21才の娘と6才の息子、そして超年の差夫婦の日常

何気ない日常の様子を取り入れた『家族日記』です。

家族の食生活

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f1/9a/ayme084/folder/288130/img_288130_2872801_0?20060719193855.gif


イオンのショッピングモールへ行きました(^o^)



父の奥さんと、娘と、息子と、4人で行きました(*⌒∇⌒*)


娘は何度か友達と行った事があるらしく、



『チョコレートフォンデュの店があるよ』



と言うので、←それを早く言って欲しかった



父の奥さんを誘って行ってきました(^o^)/←一人では道が解らない女



イメージ 1




目が回るほど大きなモールなので



ざっと見るだけで5時間くらいかかりました。←夜帰る主婦



ショウちゃんは、最初ご機嫌でカートに乗ってましたが



飽きたら自分でカートを押すショウちゃん。←フラフラ



私が手を出したら怒ります。←まるでサルみたい…(-"-;



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そしてチョコレートフォンデュの店へ♪




ドーナツのお店に、←店の名前をド忘れした女



こんな物がありました。



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串に刺したドーナツや、イチゴや、バナナや、キュウイに…



たっぷり付けましょう(≧∇≦)



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↑このままスプーンですくって食べたいくらいです( *´艸`)♪



付け終わったドーナツや果物は・・・



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何だかグロテスクで、ショウちゃんは食べませんでした←ちょっとラッキー( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ



帰りは、娘の服選びに付き合わされましたが・・・



悩んだあげく娘が買った1万5千円の服は・・・←金持ちの娘



私も着たいくらい可愛い服でした(*⌒∇⌒*)テヘ♪ ←年齢制限の為無理!



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考えたら、私も息子を産む前に沢山買って着てない服が



タンスに眠っているんだけど・・・(-_-;)



'『おしゃれして着て行く所が無〜いヾ(≧へ≦)〃




と、夫に言ったら・・・



『また釣りに連れて行ったるやん』




と言いました(ー'`ー;)←おしゃれして行く場所では無〜い!ヽ(≧Д≦)ノ



そうしてタンスの肥やしは・・・



毎年少しずつ娘のタンスへと入って行くのです…(T_T)

暇な主婦の日常

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久々の記事です( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ



最近、めっきり夜に弱くなった私。



記事の更新をしようにも…



「何を書こうかな〜( ̄〜 ̄;)



と、考えている間に…夢の中へ♪夢の中へ…♪



そもそも、私は普通の専業主婦・・・←普通以下かも



前に住んでた家では、デジカメを片手に息子と散歩しながら



山や植物を愛でて趣味を満喫していたけど←立派な言い草



この町ではその趣味を楽しむ事が出来ません(T_T)←また愚痴る女



なので、今は家で大人しく料理の研究に勤しんでいます。←仕方無くやってる女



夫は自分の趣味である野菜作りに余念が無く



毎週日曜日になると、自分の畑から大根やらキャベツを沢山持って帰って来ます。←あまり喜ばない妻



食べても食べても減らない野菜達…。



ロールキャベツ…キャベツの千切り…キャベツの漬物や炒め物…




「もうキャベツは見たく無い〜(((p(≧□≦)q)))」



と、やけくそになった私が考えた『キャベツ料理』を紹介します。



題して…


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/84/f0/ume_56/folder/903811/img_903811_14556192_0?20071021003628



『キャベツの和風サラダ』



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そもそも、カサの高いキャベツを沢山使う事と、あっさりと食べられる事を考えた私。



キャベツは半分をザク切りにして、サッと湯通し。


後は・・・
   
ミックスベジタブル
ハム       
塩こんぶ     
かつお節 
塩・コショウ
マヨネーズ


だけで作りました〜♪ 


かつお節と塩コンブって、マヨネーズにすごく合う事を発見しました(≧∀≦)♪   



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家族に大好評だったので、何度か作るうちに←ここぞとばかり



あっと言う間にキャベツが完売しました♪



・・・と、こんな風にたいした事の無い日常を



それなりに楽しんで送っている私です。←今はすっかり料理人の気分の女



皆様も家にキャベツが余ったら、是非お試しあれ〜(≧∇≦)ノ←そうそうある訳が無い
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f1/9a/ayme084/folder/288130/img_288130_1019110_6?20060410135658.gif


26歳年上の夫は、果物が大好きです。


特に好きなのは、『ゴリンゴリン』した食感のかたい柿。酸味の強い青いみかん。
そして、これまた『ゴリンゴリン』した食感のかたい桃。←(年齢のわりに歯が丈夫な男)



夫が買って来る果物が熟れるのを楽しみに、
冷蔵庫の奥深く、いくつか隠して置く私。←(自分では買わない女)https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5a/17/samantha450922/folder/994984/img_994984_25638407_34?20060220055348.gif



青いみかんや硬いみかんを、息子と美味しそうに食べる夫を横目に、
私は自分の果物の熟れ具合を想像して、ひたすら我慢します。←(夫の物は自分の物)



「お前、ほんまに果物食べへんな〜。ビタミン取らなあかんで〜」



硬い柿の皮をむきながら言う夫。



「だから、その硬いのがイヤなんだってば(-_-)」



何度言っても、私の言っている意味が理解出来ない夫。←(理解する気ゼロ)



「アホやな〜。この硬いのが美味しいのに。なあショウちゃん」



1才児に同意を求める夫。



その1才児の口の中には、詰め込むだけ詰め込まれた硬い柿で、
膨れ上がっています。←(自分で詰め込むおバカな息子)https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5a/17/samantha450922/folder/994984/img_994984_25638407_33?20060220055348.gif



「ショウちゃん、この柿はえらい柔らかいな〜。あかんわ」



柿をむきながら呟いた夫・・・



その言葉に耳が『ピクリ』と動く私。https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5a/17/samantha450922/folder/994984/img_994984_25047786_23?20060212200752.gif



もしや・・・と思い、冷蔵庫を開け、野菜室の奥深くを探る私。https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5a/17/samantha450922/folder/994984/img_994984_25638407_22?20060220055348.gif



「それ・・・それ・・・私の柿やんか〜(>_<;)



夫のむく柿を指差して吠える私。←(低年齢化する女)https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5a/17/samantha450922/folder/994984/img_994984_25047786_34?20060212200752.gif



一瞬びっくりするが、いつも冷静な夫。←(もう慣れている男)



「なんや〜。忘れてた柿ちゃうんか〜。ほな食べ」



『ほな…』って言われても・・・



すでに夫が差し出した柿の半分は、息子の口の中一杯に詰め込まれ、
私の顔を見ている息子。←(口はちゃっかり動いている)



「・・・もういい。次からは名前書いておくから・・・(-_-メ)」




そう心に決めて、自分の柿を諦めた私。←(すでに自分の柿にしている女)https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5a/17/samantha450922/folder/994984/img_994984_25638407_16?20060220055348.gif



息子が次に夫からもらったみかんは、さすがにスッパイ様で、



心の中で



「ざま〜み〜ろ♪(^^♪」



と、思いながら写真を撮ってやりました♪←(悪母)https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5a/17/samantha450922/folder/994984/img_994984_25047786_33?20060212200752.gif



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26歳年上の夫は、今日は昼からのお仕事でした。




昼食に、昨日の夜に炊いた『栗おこわ』を食べようと、楽しみにしていた私は夫に、




「白いごはんもあるよ」 ←(ケチ女)



と、さりげなく←(どこが?)聞いてみました。




夫の返事は、すぐに返ってきました。




「いや、栗おこわでいいで〜」←(大好物)




「・・・・・・」




台所の片隅でしゃもじを持ったまま、小さく舌打ちをする私。←(器の小さい女)




仕方無く炊飯器を開け、ブツブツと言いながら、しゃもじでおこわを混ぜました。




「・・・ん?」




何となくおこわから水分が出て、ベタベタしています。




もち米だから、粘りが出たのかな?…と、思いながら、『少しだけ』お箸ですくって口の中へ・・・




「大丈夫かな?」 ←(少量すぎて分からない)




と、言いながら『一口大の大きさ』を夫の口へ運ぶ私。←(自分かわいい女)




夫が『おこわ』を噛みしめる様子を、じっと食い入る様に観察する私。←(夫で毒見をする女)




「大丈夫や」




と、何も動じずに言う夫に、私は炊飯器の前で呟きました。



「あんたはね〜」 ←(なら試すな!)




そして、気前の良い私は←(?)夫の茶碗に残りの『おこわ』を全て入れ、←(食中りが怖い)




うどんを作って、夫の前に準備すると、自分もうどんを作って夫の前に座りました。






・・・『おこわ』と『うどん』名コンビを美味しそうに食べる夫・・・




・・・『うどん』のみを味気無くススル私 ・・・




「・・・なんで『おこわ』食べへんの?」




夫の、その言葉に一瞬ギクりと、した私…。




「・・・もう、それで最後やから、パパに譲るよ〜♪」




と、満面の笑みで言ったのですが、←(腹黒い女)




「なんや、ほな半分食べ。」←(仏様の様な夫)




と、言って茶碗を差し出す夫に、思わず思いっきり首を振ってしまいました。←(罰当たりな女)





そして、あろうことか、




夫は首を傾げながら、隣に座る息子の口へ『おこわ』を持って行きました。




「あ〜〜〜!」




叫びながら、思わず夫の箸を手で払いのけた私。




「・・・・・」←(疑惑の視線を向ける夫)




「・・へへ・・」←(笑ってごまかす妻)




しばらく見つめ合っていた夫婦ですが、




しばらくして夫はニヤリと、笑い、←(やっと察しがついた)




「あ〜『おこわ』美味し〜♪」




と、一口ごとに、そう言いながら食べ続けました。←(大人気ゼロの男)




そして、もはや、そんな夫を睨みながら、うどんをススル私の目の前で、←(大人気すでにゼロの女)





「ごちそう様〜!」




と、言うと、茶碗を下げに台所へ行き、真っ先に冷蔵庫を開けました。




何をしてるんだろう?…と、考えながら私がうどんを息子に食べさせていると、





「あれ?梅干は?」





と、少々焦り気味の夫の声が。




その時、私はピンっと来ました。




昔の人は『食事の後で梅干を食べたら当たらない』と、思い込んでいる事を。





「……フフン♪」←(悪魔の笑み)





次は私が笑う番でした。・・・ニョキニョキニョキ〜♪←(悪魔の角がゆっくりと生えて来る音)





「あはは〜今切れてるんだった〜」←(ウソ)





「昨日まだ少しあったやん!」←(ムキになる男)





「ごめ〜ん♪食べちゃった〜♪」←(大ウソ)





「え〜!」←(実は神経質)





思いがけない形勢逆転に、密かに喜びを感じながら、




ゆっくりと昼食を取った私でした。←(レベルが幼稚並み女)




ちなみに、実は心の優しい私(?)は、後でちゃんと夫に『梅干』を出してあげました。←(当たり前)

お菓子工場

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一昨日の夜、

「クッキーを作りたい」

と、16才の娘のその一言で、悲劇は始まりました。

そうして、出来上がった生地は分量の三倍…。


「・・・・・」
当然、絶句する私。

わくわくしながら、生地を冷蔵庫い寝かし、自分も寝る娘。
気の遠くなる様な思いで、寝る私。

そして昨日…。

昼から、その大量の生地を型抜きして、焼き始める優しい母親。←(?)

邪魔をしに来る1才の息子を、
ハンドミキサーを見せて怖がらせて、追い払いながら…←(鬼母)


小さなオーブンに、クッキーは何枚も入らず
何度も何度も、『焼いては入れる』作業を繰り返しました。


夕方、娘が帰って来た時、大量のクッキーを見て喜び、そして私の顔を見て怯えました。


オーブンをフル回転して、暑さにイライラしている私はそんな娘を
睨み付ける事しか出来ず、


「家はお菓子工場か?」←(切れる寸前)

と、ブツブツ言いました。←(切れるタイミングを探す私)


やっと焼き終えたのは5時。すでに娘はクッキーを持ってバイトに出かけ、←(逃げる娘)
残された私はぐったりでした。



それにしても…。あんなに焼いたと思ったクッキーは何故か、
思った程、量が少ないな〜と、思いながら、私はコーヒーを飲みながら
遊びまわる息子を見ていました。


すると…


息子は台所へ…。
クッキーを入れているカゴはカウンターの上。
そのカウンターにしがみつき、思いっきり背伸びしてカゴを傾け、
手探りで一枚掴み…食べながら戻って来るアリの様な1才児…


その作業を何度も繰り返したんだな〜と苦笑する私


夫が帰って来てからも、息子はそのアリの様な作業を繰り返し、
クッキーを夫の口へ入れに行き、また戻って来て自分の口へと入れるのでした・・・。

ちなみに・・・バターの匂いに酔った私は、当分クッキーは食べれません・・・

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