ビジネスクラスとアジアのホテル

タイトルを替えてビジネスクラスも加えました

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(1)の続きです。

【料金】

「クラブフロア」と「一般フロア」で料金体系は大きく2つに分かれます。

「クラブフロア」は、「一般フロア」より1〜2万円ほど高くなります。

「一休」でも平均的なデラックスダブル(52平米、2名朝食付)で、「クラブフロア」は49,000円〜、「一般フロア」は39,000円〜程度からとなっています。

昨年は、クラブフロアの最安値で55,000円程度でしたから、現在は更にディスカウントしている状況です。ただ、最安値は平日の火・水曜日とかなので、土日が休日という人は利用しにくいと思います。

元々、土曜日はどこのホテルも設定料金を2〜3万円上乗せしているのですが、リッツカールトン東京は3万円程度上乗せしています。
昨年は、水曜日ぐらいになると、その週の土曜日予約分を急遽ディスカウントして最安値料金で「一休」に出していたのですが、今年はあまりやってないようです。僕は大抵、急なディスカウントを利用して予
約を入れていました。
僕みたいな客が増えたから、土曜のディスカウントは避けているのかもしれませんね。

クラブフロアと一般フロアのどっちが好みかは、1度泊まってみないとわからないかもしれません。
クラブフロアは、「クラブラウンジ」でドリンクやスイーツ、軽食もできるので、クラブラウンジを満喫したい人はクラブフロアがいいでしょうね。ただ、土曜日は混みますので、ホントに満喫したいという人は、ぜひ平日に行ってみてください。

クラブフロアは、「クラブラウンジ」の利用が大きな特典ですが、若干、「一般フロア」より+αもあります。(女性にとって+αというほうがいいかもしれません)

続きは、また書きます。


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