ビジネスクラスとアジアのホテル

タイトルを替えてビジネスクラスも加えました

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日比谷に開業して約2年です。

開業してすぐ泊まって以来、5回宿泊しました。5回宿泊記念には、「Making of Peninsula」なる記念本をもらうことができます(ペニンシュラ チョコレートの方が嬉しいんですけどね)。

宿泊料も開業当初は、最低料金が70,000円程度だったものが、リーマンショックのお陰で現在は38,000円程度までディスカウントされており、一連の高級ホテル郡の中でも泊まりやすさがあります。

東洋経済誌によると日比谷の一等地でかつ一棟が丸ごとホテルなので、低料金にしてでも部屋の稼働率をアップしたい事情があるとのこと。

【チェックイン】
大変混む上に、とてもフロントエリアが狭い。この辺は「一休」のクチコミでも多数のクレームがあります。17時ごろがとても混雑しているようなので、この時間帯は避けることが懸命です。

【部屋】
確か7F〜23Fが客室だったと思います。最低でも51平米のスーペリアキング、最も多いのが54平米のデラックスキングです。スイートは残念ながらわかりません。

オススメは、パークビューキングです。朝、目が覚めると日比谷公園の緑がキレイに見えて何か清清しい思いにさせてくれます。少し高くなって47,000円ぐらいでしょうか。

どっちにしても広いです・・・特にドレスルームの広さには唖然とします(2人ぐらい寝れます)。

インテリアも和のテイストがあってとても落ち着きます。いい部屋です。

彼女とまったりなんて人には、とてもいい気分になれる部屋です。

小さなWelcomeチョコレートも置いてあり、これまた美味い。

あと部屋に付属のエスプレッソマシンで飲むコーヒーが美味いんですよ。

【お風呂】
これまたデカイです。おもしろいのは、注水口がライオン(ペニンシュラライオン)の口になっており、バブルっぽいところが笑えます。

デカイ風呂なので、2人で入っても余裕です。お好きな人は、どうぞ。

続きは次回に書きます。

【フィットネス】や【バスアメニティ】について書きたいと思います。

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