Wind RippleのPhoto Blog

気ままな旅と写真が好きなんです。
久しぶりの更新です。
今年はダメだぁ。気持ちが上がってこない・・・。
そんなこんなで皆さんの所にも足跡残せずにすみません。

さて、7月5日に紹介した お値打ちバスツアー ですがおかげさまを持ちまして
大盛況だったようです。大盛況だからといってボーナスがあるわけではないですけどね(笑)

先週まで日帰りバスツアー売れ筋ランキングTOPを走り続けたました。
日程も最終版となりさすがに5位に陥落しました。

ここへきて日々 一之釜の記事 へのアクセスが多いなぁと思っていたら
こんな記事見つけちゃいました。

テレビ山梨の記事 ⇒ https://www.uty.co.jp/news/20170908/3087/

なんと・・・。あのさびれかけていた秘境?(笑)一之釜に一か月で1万人!?
いくら阪急交通社さんの力作ツアーだからといってこれはすごい!
しかも写真に写ってるのは若い女性グループ・・・。
正直、中年〜壮年のご夫婦や親子がメインターゲットだと思っていたので
びっくりでした。阪急交通社さんは想定していたのかな?
さすが旅行のプロは違いますね〜!

インスタ映えするところらしいです。よくわかんないけど今の時流に乗ったんですね。

「最初は予想外だった、今後各ツアー会社にPRするほか、周辺の自然環境も
含めて案内できるモデルコースを考えたい」(山梨市観光協会事務局)
と地域観光の掘り起こしになったようです。

画像一枚だけなんですがなんか地域貢献できた気分でいます(笑)

関西でインスタ映えする滝!で一番最初に思い浮かぶのは
イメージ 1
ここなんですが。
今年の大雪の倒木も撤去され立入禁止も解除されたようです。
撤去する費用もなくて解除見込みがないと聞いていただけに安心しました。
ここも盛り上げて地域活性につなげてほしいなぁ・・・。阪急交通社さん(笑)

ちゃんとした記事はいつ更新できるのかなぁ・・・。

ご訪問ありがとうございます!

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仲の良いイルカさん

11日に横浜に帰りましたがすっきり晴れた日は一日もありませんでした(泣)
14日、あんまり天気は良くありませんでしたが八景島シーパラダイスに行ってきました。

イメージ 1真ん中の桟がとっても残念ですがじゃれ合った姿がとても可愛らしかった。

イメージ 2
優しい目・・・。

イメージ 3
夜の部のショーも見ました。

朝9時から夜の8時まで水族館だけじゃなくアトラクションも十二分に楽しみました。

ジェットコースターに乗ったら一番下の子供が隣の席で泣き出して固まってしまった・・・。
数年前にTDLでスペースマウンテンに乗せた時と変わってませんでした(笑)
天気が良ければ富士急ハイランドでフジヤマに乗せようと思っていたけどそちらに
ならなくて良かったみたいです。

2017年8月14日
八景島シーパラダイスにて

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先週の土日は奈良県の前鬼川で水浴びの予定でしたが台風の影響で雨予報。
残念ながら延期とさせていただきました。参加いただく予定だった皆さんすみません。
改めて企画しますのでまたお付き合いお願いします。

ただ、北は降水確率も低く暑いのではなゴンさんに良い所ないか聞くと先日訪問した
白滝谷の隣の沢、奥ノ深谷はどうだろう?とご提案いただきました。
奥ノ深谷は沢レベルがだいぶ上がるとのことでしたがとにかく水浴びしたい!
ということでえださんにもお声がけして3人で行ってきました。

※確かに白滝谷とは比べられないくらいの所でした。しっかりとした沢装備が必要です。
私のレベルでは直登できないレベルの滝が多く出てきて巻くことはできますがきわどい
所もあります。行かれる方は自己責任で経験者と一緒に行かれたほうが良いと思います。

次から次に滝が出てきて楽しい所です。
今回は三脚も軽いものにして水遊びを優先しました。
ですので撮っていない滝がたくさんあります。
三脚は失敗でした。レリーズのリモコンの電池も切れていたので
ほとんどの写真ぶれてます。あんまりじっくり見ないでください(笑)

では
イメージ 2
赤い線は前回の白滝谷のログです。
今回は牛コバの手前の橋下から入渓。黄色い線を遡行しました。
帰りは登山道で下山しました。

沢やさんのメッカの沢ですので途中数グループの人たちと会いました。
イメージ 3

滝の上にいる人たちは5名ほどのグループ
すべての滝を時間をかけて直登してました。
沢やさん待ってるといつになるのかわからなかったので
人のいない写真は諦めさっさと巻きます。

前の滝があまりに消化不良だったのでこんな小滝でも立ち止まってしまいました。イメージ 4

イメージ 5
この沢も水がとても綺麗です。

短いですが今日最後の滝です。
この沢の中で私が一番気に入った変化のある滝です。
イメージ 1

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8
独特な岩の模様も楽しい滝でした。
なお、この沢にある滝はすべて無名のようです。
名前があってもよい滝ばかりでした。

今日から夏期休暇です。
部屋の掃除をして帰省します。

訪問日: 2017年8月5日

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履歴を見ると古い記事ですがスッカン沢の記事へのアクセスが一番多く
この時期になると毎日5〜10件ほどのアクセスがあります。
スッカン沢は今も思い出深い沢です。
今ならあのスッカンブルーの水の中を遡行できたんだろうなぁ。

今度の土曜日はあのバスクリンブルーとは異なった透き通ったブルー、
関西で一番行きたかった前鬼ブルーを見に行く予定にしてます。
ブロ友さんの記事では台風が何やらその日をめがけて北上してくるようです(泣)

白滝谷の最後です。
イメージ 2白滝上部の切り取り
この滝を左岸から巻くと少しだけレベルが上がります。
でも楽しむ方が優先で写真がありません。

はなゴンさんにいただいた写真です。
イメージ 3
昭和の香りがぷんぷん。どうしてもピースしちゃいます(笑)

イメージ 4
下から

イメージ 5
上から

イメージ 6
【 夫婦滝下の滝 】 落差20mほど
つるつるでした。左岸を巻きました。

そして最後の
イメージ 7
【 夫婦滝 】 落差35m

イメージ 1
この滝の滝前の岩もつるつる。
最後なので飛び込め〜!
イメージ 8
と思ったけど思いの外深いそして冷たい。真下まで行きたかったけど
金づちなのを思い出しました(笑)胸までで退散です。

イメージ 9
負けてはおられんとばかりにはなゴンさんも続きました(笑)
先輩の意地で直下を目指すかな?と思ったけど水の冷たさに同じく退散。

イメージ 10この後登山道に設けてある滝見台に登り登山道を使って下山しました。

2017年7月22日

一昨日は群馬の白水の滝の記事に55件のアクセスがあったようです。
何があったんだろう?

ご訪問ありがとうございます。

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続けます。
ただこの後は純粋に水浴びを楽しんでしまっていた?
いやはなゴンさんに遅れないように頑張っていた?ために写真がありません(笑)

すべり岩は文字通り良く滑りました。
その奥の滝は巻きましょう!
私は巻いたけどはなゴンさんが上がってきません。
はなゴンさんは滝横にあるクラックを登ってくるはずだけど・・・。と思って
覗いてみたら
イメージ 2
荷物が邪魔ではまってました(笑)
笑ってしまって手ぶれしてます(大げさですが)
ロープを出して荷物だけ引き上げました。
イメージ 3
下からも撮られてました。
スリムになったはなゴンさんを無事回収(笑)

そしてこの谷の名前がつくメインの滝へ
イメージ 4
前衛滝とその手前の溜まりが良いです。のんびりできる空間です。

イメージ 5
少しずつ近づきます。
そして本瀑へ
イメージ 1
【 白滝 】 落差10m
小さいけど形の整った美瀑です。

この滝を直登できれば安心して沢登りができるレベルのようではなゴンさんも
昔は登っていたようです。今回は私に合わせてくれたのか一緒に巻いてくれました。
次回はチャレンジしてみたいなぁ。

イメージ 6
ここで記念撮影

ネタ不足なので今日はここまでで

訪問日: 2017年7月22日

ご訪問ありがとうございます。

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