田さんがご指摘されるとおりです。私もその恩恵に与っているうちの一人です。以前は疲れやすく耐えられないほどだるさを感じていた身体でしたが、恒常的に飲むようになっては身体の疲れやだるさが緩和され、今では随分とすっきりして、それまで毎日息子にしてもらっていたマッサージも、今ではほとんど必要と感じなくなりました。しかも、精神的も積極性が生じ、何事にも前向きに取り組むことができるようになりました。この素晴らしい効能は、私自身が身を持って体験していることですから、間違いありません。
 
 このようなことをブログで紹介すると、「GOPが欲しい!」、「私も試してみたい!」、と思われる方も少なくないと思います。それはそれで構わないのですが、実はそれで終わってしまっては、せっかくのチャンスがそこで止まってしまうことになることを、しっかりと覚えておいていただきたいと思う次第です。
 
 五井野博士は、このGOPを開発し、特許を取得するために、相当の資金と時間を費やされてこられたことと思われます。講演会や研修会に参加すると、参加者に振舞われることもありますが、本来であればそう簡単に手に入るものではありません。日本の薬事法との関係もあり、今後、博士がどのような形でこのGOPを多くの人の救済のために活用されるかは分かりませんが、いずれは人々のためにこの良薬が供されることになるかもしれません。
 
 今、どうしてGOPが必要なのか。GOPを飲んでいればそれで良いというわけではありません。このGOPを一つのステップとして、さらに次のステップにしていければと思います。
 福島第1原発からは、事故後、毎日大量の放射性物質の放出が続いています。チェルノブイリでは、事故後、大量の人員を動員してコンクリートによる石棺を作って放射性物質の拡散を防ぐ措置を講じましたが、福島ではいまだに拡散を防止する措置が施されていません。核燃料の安定的な冷却システムが構築できるまでは、石棺という形で事故現場を封じることができないのです。結果論とはいえ、何と愚かなものを作ってしまったのでしょうか? このような事故を起こす危険性のあるものが、まだまだ日本全国各地に点在している現実を、日本国民はしっかりと認識しなければなりません。
 
 今回の事故によって日本各地に振り撒かれた放射性物質は相当な量に達しているばかりか、これからさらにどれだけの量が振り撒かれるのかは想像できません。史上最悪の核汚染事故といわれたチェルノブイリを超える汚染が待ち受けているのかもしれません。
 
 こうして振り撒かれた放射性物質やそこから放出される放射線によって人体にもたらされる影響は、子供の場合では4〜5年後、大人でも20年後になってから顕著に現れてくると、チェルノブイリでの教訓が教えてくれています。そう、放射線障害は忘れたころにやってくるのです。日本政府は、「直ちに健康に影響があるものではない」と、そうした専門的な分析や検証を本当に知らないのか、それとも無視しているのかは分かりませんが、正直なところ、日本国民の将来は危機的状況にあるというのが実態なのです。
 
 次々とマスコミが発表する事実は、すでに心ある専門家が指摘してきたことであり、その被害は国民が思っている以上に酷いものであることは否めません。しかも、いまだに「風評被害」などといって、さらに国民に危険なものを与え、虐殺しようとしているのです。経済活動よりも、危険なものは危険とはっきりと言うべきであり、その事実を全国民に知らせた上で、国は被害者(全国民)に対して謝罪し、何が何でもこの窮地を救う手立てを行わなければなりません。
 
 今からでも、放射能汚染による人体への被害を最小限に抑えるよう努力しなければなりません。それには、汚染地域の人たちを直ちに少しでも放射線量の少ない地域に移住させることが求められるわけですが、正直、現実離れした話ではあります。とは言え、いざとなったら原発から少しでも遠いところに避難するわけですから、現在の危機的状況を知ったならば、そんな悠長なことも言っていられません。何しろ、現代医学では、将来的な放射線障害に対する有効的な措置を講じることは不可能だからです。
 
 えっ! 医学的対策はないのかって? もちろんありますよ。チェルノブイリで放射線障害で苦しむ子供たちを救ったドクターがいるではありませんか!!!
 
 
 
 
 
 思っている以上に、放射能を浴びている可能性があります。先ほど、浮世絵仲間の情報ネットワークで、自分で線量計を購入し空間線量を計ったところ、公的機関が公表している数値よりも数倍高い値が示されたとの情報がありました。その数値で計算すると、年間では許容限度量とされている1mSv/yを軽く超えてしまいます。原発事故当初は、さらに高い値であったと思われます。これからの状況次第では、さらに大変な量の浴び続けることになるかもしれません。
 
 放射能を浴びた結果の恐ろしさは、実はこれからが本番なのです。私も東京で暮らしていますので、公表されている以上の大量の放射能を浴びていることは間違いありません。咳や鼻水、足の浮腫みや痛み、頭痛や身体のだるさなど、3・11以降、身体的、精神的異常が続くようになりました。いまだにそれが解消されていません。毎日、五井野博士が発明されたGOPを飲んでいるお陰で、今、体内の毒素を出そうと身体ががんぱってくれている結果、こうした症状が出ているのだと思います。このまま、毒素を出さずに体内にとどめておけば、後日必ず何かの形で現れてくるでしょう。
 
 人々は、放射能に対する危険性を軽く考えているように思えます。これもまた国や電力会社のマインドコントロールのせいですが、今、東京で浴びている量でさえ大変危険な状況にあるのですよ。昨日、名古屋から来られた方に伺いましたが、名古屋でも喉の痛みや鼻水を訴える人が増えているとか。数年後には、がんや白血病患者が急増する可能性があります。くれぐれもご注意ください。
 
 また、今、被災地では季節外れのインフルエンザや肺炎、結核に罹る人が増えているようです。これは、確かに瓦礫などを片付けた際に、埃や塵を吸い込んでしまったことも原因でしょうが、一番の原因は抵抗力の低下です。放射線を一時的に大量に浴びた場合は、白血球の数が急激に低下し、抵抗力が落ちて感染症に罹りやすくなります。これもまた、福島原発事故の大きな被害として、日本国民に襲い掛かってきているのです。
 
 

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