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長い間 更新せず 申し訳ございません。 迷子の緊急案件が入りました。 是非 皆さんの 転載拡散協力お願いします。 私一人では、微力です。 この事を知ったのは・・ ブログなどは、お休み状態でしたが・・ facebookで 「犬猫活動」のグループは、運営している状態でした。 https://www.facebook.com/groups/342109796154212/ そのグループに 新規の申し込みがありました。 グループは、もう一人 管理人がいてます。 私が気が付いた時は、もう 承諾され、グループと 新規者のページで、迷子情報を UPされていました。 私が ブログなどにUPする条件として、「公開OKのメールアドレスを聞く」があります。 お仕事されているので、遅くなりましたが、お返事を頂きました。 転載元 https://www.facebook.com/satooya3/posts/722880991459573?__xts__[0]=68.ARC6CAlWYOzTZ3kGJVSHxqWtuQKyf6HedN2VWewuGlW43du_37KYQsO89v0nKz4DaY9HkWSJoXK_RuyradauJt8NZjXPcinLkhGN-AGdchfwMMnl5aP1rqzyJvE3qLlckDYi1MFnbG8qcijvC2NHl1pfIagVG6Hi6ufw4NdGNpYFgYVT-aQVQ9ZY6QVMkjmZM6pdgGlAdFA_-Oatx66tvnbmdHDwfvsJW1re5WrSSVTkoAT22-13fr8yPc4gFsBu44jLk75wHFWYxtQo6QUam3ntzsdliIDxFZd4vwGU-fhprkKWy_9USwCWdevjixmtNMEe9Qqh5hi3FgS-OvInR9Q&__tn__=-R 今月23日の夜に、千葉市中央区祐光町にある自宅から散歩に出てから自宅に戻ってこないと友人から連絡が来ました。 毎日、探しに出てるけど見つからず、ペット探偵にも依頼しましたがこちらで拡散して少しでも目撃情報が入ればと思い… 私の自宅からは離れているので、ぴーちゃんが無事ている事を祈るのとこれくらいしかしてあげれないけど少しでも役に立てれば。。 (以上転載) 些細な情報でも構いません。 情報をお持ちの方は、下記 飼い主さんまで連絡お願いします。 見かけた際には捕まえたりせず、連絡お願いします。 tsa4714@docomo.ne.jp
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アニマルライツ
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ロイターは、福島第一原発で汚染水貯蔵タンクの組み立てなどを行う作業員の雇用実態を告発した。記事は、過酷な現場に最後まで残ったある作業員の、内部告発闘争記に近い趣きを帯びている。
【違法派遣で粗製乱造されているタンク】
取材された作業員は、求人が少なく賃金が低い沖縄で2012年7月に募集された17人のひとりで、福島原発での仕事、としか説明されなかったという。契約書もなかった。作業員らは、現場では大成建設の下請けであるテック社の指示を受けていたが、雇用主は沖縄の東建興業で、派遣業免許が無い上、違法な孫請けである。さらにテックも作業員らに対し、テックに直接雇用されているよう、調査に対して偽ることを指示していたという。 小部屋に3〜4人が放り込まれ、朝5時に朝食など、労働環境も劣悪であった。貯水タンク不足の焦りからか、作業は質よりスピードが優先で、作業員らも「粗末な仕事」と認めるものであった。タンク自体も、溶接ではなくボルト留めの簡素なものだったとのこと。雨や雪の天候下、金属には付かない充填剤でタンクの隙間を塞ぐような「何の意味もない」作業もあれば、説明なしに危険な作業をさせられることもあったという。沖縄からの17人は、最初の1ヶ月で5人が辞めた。
孫請けの問題点は、賃金のピンハネと、責任の所在が曖昧になることである。記事からは、東電が現場の実態を正確に把握しようとしていた印象は受けないが、東電は11月、下請け監視の強化と数千の労働者の賃金倍増を約束した。なお東建興業は9月に、沖縄の労働規制当局に摘発されている。
【人手不足の東電に群がるヤクザ】
福島第一原発の除染・解体には30年掛かると言われており、作業員はまるで足りていないという。英メール・オンラインは、こうした違法派遣にはヤクザ・ギャングが関わっており、債務者やホームレスを強制的に送り込んでは被曝するとすぐクビにしている、と報じた。 潜入した覆面記者の調査によれば「使い捨て人間」たちには、保険や放射線計さえ与えられていなかったという。ある作業員は「連中は大金を約束し、長期契約さえ署名したのに、その後いきなり終わりにして、約束した合計の3分の1も払っていない」と証言している。
警察は現在、50におよぶヤクザが1050人の労働者を抱えていると見積もっており、英雄視された震災直後の作業員第一陣、「フクシマ50」でさえ、少なくとも3人はヤクザに送りこまれたものだという。
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京都新聞 2019年02月14日
京都市南区の京都動物愛護センターは、センターで保護した子猫を自宅で1カ月ほど飼育してくれるボランティアを募集している。愛情を受けて育った子猫は人なつっこくなり、その後の飼い主募集でもらい手が見つかりやすくなるという。 離乳したばかりの生後1カ月ほどの子猫を約1カ月間、家庭で世話してもらう。餌や飼育ケージ、トイレ用品はセンターが貸し出す。
野良猫の生み落としが急増するこの時期に合わせ、2015年から取り組んでいる。応募には、子猫を飼った経験や家族の同意が得られているなどの条件がある。申込書に必要事項を記入し、センターに郵送、持参する。書類選考と面談の後、3月下旬に講習を受ける。
募集は20人で20日まで。問い合わせは同センター075(671)0336。木曜休所。
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京都市と京都府の共同設置,共同運営により,動物愛護の普及啓発などに取り組む
京都動物愛護センターのホームページです。 ● 全体面積: 11,312.30m2 ● 建物面積: 1,273.33m2 ● ドッグラン: 2,724.40m2
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「猫バンバン」とは、自動車のエンジンルームやタイヤの間に入り込んだ猫を逃がすためにボンネットをバンバンと叩く行為、およびそれによって猫の安全や生命を守る取り組みです。日産自動車により提唱され、他の自動車メーカーなどにも拡がりをみせています。
寒い時期になると、猫が止まっている自動車のエンジンルームやタイヤの間などに入り込んでしまい、ドライバーがそれに気づかず、そのままエンジンをかけて発車してしまうことで、隠れている猫は危険にさらされ、命を落とす事故も少なからず発生しています。
日産自動車によれば、2014年の冬に「猫などの動物が入り込んでいる場合があるので、フードなどを叩いてみましょう」という旨の内容をSNSに投稿したころ大きな反響があり、2015年11月19日に「#猫バンバン」というハッシュタグを用いて投稿。2016年1月より正式にプロジェクトとして展開されています。(「Wikipedia」より)
しかしながら、「猫バンバン」が広がりを見せているのはほぼネット上のみという状態で、テレビではほぼ見ることがないため、ネットリテラシーの高い人しか認識できていません。このプロジェクトをテレビCMで流すだけでも効果はかなり違うはずです。
直接の売上にはつながらないかも知れませんが、こういう取り組みをしている会社だということが世間に認知されれば企業や業界のイメージもアップして、ひいては購入する人が増えると思います。
国内の自動車メーカーさん、ぜひ「猫バンバン」をテレビCMで流してください!
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