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馬鹿は煙と高いところが好き
蒸気機関車と俯瞰好きです。鉄道俯瞰写真と海外蒸機を中心にアップのつもりが、最近は保存車輌巡りばかり…
京急大師線産業道路駅の様子を見に行った後、
六郷土手駅にこれまたもうすぐいなくなる800形を見に行きました。
 
六郷川橋梁を渡る823F。
復活塗色の800形ですね。
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2019年2月8日 京急本線六郷土手駅 823F
 
六郷土手駅に到着。
背景の中央電気も京急色と言えば京急色?
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2019年2月8日 京急本線六郷土手駅 823F
 
そして六郷土手駅を発車していきました。
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2019年2月8日 京急本線六郷土手駅 823F

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今回の飲み鉄は岐阜県中津川市のはざま酒造「恵那山」です。
山田錦の純米吟醸しぼりたて無濾過生原酒。
「恵那山の水にて醸す 此の酒を酌みて 我が世は楽しかりけり」だそうです。

フレッシュで非常に美味しく、我が世が楽しくなるお酒でした。
雄町、愛山、美山錦…色々な酒米のお酒を楽しみましたが、
結局山田錦が1番柔らかい甘みを感じて好きな気がします。
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さて恵那山には6年前の5月に登りました。
日本酒のラベルに描かれている通り、穏やかな風貌の山です。
山頂近くは残雪でツボ足でしたが、
アルプスの山並みやカモシカに出会えたことが思い出深いです。
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下山後には中津川市内にあるはざま酒造の蔵も訪問しました。
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さらに恵那山を見ながら走る明知鉄道にも初乗車。
明智まで単純往復なので沿線の写真は撮っていませんが…
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2013年5月15日 明知鉄道明智駅 アケチ11

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京葉線をC61 20が走る!
ということで、当時まだ小さかった息子を連れて見に行きました。
蘇我駅で見物し、さらに千葉みなと駅に移動しました。
 
蘇我駅もすごい人でしたが、千葉みなと駅もすごい人です!
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2012年2月12日 京葉線千葉みなと駅 C61 20
 
さらに広角にしても人、人、人…
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2012年2月12日 京葉線千葉みなと駅 C61 20
 
反対ホームからカマの写真を撮ろうとしても、こんな状態。
まぁ、これはこれでお祭りっぽくていいかもしれませんが。
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2012年2月12日 京葉線千葉みなと駅 C61 20
 
C61 20を見ているうちの息子。
結局鉄には育ってくれませんでしたが。
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2012年2月12日 京葉線千葉みなと駅 C61 20
 
前方を確認する機関士さんが格好いいです。
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2012年2月12日 京葉線千葉みなと駅 C61 20
 
C61 20の先頭でなければ、人だかりから離れることができました。
斜め後方からC61 20を撮影。
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2012年2月12日 京葉線千葉みなと駅 C61 20
 
列車はDE10とのプッシュプル。
DL側は人もあまりいませんでした。
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2012年2月12日 京葉線千葉みなと駅 DE10 1752
 
旧客の連結部。
丸屋根の方が温かみがあって好きです。
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2012年2月12日 京葉線千葉みなと駅

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3月3日、もう間もなく地下化される京急大師線の産業道路駅。
それを間近に控えた先日、産業道路駅周辺に撮影に行ってきました。
 
産業道路駅を出てすぐ、大師線は産業道路を横断します。
いや、産業道路が大師線を横断しているのか?
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2019年2月8日 京急大師線産業道路〜小島新田 1513F
 
産業道路は片側3車線で6車線。
しかも左折レーンもあるこの絵では片側4車線になっています。
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2019年2月8日 京急大師線産業道路〜小島新田 1517F
 
産業道路の真上には首都高横羽線が走っています。
昼なお暗き、産業道路です。
左側の車線には踏切の表示がありますが、これも消されるのでしょう。
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2019年2月8日 京急大師線産業道路〜小島新田 1517F
 
産業道路を渡る京急1500形。
トラックの通行が多く、事故も多い道路です。
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2019年2月8日 京急大師線小島新田〜産業道路 1513F
 
産業道路駅の駅舎はご覧の通り。
工事現場の事務所のようです。
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2019年2月8日 京急大師線産業道路駅
 
産業道路駅に停車中の1500形。
この風景ももうすぐ過去のものになります。
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2019年2月8日 京急大師線産業道路駅 1513F
 
産業道路駅は大師橋駅に駅名が変更になるそうで…
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2019年2月8日 京急大師線産業道路駅
 
ちなみに立体交差事業の完成予想図。
おぉ!1000形が走っている!
1000形を復活させて、大師線で走らせるんですねw
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2019年2月8日 京急大師線産業道路駅

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小湊鉄道の上総大久保に撮影に行きたかったのです。
朝から曇っていましたが、晴れの予報を信じて五井駅まで行きました。
 
ただ五井駅に着いても、天気はどんより。
あまり天気はよくならなさそうだし、お腹の調子も悪くなってきたので、
五井駅で発車待ちのキハ211だけを見て帰ることにしました。
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2019年2月10日 小湊鉄道五井駅 キハ211
 
また改めて天気のいい日に上総大久保に行きたいなぁ。

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久しぶりにインドネタ。
インドらしく、椰子の木を見ながら走るYP型蒸機です。
右手に見えているのはヒンズー教の寺院でしょうか?
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1996年2月27日 Saharsa YP2299
 
さらにもう1枚。
エンジ色のカマ、デフの矢のマーク…インドらしいです。
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1996年2月27日 Saharsa YP2299
 
こういう写真を見ていると久しぶりに旅に出たいなぁと思います。
インドの田舎町、おそらく風景はそんなに変わっていないことでしょう。
そこにはもう煙はありませんが…

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上越線にD51 498+C58 363の重連が走る!で撮影に行ったついでです。
津久田駅そばで、偶然583系シュプール上越の回送を撮影できました。
 
不意打ちだったので、思ったようなアングルでは撮れていません。
トリミング済みです。
それでも雪景色の中を走る583系は格好良すぎます!
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1994年2月13日 上越線岩本〜津久田 583系シュプール上越回送
 
この後は敷島側に歩いて移動しました。
途中で185系新特急谷川も。
185系新特急もすっかり懐かしい存在になってしまいました。
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1994年2月13日 上越線敷島〜津久田 185系 新特急谷川
 
こんな臨時列車も偶然撮影しました。
EF81牽引の14系臨時。
今だったらこれが走るだけでも鉄が集まりますが、
この時はほとんど顧みられることもありませんでした。
これも不意打ちだったので、編成のお尻が切れてるよ…
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1994年2月13日 上越線津久田〜敷島 EF81 84

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豪雪地帯を走る只見線、乗るならば冬だと思っていました。
この時は珍しく非鉄の友人と旅に出て、只見線に乗りました。
 
冬の只見線会津川口駅に到着した国鉄色キハ58。
この日は青空が広がり非常に気持ちのいい天気でした。
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1992年2月10日 只見線会津川口駅キハ58
 
会津川口駅で列車の到着を待つ乗客たち。
この当時も運行本数は少なかったはずですが、それなりに乗客がいました。
長靴姿のおばあちゃんがいい雰囲気でした。
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1992年2月10日 只見線会津川口駅キハ58
 
会津川口駅は只見川に接するような駅でした。
駅を出て只見川沿いを走るキハ40。
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1992年2月10日 只見線会津川口駅キハ40
 
災害のために現在は会津川口駅までの運行の只見線。
全面復旧したら久しぶりに乗りに行ってみたいです。

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今回の飲み鉄はカップ酒。
和歌山県海南市の黒牛 純米酒です。
米の味がしっかりとして美味しいお酒です。
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海南と言えば、おっさんテツには野上電鉄ですね。
古びた電車がトコトコと走るあの風情…忘れられません。
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1993年4月9日 野上電鉄幡川〜重根 クハ104+モハ31

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東京駅近くに用事で出かけたついでで、
久しぶりに駅前の元中央郵便局KITTEから東京駅を俯瞰撮影しました。

東京駅の赤レンガ駅舎を見ながら発車する185系踊り子。
その姿もあとどれだけ見られるのか…と時刻を確認して行きました。
この場所は大好きなんですが、昼になっても日が回らないし、
順光の午後はビルの影がかかるし、いい感じに撮るのが難しいです。
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2019年2月2日 東海道本線東京駅 185系 踊り子115号

東京駅赤レンガ駅舎。改めて立派な建物です。
ただ周りのビル群が巨大過ぎてその偉容もちんまりして見えるのは残念。
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2019年2月2日 東海道本線東京駅


あとはアンテナショップ巡りをしたり、どみその味噌ラーメンを食べたり。
銀ブラ?してから家路につきました。
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