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誰の目にも触れなく天国へ 私と息子とまな かたくなってしまった姿。息がない。 泣き崩れてしまう私。 息子も号泣する。 すぐに猫を持ち上げてバスタオルに包んでくれた。 わたしより遥かに、息子はしっかり者でした。 ・命あるものは いつか終わりがある。 ・死に向きあって 大切にすること。 ・動物と触れ合う 楽しかった想い出。 こうして動物と共に暮らす日々の中 生と死について色々教えてくれました。 りな、ありがとう。 お疲れ様。。。 本日、火葬されました。 *幼き頃のりな |

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いつかお別れの日が来るとわかっていても
やっぱり悲しいですよね゚(゚´Д`゚)゚
りなちゃんのご冥福をお祈りいたします。
2012/1/13(金) 午前 0:59
みぃさん
今年もヨロシクお願いします。
ほんと、私のところで癒してくれた猫でした。
今は、まな(犬)を大切にする心が芽生えた息子デス。
2012/1/15(日) 午前 8:03
命の大切さや人を思いやる心がしっかり身に付いている息子さんですね。
きっと小学校に上がってからも友達がたくさん出来るでしょうね〜!
2012/1/15(日) 午後 7:34
ヤスさん
ありがとうございます。
命。幼い頃に経験できたのも
動物を飼っていて良かったと思います。
2012/1/22(日) 午前 9:56