Wind RippleのPhoto Blog

気ままな旅と写真が好きなんです。

びわこ大花火大会

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久々に写真撮りました。
今年もマンションの非常階段からです(笑)
急いで帰ったのですが後半だけしか見られませんでした。
盆休み間近ですのでこの花火大会は近くでは見られないんだろうなぁ(泣)
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今週末10日から盆休みです。
今年は久々の家族旅行に行きます。西伊豆の土肥温泉です。
一番下の息子とは初めての家族旅行です。息子が嫁のお腹にいる時に
行ったのが同じ土肥温泉でした。
単身赴任生活長くて家族旅行に行くことなんて忘れてました。
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遅まきながら子供たちに親らしいことでもとスノーケリングセットを
購入しました。付き合ってくれるかな?私中学生くらいまではよく海に潜って
とこぶしやサザエをとっていたんですがあまりにひさしぶりで泳げなくなっている
のではないかと不安です。
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東日本の皆さんは台風13号心配ですね。
大過なく過ぎ去ってくれることを祈っています。(早く行ってくれないと
こちらで無駄な一日を過ごさなくてはならないし。)そしてすぐ後ろにいる
熱帯低気圧が台風に発達しませんように。
イメージ 5まだまだ暑さが続くようですが皆さんも良いお休みを!

2018年8月7日

(8月9日追記)
トリミング・いじったら面白い画になったので2枚追加。
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船から見るのも楽しそう。

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明日から夏休みです。
台風14号発生しちゃいましたね。来ないで!お願い!

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5月2日の新緑滝巡り、ようやく最後の滝です。
良く引っ張りました(笑)そしてネタ切れです(泣)
今週は近場でもよいからどこか行きたいなぁ。

では

一連の記事で最初に一枚だけ載せた塩川滝です。
R412から中津川のキャンプ場(BBQ場?)に向かう脇道に入ります。
観泉荘こまや手前の道を左折して行ける所まで進むと
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ここに辿り着きます。
奥の橋を渡ると左に滝見道があります。
イメージ 4由緒のある修験の場だったんですね。

駐車場から3分ほどとってもお手軽です。
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しっかりとした観瀑台が設置されていました。
こんな存在感のある観瀑台必要ないんですけど・・・。

基本観瀑台から見ます。
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【 塩川滝 】 落差30m
観瀑台が滝に近すぎてしかも欄干が高いので全景を撮ろうと思うと
広角でも縦位置でしか撮れませんでした。

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切り取ってあげたほうが良いと思います。

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前の記事の一枚は新緑を主役にしましたが少し下に振って滝を
主役にしたこのカットがお気に入りです。

最後は観瀑台の横を通って滝前に下りて見上げ
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光が足らず開けすぎてしまったので浅すぎました(泣)

お手軽ですがとても良い滝でした。

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詳しい地図は こちら

訪問日: 2018年5月2日
滝名: 塩川滝
所在: 神奈川県愛甲郡愛川町半原

ご訪問ありがとうございます。

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国道138号線を富士吉田方面に向かい富士見公園前の交差点を右折するとすぐに
駐車スペースがあるようです。私はいまいち場所がわからず一本手前の路地を入り
富士五湖射撃場の看板を辿りました。川を越えたところに城山熊野大権現という社が
ありそこに車を停めると下流側でいかにも滝らしい音が聞こえました。
もしやと思って沢に下りるとビンゴ!滝頭にでました。左岸から降りました。

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【 鐘山の滝 】 落差10m
二条の綺麗な滝です。
落差は実際には5m程度だと思います。

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下には緩やかな流れが続きます。これを含めた落差のようです。
今回私が行った時の水量はとても少なかったようです。

るるぶさんの掲載写真ではこんな感じです。
爆流です。
実際に滝前にいるとこんな姿は想像できません。

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新緑の似合う夫婦滝です。
右岸の滝頭に聳える古木が格好良かったです。

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正式な滝見場所からですと川を挟んでの遠望となります。
せっかく行くのでしたら近寄りましょう。

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詳しい地図は こちら
訪問日: 2018年5月2日
滝名: 鐘山(カネヤマ)の滝
所在: 山梨県南都留郡忍野村忍草

ご訪問ありがとうございます。

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道志みちから道志の湯を目指します。
道志の湯は警備員さんを配するほどの盛況ぶりです。
道志みちから2kmほどで到着します。

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滝への降り口にはしっかりとした看板があります。
ここも源頼朝の伝説があります。頼朝さんも滝めぐら〜だったんですかね(笑)

遊歩道を一分で滝前へ到着します。
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【 的様の滝 】 落差7m

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小さな滝ですが滝つぼの緑と白のコントラストが美しい滝です。

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遊歩道途中から少し見下ろし気味に
こういった斜瀑はこういった角度から撮った方が水の軌跡が綺麗に見えます。

なお、滝頭にはこの滝の名前の由来、
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的様が鎮座しています。

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詳しい地図は こちら


訪問日: 2018年5月2日
滝名: 的様の滝
所在: 山梨県南都留郡道志村谷相

ご訪問ありがとうございます。

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道志みち(R413)を山梨方面に向かい県境を5kmほど進むと右手に
大きな看板があります。道路わきに2台ほど停められるスペースがあります。

駐車スペースから5分ほどで到着しますがこの時は
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右手の沢沿いの斜面はシャガが〜!

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すごいことになっていまして時間がかかりました(笑)

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相変わらずうまく撮れませんが、

そして滝です。
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【 雄滝・雌滝 】 落差それぞれ10m
右手が雄滝、左手が雌滝です。

では雄滝から
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十分優しい流れですが2つを比べれば確かに男性的かな?

左の太い幹がちょっと違和感、ということで外します。
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滝は細いですが綺麗な流れです。

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続いて雌滝です。
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いずれも滝上の緑が綺麗でした。

最初の2つの滝が見渡せる所で🍙タイムとしました。

ここでも滝見客に会いました。こちらは初老のおじちゃんと若いおねえちゃん。
この辺りではカップルで滝見するのが流行ってるのかな?(笑)

ちなみにこの滝には『その昔、大蛇の化身の美男子と、この滝の精の大蛇の美女が
恋に落ち、逢瀬を重ねたといい、いつしか、この滝に祈ると、良縁に恵まれる』
という言い伝えあるそうです。

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詳しい地図は こちら
訪問日: 2018年5月2日
滝名: 雄滝・雌滝
所在: 山梨県南都留郡道志村小善地

ご訪問ありがとうございます。

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