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誰の目にも触れなく天国へ 私と息子とまな かたくなってしまった姿。息がない。 泣き崩れてしまう私。 息子も号泣する。 すぐに猫を持ち上げてバスタオルに包んでくれた。 わたしより遥かに、息子はしっかり者でした。 ・命あるものは いつか終わりがある。 ・死に向きあって 大切にすること。 ・動物と触れ合う 楽しかった想い出。 こうして動物と共に暮らす日々の中 生と死について色々教えてくれました。 りな、ありがとう。 お疲れ様。。。 本日、火葬されました。 *幼き頃のりな |

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