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			<title>庶民のつぶやき</title>
			<description>何気なく疑問に思ったことをつらつらと書き綴ります。
当たり前と思うことが、ちょっと考えると何か変？
これって何か違うんじゃないの？
そう言われてみれば…&#039;&#039;&#039; ボールド &#039;&#039;&#039;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>庶民のつぶやき</title>
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			<description>何気なく疑問に思ったことをつらつらと書き綴ります。
当たり前と思うことが、ちょっと考えると何か変？
これって何か違うんじゃないの？
そう言われてみれば…&#039;&#039;&#039; ボールド &#039;&#039;&#039;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa</link>
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		<item>
			<title>久しぶりのブログ</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　皆様、ご無沙汰しておりました。中国ではネット規制のため、本ブログの更新はおろか見ることもできなかったことから、いったい我がブログがどういう状態になっているのかまったく分からない状態でした。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　まあ、私のネット活動が制限されていたことをいいことに、yahoo掲示板や２ちゃんねる等で私に対する誹謗や個人情報が相当な勢いで書き込まれていたようですが、まあ良識のある人でしたらそのような誹謗中傷が如何に愚かな行為であるかが分かると思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　私が複数のネームで暴れまわる？　そんな意味のないことを繰り返すほど愚かではありません。それは誹謗中傷する輩のやり方を自ら暴露しているようなもので、こちらには博士ファンの心強い仲間がたくさんおり、私を支えてくれる友人も少なくありません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　こうした中傷誹謗がどのような形で結果として現れるかは私の知るところではありませんが、少なくとも博士に対する誹謗中傷についてはとてつもない恐ろしい結果が待ち受けていることは間違いありません。知らず知らずのうちに受けていた恩に対して、それを仇で返していることに自ら気付いていない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　自分がなぜそこにいるのか、どうしてここまで生きてくることができたのか、そしてこれから自分がどうなっていくのか。不安で不安で仕方ないことでしょう。だから、それを誤魔化すために誰かを誹謗中傷することで、自分が正義の味方になったつもりで不安を隠そうとする。その結果が、またさらなる不安を呼び、ますます自分自身を追い詰めていくことになる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　さて、いつその愚かな自分に気付くことができるのでしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa/31403828.html</link>
			<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 07:38:10 +0900</pubDate>
			<category>心理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>博士への誹謗中傷は許すまじ！！！</title>
			<description>&lt;div&gt;　日本を離れて１カ月半、仕事の事情で１週間弱の東京出張です。昨晩は久々に家族団らんの食卓を囲み、賑やかな一時を過ごしました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　さて、暫く日本にいないうちに、いろいろな思惑や損得が絡み合って、根も葉もない荒唐無稽な議論がネット上で展開されているようです。今は削除されたものの、私に対する誹謗中傷も一時期掲載されていたようで、私に身に覚えのないことをネタに、勝手な被害妄想の世界に陥り、私の生活にまで批判の矢を向けているようです。一時は私も評価していたんですがねぇ。残念です。やり過ぎると、傲慢と我欲が生じるというよい見本かもしれません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://nokano.web.fc2.com/12.5.24higai.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://nokano.web.fc2.com/12.5.24higai.html&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　私に攻撃の矢が向けられるということは、少なからず私の影響力が増しているのかと嬉しく思うわけですから、攻撃する方としてはむしろ逆効果といったところでしょうか。このことは東藝術倶楽部としても同じこと。こんなんで揺らぐ人がいれば、それはそれでそれまでのことですから、致し方ありません。むしろ意思の強い精鋭が集まれば嬉しい限りです。まあ個人的にはそんな考えでいますから、低レベルの連中を相手にすること自体バカバカしいので、私に対して言いたいことがあるのならば、言わせておこうと思います。そうした輩が何を言おうと、私自身は変わらないのですから。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　それにしても絶対に許せないのは、五井野正博士に対する誹謗中傷のスレッドが、公共の掲示板を使ってなされていることです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&amp;amp;action=m&amp;amp;board=1834674&amp;amp;tid=a5aba5afa5la4oe7bama1a28de0flna4nbag9ba4ndobbr&amp;amp;sid=1834674&amp;amp;mid=1&amp;amp;first=1&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&amp;amp;action=m&amp;amp;board=1834674&amp;amp;tid=a5aba5afa5la4oe7bama1a28de0flna4nbag9ba4ndobbr&amp;amp;sid=1834674&amp;amp;mid=1&amp;amp;first=1&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　このトビ自体、五井野博士に対する誹謗中傷を目的に作成されたものであり、明らかに悪意のある人物の仕業です。同じ人物が複数のHNを使って、いかにも多くの人が議論に参加しているように見えますが、ほとんは一人芝居であることがよく分かります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　まず、このトビがなぜ地域・アフリカで作成されているのかということ。そして、書き込む時間帯がある一定の時間帯に限られているということ。スレッドのパターンが単純化していること。そして、数あるブログ・サイトでのやり取りがごちゃ混ぜになって一カ所に集約する形で現れてしまうこと。まあ、典型的な頭の悪い輩の手法です。一人で多くの人を装い、如何に多くの人が賛同しているかに見せる手法は、あの巨大宗教団体と同じやり方です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　一見、博士を尊敬し、讃える言葉で飾りつつも、一方で周りの人たちを攻撃しながら、最終的には博士に攻撃の矢を向け、最後には自分だけが特別な存在だと認めてもらう。明らかな目立ちたがり屋。直接博士に認めてもらおうにも、はっきり言ってその器量・能力があるわけでなし、そこでまず、周りの人たちを追い落とそうとするわけです。その間に何か手柄を立てて、あわよくばと思っているのでしょうが、とんでもない話。そんな浅知恵は見え見えですよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　カクレイシを名乗る人物。本当のカクレイシかどうかもすぐに分かること。自らの言動は必ず自らの言動に返っていきます。どんなに策を弄そうとも、嘘と欺瞞の覆いはすぐに剥がれ落ち、その本質は白日の下に曝されることになります。すぐにこのトビを閉鎖するよう警告だけはしておきます。君の想像もできないようなところで、法は動いているのです。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa/30857315.html</link>
			<pubDate>Wed, 23 May 2012 11:03:42 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>何もしない選択</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　三寒四温。暖かさと寒さを繰り返しながら、一雨ごとに暖かくなっていく季節です。普通であれば、春の訪れによって自然の温もりそのものに幸せを感じることができるのでしょうが、如何せん放射能舞い散る日本の中では、そんな悠長なことも言っていられないのが現実です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　毎日、世界中で起きている地震や火山活動。日本だけをとってみても、その活発化の度合いは尋常ではありません。これを自然からの警告、天界からの戒めと捉えずして、知恵を持った人としての役割を果たすことはできないでしょう。五井野正博士をはじめとして、多くの科学者が大災害の危険性に警鐘を鳴らし続けているにもかかわらず、人々は関心を持たず、真実を知る支配者層はその危険性を国民に知らせようとはしていません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　東京直下型地震や富士山大噴火とそれに伴う都市機能の喪失、さらには福島原発事故の再発と放射能汚染の拡大は、日本という国の終わりを示すことになります。この４月から中国駐在になる私ですが、家族を日本に残していくことを思えば、心配の種は尽きません。多くの友人、知人の安否も気になるところです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　もちろん、中国にいるからといって、安全が確保されているわけではありません。法に守られることが、何よりも大切なことなのですが、その「法」というものの概念は、一般世間の人々には到底理解できないことでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　さあ、これから訪れると言われる大災害に対して、貴方はどのような対処方法を考えていますか？　えっ！　何もしていない？？　それもまた選択の一つですが、近い将来大変なことが起きても、その選択をした貴方自信の責任であることはしっかりと肝に銘じておいてください。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;＊　４月から中国・北京駐在になります。最近、中国でのネット利用規制が厳しく、本ブログへのアクセスが難しくなります。暫く更新されない時期が続きますが、ご理解の程、よろしくお願いします。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa/30605876.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 07:12:38 +0900</pubDate>
			<category>地震</category>
		</item>
		<item>
			<title>次なる大惨事への警告！</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　今朝は冬がまた来たのかと思うほど風が冷たかったのですが、職場に入ると春の日差しを受け、事務所の中はとても暖かく感じました。寒く厳しい冬の後には、必ず新たな暖かい春がやってきて、人々に自然が循環しながら成長していく姿をしっかりと見せているのだと感じます。人は&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;自然から無限の可能性を学ぶことができます&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;。しかし、今の地球人は自然から学ぶどころか、その自然を破壊尽くし、循環と成長を止めようとすることばかりをしています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　今、日本では、昨年の東日本大震災から各地で余震と思われる地震が続いています。それとともに火山活動も活発化しており、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#8000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;地球が何かを我々に伝えようとしている&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;ように思えます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　地震や津波による被害は膨大なもので、多くの人や生き物が犠牲になり、復興するのにもかなりの時間が必要です。今回の災害で、多くの人が人事として片付けられない現実をよく理解したのではないかと思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　そして、今回その未曾有の被害の復興を妨げているのが、福島第１原発事故による放射能汚染です。この事故さえなければ、政府も住民も犠牲者の捜索から被災者の救済、復興事業への取り組みに対して早急なる行動をとることができたのですが、如何せん二次被害・三次被害をももたらす放射能汚染が広がる中で、救助活動や復興活動などできるわけがありません。この事故のお陰で、本来助かる命がどれだけ失われたことでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　原発事故を&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;5&quot;&gt;想定外の津波&lt;/font&gt;のせいにする風潮が依然として止みません。原発事故は、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;5&quot;&gt;五井野正博士&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;が月刊『ザ・フナイ』で証明されたように、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;4&quot;&gt;震度６強の地震による&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;ものであって、それすら&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;5&quot;&gt;想定外として何の対策もとってこなかった東京電力、日本国政府による人災である&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;ことは間違いありません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　今回の地震、そして原発事故は、我々人類に対する重要な警告であり、そして今また続いている地震や火山活動は&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;5&quot;&gt;次なる大惨事に至る予兆&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;として、地球が我々に示している&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;5&quot;&gt;重大な警告&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;であるとみるべきです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　五井野博士は、35年以上も前に、このような事態が起きることを小説という形で人々に警告を発し続けてきました。そしてその被害から身を守る術を伝え続けています。これだけ地球が警告を発し、それにどう備えるかを博士が示してきているにもかかわらず、人々はそこから学び、行動しようとはしません。それどころか…、その結果が、今まさに目の前に迫ろうとしているのです。すべては自業自得、自ら招いた結果だと知るべきです！&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120311/dst12031121490048-n1.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120311/dst12031121490048-n1.htm&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;
&lt;h2&gt;１年間で有感地震１万回超　余震多発、内陸で誘発型も&lt;/h2&gt;
&lt;div class=&quot;DateandPage&quot;&gt;&lt;span class=&quot;Timestamp&quot;&gt;2012.3.11 21:48&lt;/span&gt; &lt;span class=&quot;Topicstitle&quot;&gt;［&lt;a href=&quot;http://sankei.jp.msn.com/science/topics/science-14865-t1.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0066cc&quot;&gt;地震・津波・地球科学&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;］&lt;/span&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;img250 imgright&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://sankei.jp.msn.com/affairs/photos/120311/dst12031121490048-p1.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;span id=&quot;__r_article_img__&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://sankei.jp.msn.com/images/news/120311/dst12031121490048-n1.jpg&quot;&gt;http://sankei.jp.msn.com/images/news/120311/dst12031121490048-n1.jpg&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;
&lt;div class=&quot;caption&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;NewsTextFull&quot;&gt;&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　東日本大震災の影響で日本列島はこの１年間、各地で地震が多発した。マグニチュード（Ｍ）９・０の巨大地震の余震や誘発地震が相次ぎ、Ｍ７級は計８回発生。震度１以上の有感地震は全国で１万回を超える記録的な数に達した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　気象庁によると、大震災以降の全国の地震は、１０日正午までに震度６強と６弱が各４回、５強が１８回、５弱が４６回。震度４以上は本震を含め３２９回で、ほぼ連日起きた計算だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　余震は一般に本震の規模が大きいほど多い。大震災は世界最大級の巨大地震だったため、余震も７千回超と、けた違いに多く、平成１６年の新潟県中越地震の約７・５倍に上っている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　本震の約３０分後に茨城県鉾田市で、昨年４月７日に仙台市などで震度６強を観測。発生頻度は標準的なペースで減っているが、統計数理研究所の尾形良彦教授は「沖合で早く減少しているのに対し、陸地の深い場所では減りにくい傾向がみられる」と分析する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　震源域から遠く離れた内陸でも誘発地震が続いた。東北地方などが乗る北米プレート（岩板）は通常、太平洋プレートに押されて圧縮されているが、大震災で両プレート境界が滑って逆に引っ張られるようになり、地殻に働く力のバランスが崩れたためだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　誘発地震は活断層や火山周辺など地盤が弱い場所で起きやすい。大震災翌日に長野県栄村、同４日後に静岡県富士宮市で震度６強を観測したほか、首都直下でも発生が懸念されている。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa/30533249.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 08:20:52 +0900</pubDate>
			<category>地震</category>
		</item>
		<item>
			<title>実践こそすべて！</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　久々のブログの更新です。これまでは、東藝術倶楽部の広報担当として、東藝術瓦版でほぼ毎日情報提供とコメントをお伝えしてきましたが、今回、訳があってめでたく卒業（？）することができました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://azuma-geijutsu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://azuma-geijutsu.com/&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　これからは、また自由な立場でブログを通じて情報発信をしていきたいと思っています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　さて、今の地球なり日本なりが、どれだけ酷く、次元の低い世界であることが、昨年の東日本大震災と福島第一原発事故の発生、及びその後処理の実態から明らかになり、真の意味で目覚めた人が増えたのではないかと思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　では、目覚めた後、人々はどうすればよいのでしょうか？　確かに、新たに正しい知識や情報を得ようとするのは当然のことでしょうが、実はそれだけでは、不十分であることはお分かりでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　そうなんです。自分自身を高めていく行動が伴わなければ、いくら正しい知識や情報を得ようとも、何の意味もないのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　実践こそがすべてであり、そこからまた新たな道が示されていくことになります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　因縁果報。現実に今、自分の身の回りに起きていることは、自分自身が蒔いた種が実っただけのことであり、問題はそこから自分がどう成長し、次元を高めていくことができるかにあるのです。そこには、過去も現在も未来もありません。その瞬間こそがすべてだと分かります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa/30519942.html</link>
			<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 07:46:42 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>まさか騙されませんよね？　こんなものに！！</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;正月早々、驚きの偽サイトが発見されました。五井野正博士の名を騙って人集め、カネ集めをしようとしている輩がいます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;そのサイト名は「G（五井野画伯）モードに入れ！！」というものです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://sea.ap.teacup.com/catacamuna/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://sea.ap.teacup.com/catacamuna/&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;一見、博士のファンのように見せていますが、その実態は博士の名を騙った偽物です。下記URLをのぞいてみてください。人集め、カネ集めを目的としたカルト宗教まがいのトンデモ情報です。典型的な振込み詐欺です。書いている内容も他のサイトのパクリばかり。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://sea.ap.teacup.com/catacamuna/21.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://sea.ap.teacup.com/catacamuna/21.html&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://sea.ap.teacup.com/catacamuna/19.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://sea.ap.teacup.com/catacamuna/19.html&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://sea.ap.teacup.com/catacamuna/18.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://sea.ap.teacup.com/catacamuna/18.html&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;このような勝手なことが許されるわけがありません。むしろ、博士を貶めようとする悪意すら感じられます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;終末を迎え、「魔」が最後の足掻きを見せている証拠でもあります。しかし、魔とは愚かなもの。その中身を見れば、内容は支離滅裂、少しでも智恵があれば正体はすぐに見破れます！&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa/30242535.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 07:18:28 +0900</pubDate>
			<category>防犯</category>
		</item>
		<item>
			<title>始め良ければ終わり良し！</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;新年、明けましておめでとうございます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;いよいよ2012年です。昨年は、中東での民主化運動で幕を開け、東日本大震災と福島原発事故という日本人の業が一気に噴出す事象が現れました。その後も深刻な放射能汚染と被曝による健康被害が隠し通され、今もって何の解決もされていない状況のまま、ただ残された時間だけが無駄に過ぎていくという始末です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;年末に大変貴重な機会を与えていただくことになり、信州白馬、栂池高原で夢ののような一夜を過ごすことができました。本来であれば年越しのイベントに参加したかったところ、諸般の事情により参加が叶わず、12月初めにいただいたご恩に対し、自分なりの誠意を示した結果として、それ以上の慈悲をいただくことになったわけで、ここでいただいたチャンスを逃さずに自分のさらなる使命を果たさなければならないと、気持ちを新たにした次第です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;その中で、改めて私の未熟さや業の深さに思い知らされ、ただただ自分自身が恥ずかしくなってしまうところを実感してしまう場面もありました。しかし、自分の非はしっかりと受け止め、反省すべきところは反省し、真実を求めてその後始末をしなければならないと決意しているところです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;始め良ければ終わり良し、終わり良ければすべて良し。年頭に際し、改めてこの言葉を旨に刻んで行きたいと思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa/30204745.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 10:13:19 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>本年の締めとして</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　今年も残すところあと３日となりました。世界の終末を思わせる数々の出来事が世界中で起きた一年でした。この現実を最後の最後を迎える警告なのか、あるいは新たな時代の到来を告げる予告なのか、それともその両方なのか、どう捉えるかは人それぞれでしょうし、一人一人の行動の結果が現れるときなのだと理解されましょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　地震や火山活動、寒波や熱波、洪水や旱魃などの自然災害、長引く経済の低迷、迷走を続ける政局と政治運営、矛盾が噴出し混乱が続く社会。いずれも既存の科学、政治・経済・社会システムでは何の解決もできない始末。それでも、人々は既存のシステムにすがり、何とかなるのではないかと期待を寄せています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　しかし現実には何の解決もされず、人々の不安は高まるばかり。不安を煽るような情報も氾濫し、それに対して体制側は解決する術を示すこともできません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　こうした中で、本物はこれらの過ちや矛盾を的確に指摘し、真実や正しきことを示した上で、根本的な解決方法を提示することができます。このようなことを、今の政治家や経済人、学者の誰が成し得たでしょうか？　そう、ただ一人を除いて、誰一人として、示すことができていないことは、現実の世の中を見ればよく分かることです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　新たな年を迎えるに当たり、来年こそは真の天才、五井野正博士が表舞台でご活躍されることを祈念して、本年のブログの締めとさせていただきたいと思います。皆様におかれましても、よいお年をお迎えください。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa/30172987.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 09:25:17 +0900</pubDate>
			<category>その他国際情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>最高のものを知れば…</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　最近、更新がほとんどできず、恐縮しています。普段、公的な見方を意識した見解として、東藝術倶楽部のブログにて紹介していますが、こと個人的見解となる本ブログが少し疎かになっています。まあ、これも時代の流れ（？）なのか、それとも私個人のタイミングなのかはよく分かりませんが、これからも自然の流れのままにマイペースでやっていければよいのかな、と思っています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　９月にふる里村文化の会主催の五井野正博士の講演会に出席した際、夜の懇親会で博士から活性ビールや活性生酒、さらにはアルメニアの高級ワインを試飲させていただきました。お酒がほとんどダメな私ですが、このときとばかりは調子に乗って、少しばかりいただきました。特にアルメニアワインは舌にやさしく、身体の中に溶け込む感じで、その後飲んでみた別のワイン（それでも高級といわれるものばかりですが…）が不味く感じ、とても飲めたものではない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　博士が言われるように、最高のものを味わうと、それ以外の本物でないものは、とてもではありませんが受けつけなくなるようです。本物は身体にもよく、精神的にも安らぎをもたらしてくれるようです。アルメニアワインの味は幸福の味！&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　これと同じように、「教え」も同じです。最高の「教え」に出会うと、それ以外の「教え」はもうどうでもよくなり、一切が胡散臭く、最高の「教え」の観点からみれば、いろいろなところでボロが見え隠れしてきます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　最近の月刊『ザ・フナイ』を読んでみても、読み始めた当初はなかなかの人たちが集まってそれなりの論評を繰り広げ、そのレベルの高さに感心をしていたものですが、今ではその人たちにも限界が見え、内容も文章表現もマンネリ化、しかもその内容に矛盾と誤りがあちらこちらに現れてきています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　その中で、唯一人輝いているのが五井野正博士です。内容も表現もマンネリ化せず、常に新しい話題を提供しながら、どの号から読んでも分かるように工夫が施されています。一つ号の文章がそれで完結しながら、他の号の文章を読めば、読んだところで全体として理解できるようになっている。そんな感じです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　これこそが宇宙の完成された姿であり、世界全体を理解するためのヒントになるのかもしれません。実は『七次元よりの使者』もそような構成になっていることは、博士ご自身が指摘されていることでもあります。実際に読んでみればそれも納得いくことでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa/29863171.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 09:45:12 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>無能は罪</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　なかなか本ブログ更新の機会がなかったのですが、本ブログに対する批判を受け取ったこともあり、これも何かのきっかけと思って、久しぶりに更新したいと思います。&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;まあ、批判すればするほど、私に非がない限り、ますます燃えてしまう方なので、批判する側としては逆効果なのかもしれません。根拠のない利益誘導のための批判など、まったく意味がないどころか、自らの恥を露呈してしまう愚かさに気づいて欲しいものです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　さてさて、欧州では大変な騒ぎとなっています。ギリシャの財政破綻懸念に端を発する欧州経済危機に加え、昨日はトルコで大地震が発生し、1000人を超える死者が出たとの報道もなされています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　今回の経済危機については、すでに2007年頃から米国のサブプライム破綻から2008年のリーマンショックと続いてきた延長線上にあり、また自然災害については、これだけ頻繁に起こる巨大地震や火山噴火が決して偶然の出来事ではなく、地球そのものに何らかの異変が起きていると考えるのが自然ではないかと思う次第です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　如何なおバカな専門家たちでも、そろそろ真実に目を向けるときがきたのではないでしょうか？　そろそろ自らの無能さに愛想を尽かし、問題を根本から解決できる真の科学者にすべてを委ねてもよいのではないでしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　原発事故問題然り、事故発生からすでに７カ月が過ぎた今、いまだに何の対処もできないのですから、能力も実力もないのに、権威や名声にしがみつくのは、そろそろ止めにしたらどうでしょうか？　さもないと、国民に迷惑がかかるばかりです。あなた方の無能さ自体が罪なのです！&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/manabutakamisawa/29817424.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 08:17:28 +0900</pubDate>
			<category>その他自然科学</category>
		</item>
		</channel>
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